ブログ | 東進ハイスクール青葉台校|神奈川県

ブログ 

2019年 11月 15日 大学の楽しさ

どうも、担任助手2年の河合です!
更新日がズレてしまってすみません…
 
今日は勉強のはなしではなく、大学生活の話をさせてもらおうと思います!大学生活の中でもかなりのビッグイベントである学園祭について!
 
大学の学園祭は高校生までのものとは規模が違います。キャンパス周辺で大規模なパレードをおこなったり、旬なお笑い芸人やアーティストを呼んだりとお金がかかっている分様々なことができます!
 
僕は明治学院大学の白金祭の実行委員をしております。今年はフィナーレイベントという白金祭の最後を飾るイベントの司会をしました!
明学は毎年有名なアーティストを呼んでおり、今まではSHISHAMOやヤバイTシャツ屋さんなどが来ています!芸人さんも有名な人が来ており、今年は霜降り明星さんなどが来ました!
実行委員をしていると、そういった人たちと写真を撮る機会があったり、お話できることもあるので楽しいです!
 
こういったイベントなども大学によってかなり特徴が異なります。入学後の大学生活について少し調べてみたり先輩の話を聞いたりして、受験へのモチベをあげるのもアリだと思います!
僕で良ければいつでも良いので是非聞きに来てねーー!
 
では、今回はこの辺で!!
明日のブログもお楽しみに!!!
 
担任助手2年 河合佑馬
 
 

2019年 11月 14日 好きこそものの上手なれ

 

こんにちは

 

ポッキーの日に浮かれてたらピアスを無くした

 

上智大学英文学科一年の小川真亜紗です。

 

 

最近涼しくなってきましたね、、、

 

体調管理には気をつけてください!

 

 

 

さて

昨日の石田先生のブログは読みましたか?

志望校にマスターの話、、、大事すぎる!!

是非読んでください!

 

 

 

本題に入りまして、

今日はリスニング対策について

話していこうと思います。

 

何かと後回しになってしまうリスニング

苦手な人も多いのでは!?

 

 

そんな人のために私が受験生時代にやっていた

リスニング対策を教えていこうと思います。

 

 

ところで、

皆さんはK-POP好きですか?

 

私は大好きです。

 

受験生の夏休みに沼にはまるという

大失態を犯しました、、、笑

 

 

好きなグループの動画を見ていると、

 

なぜだ、韓国語が少しわかる、、!

この単語知ってる!!

 

という現象が起きます。

 

 

あれ、英語のリスニングでも同じこと言えるんじゃない??

 

 

そう、大事なことはたくさん聴くこと。

たくさんたくさんたくさん聴いて、

耳が単語をすっと拾ってくれるようになるまで

毎日聴くこと。

 

 

特別な対策法なんてありません。

たくさん聴くこと!!!!

それが本質です。

 

 

ちなみに

私は本屋に売っている芸能人のスピーチの

リスニング教材を使っていました。

 

何周聴いたかわかりません笑

 

 

 

最初は全然聞き取れなくていやになる

かもしれませんが、

英語耳ができるまで

根気強く頑張ってください!!

 

 

リスニングこそ、

継続は力なりです。

 

 

 

明日のブログは河合先生です。

多分変顔が得意です。

 

お楽しみに!!

 

 

担任助手一年 小川真亜紗

2019年 11月 13日 わたしからは2つ

 

こんにちは!担任助手1年の石田涼華です!

青葉台校のアンジャッシュ渡部と

紹介をいただいたものです、、

完全にけなされてる、、

あえて言い返さず

静かにしておきます。

 

これから写真付きのブログで

担任助手の名前を覚えちゃってください!(‘;’)

 

昨日の富浜先生のブログは読みましたか??

「偏差値がすべてではない」

確かにそうですよね、、

 

説得力のあるブログを

書いてくれているので

読んでいない人は早急にGO!

(ポケモンGOを想像した人は依存症(?))

 

 

ここから本題へ!

見出しにも書いたように

今日は2つのことを話します

 

まずひとつめは、

志望校に対する気持ちを強く持つこと。

特に第一志望に関しては、他の受験生の誰にも負けないくらい入りたい!という気持ちは持ち続けてほしいんです

二次私大の過去問を進めるにあたってすべてうまくいく人はいないわけで誰もが挫折を味わって前に進んでいると思うんですけど、点数が伸びなくて萎えたとしても、志望校に対する強い気持ちは常に持ち続けてほしいというのが私の願いです。。

正直、自分には無理かなとか思うこともあったけれど、それでも自分の思い描く大学に受かりたい!という気持ちだけは持つようにしていました

気持ちの面からは負けてほしくないのでそこはどんな時でも持ち続けてください、、!

