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ブログ 2021年12月の記事一覧

2021年 12月 24日 2021年とは。

本日も元気にこんにちは!担任助手二年時松です。

ぜひ復唱お願いします。

 

最近はもう冬真っ最中ということで、僕は若干冬眠気味です。

それに比べて僕の祖母はとても元気なもので、歌やダンス、お寺で書道、、

僕の四倍以上生きているとは思えないほど異次元的な生活を送っているそうです。

僕の祖母に負けたくない受験生のみんな。

体調には気をつけてね。

 

昨日の富浜さんのブログ。みなさんはご覧になられましたか?

富浜さんは大学三年生ということで、、就職活動の時期が始まっていますね。

人生最後の学生の試練。彼がどのように乗り越えていくのか。今後が楽しみです。

未読の方はぜひご覧ください!

 

さて、今回のテーマは2021年の振り返り

2022年の意気込み

ということで、まずは僕の今年一年について振り返ろうと思います。

今年は大学二年目ということで、特に大きな変化といえばパッと思い当たらないのですが

 

強いて言えば人助けにハマりました。

今までであればそこらへんのおばあちゃんに優しく声をかけ、

重そうな荷物を持ち、

にっこりと微笑みながら

手を繋いで歩くぐらいのレベルしかしていなかったのですが、

最近では母の肩を叩くまで成長しました。

こう考えると僕も立派になったものです。

 

一時期は反抗期という生産性のかけらもない

地獄のような時期を送っていたので

こういった成長を振り返ると

我ながら涙が出てきます。

 

ちなみに人助け、お勧めします。

 

理由は三つありまして。

一つ目は、単純に助けられた側が喜ぶということ。

まあこれは当たり前ですが。僕が人助けをする理由は以下二つです。

 

二つ目が、自分が一番楽になるということ。

人助けをすることほど他人の力になっていると

実感できることってあまり無いのではないでしょうか。

あるとしてもこれが有意義な若者の活用の仕方には変わりがないんですよね。

要は自己肯定感アップです。

受験期の皆さんには強くお勧めします。

 

最後に三つ目が、他人からの評価が上がるということ。

見返りは決して求めてはいけませんが、(求めたらかっこ悪すぎる)

余裕のある人間は周りからも尊敬される存在ですし(僕はあまり尊敬されませんが)

何より異性にモテます。(僕はモテていません)

 

彼氏彼女無しのみなさん。そう落ち込まないでください。

クリスマスイブだからこそ、こういう話をしているんですよ。

 

まあ今言ったところで明日のクリスマスに素敵なパートナーが

見つかるほど人助けに即効性はありませんが、

バレンタインあたりには効果を期待できそうです。

 

緊張をほぐすためにも、あと少しで始まる共通テストあたりで

人助けガツンと決めてやってください。

 

てことで2022年は人助けを続けたいと思います。

 

現状キープというのもアレなので

進化した人助けというものを

実践しようじゃありませんか。

いずれ世界史の教科書に僕の名前が載ることでしょう。

 

ちなみに僕のブログは他の担任助手に比べて少し歪かもしれませんが

ぜひ息抜きに使ってください。

僕がそうあるべきだと判断したのです。

 

毎日内容の詰まった素敵なブログを楽しみにしている皆さんごめんなさい。

僕を産んだ母親と

毎日僕のために仕事を頑張ってくれている父親を恨むべきです。

 

というわけで、僕の今年最後のブログを終わりにしたいと思います。

 

明日のブログ担当は一年生の山中くんです。

一橋大学一年生は今年どんな一年を過ごしたのでしょうか。

お楽しみに。

 

 

 

 

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2021年 12月 23日 振り返り苦手な人〜!私です。

こんにちは担任助手3年の富浜です。

 

昨日は小川先生のブログでした。

読んでみると来年大きな挑戦をすることがわかりますよ!

ぜひ読んでください!!!!

 

2021の振り返りと2022の抱負ということですが、結構難しいですねこれ・・・

書いていきましょう!

