ブログ
2026年 6月 26日 体調管理 吉田
こんにちは!吉田です!
前回書いてから心情の変化はほぼありませんが、最近何といっても忙しすぎる、、、この忙しさを理想でいえば効率でカバーしたいところですが、無理なのでフィジカルで突破します!
さて、今回のテーマは体調管理。早速書いていきます。
僕は体調管理については可もなく不可もなくという感じでした。基本的に体調は崩さなかったですが、最終の共通テスト本番模試で体調を崩し、後日になってしまったのが不可の方です。原因は未だ不明ですが、おそらくストレスなのではないかと考えています。
普段の体調管理で気を付けていたことはなんといっても寝ること!!!睡眠時間は絶対に7時間半はとるようにしていました。(最近はあまりできてないですが、、、)個人的には睡眠時間が少ないとまず集中できないと思っているので寝ることだけは第一優先に考えていました。
食については家のご飯が常にヘルシー料理だったので特に気を付けていることはなかったです。(親に感謝)夜食とかは食べる時間がなかったので食べてないです。(夕飯食べるのが10時過ぎで寝るのが11時半とかなので)
語れるのはそんなところです!具体的に何か聞きたいことあったら直接聞いてください!
担任助手1年 吉田
<各種お申し込みはこちらから>
2026年 6月 26日 体調管理 河辺
こんにちは!担任助手の河辺です!
去年は梅雨がなかった気がするのですが、今年はたくさん雨が降っていて気分が上がりませんね☔️
台風にはくれぐれも気をつけてください!!
今回のテーマは体調管理方法についてです!
みんな言っていますが、、1番は睡眠です!!これは何がなんでも死守してください。寝ないとせっかく学習したことが身に付かずもったいないし、体調を崩しやすくなります。
もう一つ伝えたいのは、メンタルも健康でいてほしいということです!ずっと勉強なんて疲れちゃいます。毎日頑張ることはとってもえらくてもちろんやってほしいですが、どうしてもやる気がない時は思いっきり休むことも大事です。もし思いっきり休んだら、その日は楽しんで、そのあとはしっかり切り替えることを約束してください!
相談があったらほんとになんでも聞くので気軽にしてください!
6月残り少ないですが、最後まで日本一目指して頑張りましょう!!🇯🇵
担任助手1年 河辺
<各種お申し込みはこちらから>
2026年 6月 25日 体調管理法 飯田
担任助手の飯田です!
さて、今回は「体調管理法」です!
結論から言うと、私の体調管理法はメンタルを保つことです!
私は風邪を引く頻度は人並みくらいですが、唯一体調を崩しまくった年があります。
それは、高2,3の部長をやっていた時です。
理由はストレスを上手く発散できなくて、心の疲れがずっと取れなかったからです。
まさに病は気からですね。
高1までは怪我以外ほとんど欠席はなかったのですが
部長だった時は、インフルとコロナに年3回くらい罹患し、
部長なのに体調不良で迷惑をかけている自分に
また、部長なのに怪我で練習や試合になかなかでれない自分に嫌気がさして
また体調を崩すという負のループを繰り返していました。
メンタルが保てなかった主な理由は、自分の苦手なことをやっていたからです。
私は優柔不断なので決断するのが苦手で
些細な事でも決めきれず
何日間も何週間も考え続けるという生活を送っていました。
またかなり自主性を重んじる顧問の先生だったので、
毎回の練習メニューの構成から、コートの確保、外部コーチとの連絡、運営面まで全て部長を中心として幹部で決めており、
おわりが見えない苦痛に疲れてしまいました。
テニスは好きで熱量は高かったのですが、その+の感情が押し殺されてしまうほど
最後は苦しくて、早く引退したいと思っていました。
総じて何が言いたいかというと、メンタルケアは一番に考えるということです!
皆さんの中にも勉強が苦痛に感じている人もいるのではないでしょうか。
私も最初は苦痛でしたが、部活の後悔を踏まえて
勉強を楽しむ方法を考えたり、前より成長したところを考えたり、
受験終わったあとのこと考えたりして、勉強を楽しんでいたので、
メンタルが落ちずに乗り越えられました!
勉強を好きになれとは言いませんが、どうしたらメンタルが軽くなるかを考えて、
楽しもうとしてみることも大事なのかなと思います!
模試の結果を振り返って、メンタルが落ちてしまう子も多いと思いますが、
1人で抱え込まずに、沢山相談しに来てください!
担任助手2年 飯田
<各種お申し込みはこちらから>
2026年 6月 23日 体調管理方法について 岩田
体調管理方法について
こんにちは!担任助手1年の岩田です!
いよいよ夏休みが近づいてきてみなさんのモチベが上がってきて忙しくなってくる時期ですね。みなさんを見てると去年の自分を見ているようで胃がキリキリしてきます。
さて今回のテーマは「体調管理方法について」なので、この時期の自分が気を付けていたことを3つ紹介したいと思います!