 

ふたつめに

今まで正直言われ続けて聞き飽きたと思うけど、

マスターのことです。。

これは高1・2生にも共通して言えます)

 

最近マスターやってる人少なすぎ!

 

実際、去年のマスター順位を振りかえってみて、今の1位は去年でいう15位くらいです

 

嘘だ、と思う人もいると思うし、

自分で単語帳やってるとか

言い分は色々あるかもしれないけれど

「継続は力なり」とうい力があるように

やり続けることでマイナスなことは何ひとつないので

騙されたと思って休憩程度に数決めてやってください、、

 

わたしから伝えたかったことは

以上の2つです!!

 

明日は小川まあさ先生です!!

どうでもいいけど

昨日から元桐蔭3人続きですね(笑)

明日はどんな話をしてくれるのか!

乞うご期待~~~☺

 

 

担任助手一年 石田 涼華


 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年 11月 12日 ようこそ偏差値至上主義の空間へ

 

こんにちは!担任助手一年の富浜です。題名は『ようこそ実力至上主義の教室へ』という僕が唯一読むライトノベルのタイトルをもじったものです。死ぬほど面白いのでラノベに興味のない人でもぜひ読んでみてほしい!

 

電車に乗るときに「降りる駅の出口を予想して乗る人」いますよね。

その思考を利用すると電車によりスムーズに快適に乗れるようになれるのではないか、という冒頭のお話です。

 

自分を具体例に話します。

 

二子玉川駅、みなさんわかりますか?

あの駅の中央改札はホームの端に偏ってます。下り電車に乗ると一番後ろです。

よく渋谷〜青葉台間で田園都市線を利用するのですが、激しい乗降に巻き込まれたくない僕は必ず一番前の車両に乗ります。

 

なぜか?

 

それは二子玉川駅での出口が一番後ろだからです。

 

先ほどの思考によれば二子玉川駅で降りる人は恐らく出口に近い後ろの車両に乗るでしょう。したがって前に行けば行くほど二子玉川駅での降者数は減るはずです。もっと言えば、乗ってくる人たちも必然的に入り口から近い方から乗ることから、乗車してくる人も減るでしょう。

 

伝わりますかね・・・笑

 

まとめると、途中駅の出口を考慮した上で乗る車両を選べば最小限のストレスで電車を利用することができる。

 

これが僕の提案するスムーズに電車に乗るための思考です。

 

ちょっと冒頭が長くなっちゃいました汗

 

 

 

 

昨日は田中萌先生のブログでした。

東進コンテンツを最大限利用すること、予備校に通えている環境は当たり前ではないということの話がありました。

大変良い話で、とてもとても共感しました。

 

田中先生の言う通り東進コンテンツは良いものに決まってます!

食わず嫌いをするのではなく、まずやってみる。

やった上で、納得がいかないなら担任助手なり社員さんに意義目的を聞いてみる。

 

これぐらいの素直さでも良いと思います。

 

そして今東進に通えていることに感謝しつつ頑張ってほしい!

 

ってことで僕の話に入りましょう。

 

キーワードは偏差値です。

 

大学受験を志す者、特に高校三年生は偏差値を中心に物事を考えてしまう傾向にあります。

偏差値が全て!それ以外はいらない!

 

これが行きすぎると、偏差値を指標に人を評価したりします。

「あいつは偏差値が70あるから偉い」「あいつは偏差値が低いから説得力がない」

 

僕が高校生の時もこのような考え方をしている人がいました。

 

偏差値至上主義な人間です。

 

受験への切迫感からこうなるのは理解できます。

 

 

しかし、これはあまりにも視野が狭いのではないか。

 

と僕は思うのです。

 

その偏差値を基準に見られるのは大学受験がおそらく最後ですし、その大学受験においても近年では偏差値以外を見る推薦入試が活発になっています。

 

もっと極端な話をすれば「偏差値は80あるけど、一人で電車に乗れません」のようではいけないのです。

 

 

何を言いたいかというと、偏差値はもちろん大事だけどその他のことも同じように大事にして欲しいということです。

 

目の前にあるのは大学受験ですが、その先にあるのは大学生活と大人の世界です。

 

その中で勝ち抜くには偏差値だけでは足りません。

 

偏差値に固執しすぎず、自立することであったり、常識を身につけることであったりを通して人間のとしての総合力をぜひ身につけてほしいなと思います。

 

明日のブログは石田涼華先生です!

