ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 3

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2026年 7月 13日 体調管理方法 岩鬼

こんにちは、担任助手の岩鬼です。

体調管理方法について話します。

ずばり、ちゃんと寝ること!

私は受験期は一日7時間は寝てましたし、共通テスト、私大受験の前日は8時間睡眠でした。

ちゃんと寝ないと翌日に響きます。集中しづらくなるし、長期にわたる弊害も出ます。

皆さんは深夜まで起きている日、ありませんか?

0時前には寝るようにしてくださいね!

勉強時間がもったいないとか、やることが終わらないから夜更かしてしまう人も多いと思います。

しかし体調を崩してしまったら元も子もありません。

そうならないためにも今から勉強時間を増やしていきましょう!

そして本番は、自分の実力の100%を出せるように、体調管理からしっかりしていきましょう!

最近は昼も夜も暑くなってきました。この時期は風も心配ですが、熱中症が心配ですね。

塩分・水分しっかりとって、気を付けましょう。

皆さんの成功を心から祈っています!

担任助手1年 岩鬼梨央

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2026年 7月 12日 気合い  竹内

みなさん、こんにちは!

担任助手2年の竹内です⛱️

7月も中旬に入り、いよいよ夏ですね🌻

6月は例年よりそんなに暑くないなあと感じていましたが、

やっぱり7月に入ると暑いですね🫠

季節の変わり目は体調を崩しやすいと思うので

気をつけてお過ごしください🧊

 

というわけで、今回のテーマは「体調管理法」ということで

私が受験生時代に体調を崩さないように行なっていたことを

紹介していきたいと思います!

 

①睡眠時間は削らない

毎日7時間は寝ることを意識していました!

睡眠の質を上げるために

部屋の温度を適切にする🌡️

日中適度に動く🚶

睡眠の質を上げるBGMを聴きながら寝る🎶

ことをしていました

 

②マスクをする

10月くらいから毎日マスクをして過ごしていました😷

マスクをするかしないかでは

体調を崩す頻度が全然変わっていたと思います

 

③気合い

結局これだと思います

風邪を引かないぞ!と心の底から

強く思っていれば体調を崩すことはありません😤

 

④万が一体調を崩してしまったら、、、

しっかり休んで一気に治しましょう

私は受験生時代、秋の模試ウィークの時に

体調を崩してしまい、

ロキソニンを飲みながら

騙し騙し頑張っていましたが

本当にしんどくて治るのにも時間がかかったので

ずるずると引きずるのは

絶対にお勧めしません、、、!

 

こんな感じです!

受験の天王山と言われる夏休み、

絶対に体調を崩さないよう

気をつけて過ごしてくださいね🍀

 

担任助手2年 竹内

 

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2026年 7月 11日 体調管理 小野

こんにちは!
担任助手1年の小野です!

最近は急に暑くなって、すっかり夏らしくなってきましたね!🌞
梅雨が明けたのは嬉しいですが、暑すぎて大学へ行くだけで疲れてしまいます。
みなさんも暑さに負けず、一緒に頑張っていきましょう!

今回のテーマは 「体調管理の方法」 です!

私はもともとメンタルがあまり強い方ではなく、受験期は体調を崩しやすいタイプでした。
だからこそ健康管理にはかなり気をつけていたので、今回は私が意識していたことを紹介します!

基本的なことですが、私が一番大切だと思うのはこの3つです!

① 睡眠をしっかりとる😴
② 朝・昼・夜の食事をバランスよく食べる🍚
③ 手洗い・うがい、必要に応じてマスクを着用する😷

どれも当たり前のことですが、受験期は生活リズムが乱れやすいので、意識するだけでも体調を崩しにくくなると思います!

私は勉強への不安が大きくなると、特に模試やテストの前日は緊張して眠れないことがよくありました。
そんなときに睡眠の質を高める乳酸菌ドリンクを毎日飲み始めたところ、以前よりぐっすり眠れるようになり、風邪をひいたり体調を崩したりすることもほとんどなくなりました!
個人的にはとてもおすすめです😳✨

そして、体調管理では心の健康もとても大切です。

受験期は一人で悩みを抱え込んだり、ネガティブになってしまったりすることも多いと思います。
でも、人に話すだけで気持ちが軽くなることもたくさんあります!