 

①2021年は「自分を知った一年」

大学3年生になると、みんな大好き就職活動が始まります。

これはこれは大きなイベントなのですが、「一生働く(かもしれない)企業を選ぶ」ということで大変です。

ポイントは自分を知ってから相手を知るというところで、この「自分を知る」というのが難しかったんです。

 

自分はどんな人間という問いは簡単なように見えて凄く難しいものです。

今も模索中ですが、長所・短所というワードでは片付けられないくらい深いもので、なんとなくではあるけど理解してきました。

 

こいつ何も言ってねぇじゃんって感じたあなた。正解です。言語化が難しいんです・・・泣

 

②2022年の抱負「とにかく動く」

さっきの話に戻ります、自分を知っていく中で自分は「行動力がない」ということに気づきました。

いつも机上の空論で終わらせて、リスクにビビって終わらせることばかりです。

 

このままだと一生評論家のままだ!ということで、思いたったら行動するを意識して、思考だけでなく動作の面で成長できたらと考えてます。

 

振り返りに比べて言語化はできているかな・・・?

 

明日のブログは時松先生です。なんだかんだしっかり考えているタイプの彼はどんなブログを書いてくれるのでしょう!

 

担任助手2年 富浜大護

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2021年 12月 22日 写真少ないな

こんにちは担任助手三年の小川真亜紗です。
もう年末、2022年目前!!

昨日の大岩先生も賢い口調でいいこと書いてました。

私も他の担任助手がしていたように、
今年の振り返りと、来年の意気込みを書いていきます!

私にとって2021年とは、
充実していた一年でした。

私の口癖は、
「写真フォルダに友達がいない」
でした。
今見返しても写真の9割は韓国アイドルの写真です。
でもそれが私の2021年であり、とても充実したものだといえます。

「充実している」のモノサシは人それぞれで、インスタの投稿やストーリーが充実度のモノサシではありません。
友達とのツーショや映えてる食べ物の写真が少なくても、私の写真フォルダは毎日の幸せが詰まったものです。

一日で30枚写真が増えるより、毎日1枚で一ヶ月後に30枚ある方が、私は幸せだと思います。
私にとって2021年は、「毎日ちっちゃい幸せを見つけて生活することが、本当の充実につながるんだ」と教えてくれた年でした。

日常に楽しさ・幸せを見つけられていますか?
アイドルの写真一枚で家族全員から引かれるくらい喜んでますか?

私の方が充実していたかもですね~。

そして、
2022年は、「人生で一番充実していた一年」にするつもりです。

あんまり周りに言ってませんが、私は2月から12月までオーストラリアに留学します。

目標は成長すること
裏目標は日焼けしないこと

頑張れ、2022年の自分!!

明日のブログは同期の富浜先生です
彼の2021年はどうだったのでしょう?
みんなも読んでね~

p.s.私にも友達はいます

担任助手三年 小川真亜紗

 

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2021年 12月 21日 みんなもなろう。

年末の恒例行事。

ゆく年を振り返り、

くる年の意気込みを語る。

 

個性豊かな担任助手が、

ゆく年をどう考えていたのか、

くる年をどう考えているのか、

毎年、読者としてはとても楽しみです。

 

一方で、書き手としては、

あまり好きなイベントではありません。

なぜなら、新年の抱負を1年間覚えて過ごせた

試しがないからです。

 

ただ、来年は僕にとって大きな転換点となる

という事実は隠せません。

かく言う僕も一応、

大学生から社会人になる予定です。

 

そんな大きな区切りとなる年なので、

みんなに習って2021年を振り返り、

2022年の 意気込みを書いてみようと思います。

 

 

2021

担任助手として最後の1年でした。

4年間担任助手を続けさせてもらって、

改めて、担任助手という仕事は

やりがいがあると感じました。

 

僕は、担任助手が生徒のみんなに

提供できる価値は大きく2つある

と思っています。

 

1つが、機能的価値です。

質問に対応したり、

講座を提案したり、

スケジュールを作成したり、

受験校を考えたりするのがこれに当たります。

これは、

大学受験で成功するために大切なものです。

 

もう1つが、情緒的価値です。

勉強のモチベで悩む生徒の相談に乗ったり、

志望校を諦めかけてる生徒の背中を押したり、

受付で雑談したりするのがこれに当たります。

これは、

青葉台校で勉強するために大切なものです。

 