いつも美味しそうなスイーツとかランチを食べているイメージがあります。

青葉台校のアンジャッシュ渡部との異名を持つ彼女はどんなテーマでどんなブログを書くのか!ちょー楽しみ!

ぜひ読んでください〜

 

担任助手1年 富浜大護


 

 

 

 

2019年 11月 11日 そもそもそも

こんにちは~

すきなボールペンの太さは0.38です!

でおなじみの、担任助手2年田中萌です!

聞いたことねえ!という野次が聞こえてきます。

 

昨日の高柴先生のブログはチェックしましたか??

過去問をすきになること、とっても大事です。

楽しいこと、好きなことは自然とやろうと思えるし、

そうなればどんどん深みを追求できる。

始めは過去問を解くことに抵抗があっても、

まずはトライしてみましょう!!

 

さて、今日は「そもそも」のお話。

 

突然ですが、私は大学受験を乗り越えるにあたって

自分に厳しくすること、

これは必要不可欠だと思っています。

 

みんなはなぜ東進に通っているのでしょうか。

予備校に通うのが珍しくない社会になってきているからこそ、

今の自分の環境を当たり前だと思ってほしくないのです。

 

私が高校3年生のとき、ある科目の先生が大学受験をすべて自力で終わらせた話をしていました。

その内容の主張は確か、塾なんて行かなくても自分でできるはずだ、

みたいな感じだったと思います。

ただその先生が話している対象の生徒はほぼみんな、

予備校に通っている状態だったから、みんなすごいなあとか、自慢かい、

と聞き流してた気がします。

でも最後にその先生は、

今予備校に通っているなら最大限使って使ってとにかく使いまくって、元をとれ、

じゃないと入った意味がない

とそんな言葉を言いました。

まあ当たり前のことなんですけど。結構意識できていなかったりするのかなあと思ったりして。

 

私はなぜか高校3年の春に聞いたその言葉が今少し引っかかっていて、、

それは受験生がそばにいるこの環境にいるからだなあと気づきました。

 

前置きがながくなりましたが、

東進に通っているみんなは、東進のコンテンツを

最大限使えているでしょうか?

学校の授業や試験対策、参考書に取り組むことももちろん大事。

でも、東進コンテンツを使いまくらなければ、

ここでやっている意味がだいぶ薄れる気がするんです。

 

受講、マスター、トップリーダー、過去問演習会、単元ジャンル、ホームルーム、模試、、

全てひとりひとりに参加することや取り組む意味は必ずあります。

そして、それらを提供する裏にはたくさんの人が関わっています。

 

受講がたまりすぎて終わる気がしない。

文法のマスター1ステージめちゃ時間かかるじゃん。

この前全然できなかったから過去問演習会今週はいいや。

 

分かる、めちゃくちゃわかるんだけど、アウト!!!!!

 

ゴールばかり見ていませんか?

ゴールに目を向けて途方に暮れていませんか?

今目の前にあることを一つずつ消化しないことには

ゴールへはいけません。

 

その目の前のやるべきことを手助けしたり、

そのための情報を得られる場所が、東進です。

 

東進を最大限に使い切るためには、

楽しみながらやることが一番だけど、

自分に厳しくする精神、自分を奮い立たせる鬼の心を持つことが必要です。

 

確認テストSSにするまでとか、マスターの修得数MAXにするとか、

部活がオフだけど1時間でも寄ってみるとか、

ひとりで不安だけどトップリーダー行ってみるとか、

そういう小さい自分の中の甘えを埋めていくことが

最終的に受験本番のみんなのバネになるはずです。

 

バネになるか分からないけど、

バネにならないかどうかはやってみないと分からないですよね?????

 

受験はいかに最後まで気を抜かずに小さいところまで意識できたかで

全然変わります。

 

どうかこのブログを読んでみんなが東進を使いまくってくれますように。。

という願いを置いてここで終わりにします!

 

明日の担当は富浜先生です!

富浜先生と話しているとツボ過ぎていつも吹きそうになります!

お楽しみに!

 

担任助手2年田中萌