何か不安なことや悩みがあれば、ぜひ気軽に相談してください😊
勉強のことでも、それ以外のことでも大歓迎です!たくさんお話ししましょう🌷

勉強を頑張るためには、まず心も体も健康でいることが一番大切です!
みなさんも体調第一で、夏を乗り切りながら受験勉強を頑張っていきましょう💪✨

 

担任助手 1年 小野美波

 

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2026年 7月 10日 元気が一番 兒玉

みなさんこんにちは!

担任助手2年の兒玉です。

このブログを書いている7/9は本格的な夏の始まりを感じさせる暑さになっています。私は今、夕日に照らされた武蔵小杉のタワマン街を一望しながらこのブログを書いてます。どこにいるかというと大学です。私の通っている慶應義塾大学日吉キャンパスは周囲より少し丘になっているところに位置しているので、武蔵小杉方面を一望することができます。夜のタワマン街の景色は最高です。何の話をしているかというと、最近夜に散歩するのが自分の中で流行っています。家の近所だけでなく大学の帰りに都内散歩に行ったりしてます。

夜の散歩ってなんだか落ち着きます。

嫌なことを忘れさせてくれます。

疲れを癒してくれます。

QOL(Quality of Life)が上がったように感じます。

日が沈んでからの散歩、おすすめです。

前置きなのかただの自分語りなのかわかりませんが、本題に移りたいと思います。

今回のテーマは「体調管理方法」です。

高校生までは風邪をひいたり、一過性の発熱をよくしたものですが、大学生になってからは風邪を1回ひいたくらいで、あとは元気に過ごしています。体調管理法と言われると難しいですが、私が思うに、

①帰宅したら即手洗い・うがい

②栄養バランスの取れた3食をしっかり食べる

③十分な睡眠をする

④体を動かす

⑤冷房や扇風機で体を冷やしすぎない

⑥たくさん笑う

をしっかりやっていれば体調は万全だと思います。

それから、疲れがたまっているときは無理せずに、素直に休養取るのが良いですね。

無理したしわ寄せが後々来るので。

受験生はこの時期になると、体調崩して勉強できない時間がとても苦痛に感じると思います。自分が体調崩して勉強できない時間でライバルが先に進んでしまうと思い焦るからです。ここからの時期は特に気をつけましょう。

 

とは言うものの、我々は人間です。

気をつけていても体調を崩すことはごく自然にあります。「絶対に体調を崩さない」というよりも、「体調を崩すリスクを下げる」という方が正確かもしれません。なので、いざ体調を崩してもその期間をカバーできる学力を日頃から養っておきましょう。

物事すべては準備から始まります。

今回のブログはいつにもまして語り調のような感じになってしましました。今回はこの辺で終わりたいと思います。

是非、他の担任助手の先生の体調管理法を見てみてください。きっと皆さんに役立つ情報を教えてくれるはずです。

 

担任助手2年 兒玉峻

 

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2026年 7月 9日 体調管理法 井上

皆さんこんにちは、担任助手2年の井上です!

気が付いたらもう7月ですね🎋

去年の今頃はもっと暑かった気がするので、今年は過ごしやすくてありがたいですね😊

とはいっても季節の変わり目です。皆さん、体調はしっかり管理できていますか?

受験において一番大事といっても過言ではないものが体調管理です。

 

さて、今日はこれから夏を本格的に迎える皆さんに1年中元気な私の「体調管理法」を伝授しようと思います!

 

そうはいったものの、私はこれといった体調管理法は持っていません。

人より睡眠時間は短いし、人より食べるご飯の量も少ないですが、なぜか全く体調を崩しません。

自分でもなぜここまで毎日元気なのかわからなくなるくらいには元気です。

 

唯一人と違うとことと言えば、予定が詰まっていることかなと思います。

よく、一大イベントが終わると体調を崩す人が増えますが、それはイベントまでは緊張感をもって過ごしているからという要因もあると思います。

つまり、毎日ある程度の緊張感をもって生活していれば、体調を崩しにくいということです。

 

最後に体調をしっかり崩したのがいつなのかも思い出せないほどなので全く参考にはならないと思いますが、たぶん一番大事なのはよく食べてよく寝ることです。

勉強のために夜更かししてそれが原因で体調を崩したのでは本末転倒です😣

しっかり毎日睡眠をとって、健康に受験まで走り抜けましょう!

担任助手2年 井上

 

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