合理的で結果至上主義な大学受験

という世界に携わりながらも、

その中で、人に向き合いエモーショナルな

価値を提供できる担任助手という仕事を

4年間もさせてもらったという経験は、

きっと、社会に出てからも役に立つと思っています。

そんなかけがえのない経験に

感謝しつつ楽しんだ1年間でした。

 

 

2022

今までは、何となく想像のつく新年を迎えてきました。

しかし、今年は違います。

理由は、未体験の世界に飛び込むほかありません。

 

一生懸命やり続けます。

楽しみます。

結果出します。

 

これを新年の抱負とさせてください。

これなら忘れず1年間過ごせそうです。

明日は真亜紗ちゃんが書いてくれているニダ

 

担任助手4年大岩優斗

 

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2021年 12月 20日 年越しの瞬間ジャンプする派?しない派?

こんにちは!

担任助手3年の伊丹裕一です。

 

今年も年の瀬、2021年も残りわずかかと思うと受け入れ難いものがありますね、、、

年を取る程時の流れを早く感じるとはよく言いますが、10代と20代でも全然感じ方が違うと実感しているところです(苦笑)

 

さて、昨日のブログは塚田先生が2021年と来年に向けての抱負を書いてくれました。

イメージとしてはちゃんと大学1年生を楽しんでそうって感じですかねー。

僕もまだ読んでないので、同じく読んでない人は一緒に読みましょ。

 

「5年連続とはならず。」

実は今年、1度も対面のライブに行っていません。

ライブに行くことを1つの趣味って自己紹介でも言っていて、2017年から毎年少なくとも1回(基本的には複数回)参戦していたにも関わらず、です。

正直ブログにわざわざ書くこと?って話もあると思いますが、個人的には割と大事件なもので。

それにはもちろんコロナ憎しという面もある一方で、振り返ってみると意外と忙しい日々を過ごしていたのかなとも。

ゼミで参加しているプロジェクトの活動を本格化させてその関連で地方に行ったり、就職活動を始めてみたり遅ればせながら免許を取ってみたり、、、などなど

こういう状況であったものの、それなりに1年間を楽しむことができたのかもと思いました。

 

などというゆっるゆるの振り返りも程々に、来年の抱負についても考えてみたのですが、

来年も1年の振り返りをした時にそれなりに楽しかったと言えるならそれで良いのでは!

という結論に達しました。

これまたゆっるゆるの抱負(もはや抱負かすら怪しい)なんですが、一応理由をいくつか説明すると、

 

①「そこそこ楽しい2021年 = 結構良い年」説

1年の半分以上が「緊急事態」だった2021年にそこそこ楽しかったと言えることって、実はかなり幸せだったのではないでしょうか。

何事もなく1年を過ごすことができたことに感謝感謝です。

はい、おじいちゃんみたいですね(笑)

 

②明日やろうはバカやろう理論

よく「明日やろうはバカやろう」だという人がいますが、来年やろうはバカやろうなんじゃないの?って話です。

もちろん、目標を立てたり段取りをした上で行動に移すことは基本的に良いことです。

ただ、一方でその時になってみないとわからないことがたくさんあることも事実。

去年のこの時期には「2020年はコロナの年だった」と思ってたのに、気づいたら2021年もコロナの年でしたというのと同じように考えたくはないけども2022年もコロナの年である可能性は否定できないわけで。

そういったことを考えると、思い立ったら吉日、わざわざ来年まで待たずとも今年のうちから動くべきなのではないかということです。

そういう訳で来年、2022年の振り返りをしたときに満足がいけば結果としては良いのではないかと思ってます!

 

ちなみに、明日やろうはバカやろう理論は高校1,2生のみんなへのメッセージでもあります。

来年から頑張ろうではなく、今から、勝負はもう始まってます。

 

明日のブログ担当は大岩先生です!

来年からは社会人として活躍が期待される大岩先生はどんな2021年を過ごし、2022年をいかに展望するのか乞うご期待です!

 

担任助手3年 伊丹裕一

 

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