1つ目は食事を固定化するということです!
私は受験生時代、朝ご飯はハムとスクランブルエッグ、お昼ご飯は必ず一本満足バーとinゼリーだけを食べていました。理由は2つあります。
1つ目は脳のリソースを勉強に全振りするためです。
人間はご飯何食べようかな?と考えるだけで脳のリソースを消費してしまうらしいです(きっと)
それによって脳の最大限のリソースを勉強に割くことができていました。
2つ目は胃腸のトラブルを防ぐためです。
私はかなり胃腸が弱く、牛乳を飲んだだけでお腹を壊してしまいます。毎日食べる量や食べる物が同じだと、消化不良などを起こしにくいそうです。結果的に勉強中などで一番避けるべき、急な腹痛や体調不良を防ぐことができていました。
かなり小食なので、食べる物は参考にしないほうがいいと思います。あと食が楽しみだっていう人はいっぱい食べたほうがいいと思います。幸せになるので。
2つ目は眠い時は寝るということです!
受験生は寝る間も惜しんで勉強するという風に言われていると思いますが、私は眠い時はすぐに寝ていました。
もちろん時間をすべて勉強に費やすというマインドは受験生には欠かせないものですが、眠気と戦いながらぼーっと机に向かっていても集中はまったくできませんし、何より睡眠不足は一発で体調不良を引き起こす原因になります。なので私は限界が来たら、「今日の自分は頑張った」と心の中で言い聞かせてベッドに入って寝ていました。私はこれを戦略的睡眠と呼んでいました。
だらだら起きているよりも、潔く寝て、早朝から勉強したほうがずっとずっといいです。
3つ目はメンタルを安定させるということです。
心の乱れは体調の乱れと言うと思います(多分)
この時期になると周りの友達の進捗や模試の結果などを見て、焦りの気持ちが生まれたり、自分に対して不安を持つことが多々あると思います。
自慢ですが、私は去年のこの時期、校舎で一番メンタルが強い自信がありました。
私はこの時期成績が全く伸びず、正直どこの大学も行けるかどうか怪しい状態でした。普通なら自暴自棄になってもおかしくなかったと思います。それでも最強のメンタルを保ち続けたのは、他人と比べるということを一切やめていたからです。他人は他人、自分は自分ということです。○○君がA判定とったとか、××君が共テ何割とったとかどうでもいいです。最終的に1月、2月でみんなを助けるのは今まで積み上げてきた学習量とメンタルだけです。
どれだけ模試の成績が良くてもメンタルが弱かったら本番で実力は発揮できません。受験は最後にメンタルが一番強かった奴が勝ちます。
メンタルを強くするコツは私に聞いてください。
最後に
休むことに対して全くの罪悪感を持ってはいけません。
もちろん単なるやる気でないなーで休むのはだめです。
食事の管理も睡眠も、すべて勉強の効率を最適化するための手段です。
もし、「最近疲れが取れないな…」と思っている人はぜひ担任助手に話しかけてください。きっといい対処法を知っている人がいるはずです。
体調もメンタルも最強にしてこれからも勉強を頑張っていきましょう!
1年担任助手 岩田
<各種お申し込みはこちらから>
2026年 6月 22日 日本一のための体調管理 小林
こんにちは!担任助手の小林です。
6月も終わりに近づいてきましたね。
高1,2年生のみなさんは向上得点日本一をとるにふさわしい努力をできていますか?
ラストスパート頑張っていきましょう🔥
さて、今日のテーマは「体調管理方法について」です。
自慢させてほしいのですが、私は中高6年間、体調不良で欠席したことがありません!
ですが大学生になってからはちょくちょく体調を崩しています😵💫
2年後期からは毎回の定期試験前に熱を出す始末です。。。
原因はおそらく睡眠不足です。
試験勉強のための時間を確保しようと睡眠時間を削ったせいだと思います。
なので私から伝えたいことは、とにかく睡眠時間はしっかり確保してください!ということです。
必要な睡眠時間は人それぞれだと思いますが、個人的には頭痛がするようになったら睡眠不足のサインです⚠️
その日やろうと思っていたことが終わらなかったとしたら、何がなんでも終わらせるのではなく
・計画を立てる際の見積もり時間を考え直す
・効率よく短時間で終わらせる方法を考える
・朝や夜以外で捻出できる時間はないか考える
などしましょう!
ずっと眠たいまま勉強してもなかなか頭に入ってこないと思います。
夜はしっかりと睡眠時間を確保して、日中は集中して勉強に取り組めるようにしていきましょう✊🏻
私も次の定期試験では体調を崩さないように頑張ります!
担任助手3年 小林
<各種お申し込みはこちらから>









