4月 | 2020 | 東進ハイスクール青葉台校|神奈川県

ブログ 2020年04月の記事一覧

2020年 4月 29日 愛です青葉台校

こんにちは、こんばんは~おはようございます!担任助手二年の高柴日奈子です~

きのうの佐野ふうしくんのブログは読まれましたか??

彼は一年間つかめなかった!おもしろかった!

行動力とか、奇想天外な発想とか、見習うところや憧れるところがたくさん詰まった人間?でした~

もう東進の担任助手の方々と

すくなくとも出会ってから一年がたったんですね、、

みんな東進でしか出会えないような人たちで、個性派ぞろいでとってもたのしい一年間を送れました!

東進でわたしと関わってくれたひとたちへの感謝の気持ちと、わたしからみなさんへの最後のメッセージを

ラストブログで書こうと思います!

 

さて〜

去年の4月に、生徒から担任助手という立場になり、ありがたいことにとっても優しくて熱心で面白い担当生徒を待たせてもらって、あっという間でした。

だけど有意義すぎる一年

他人である生徒たちの気持ちになり、なにをすることが、どのように言うことがその人たちのためになるのか、たくさん考えました。他人のことをここまで考えた一年間は初めてでした。

その考えている時間でさえも楽しいと思えた一年間でした。

短い間近くでサポートさせてくれてありがとうございました!

 

みんなからたくさんのことを考えさせられたし、学ばせてもらいました。

これからも自分の限界を狭めず、常に超え続けて頑張ってね!

 

 

そして読んでくれてるみなさんに。

 

人生は後悔の連続、とよく言われます。

後悔先立たず、や覆水盆に返らず、と言ったように

人間は後悔をします。

あの時あの選択をしてれば、、

模試で最後に答えを変えなければ、、あの時もっと勉強していれば、、なんて後悔をわたしも受験期にたくさん体験しました。

そんなこと言われても、

ことわざがあろうと後悔ってできることなら

したくないなってやっぱり思うんです。

そこで大切だなって思うことを話させてください😔

 

1.間違いをしない

ある選択をする時、人からアドバイスをもらったり、おすすめされたりすると思います。

経験やデータに基づいていたり、本人のためを思った言葉たちなので

もちろんそれも大切だし、いい情報だけど

最後の最後は自分で、考え抜いて、覚悟をもって決断をすること。

たくさんたくさん考えて出した答えは、

正しかったり、

もし間違っていたとしても

誰かがこうしろって言ったから、これがいいって言われたから、理由で決めたものより

きっと後悔が少ないはずです。

自分の納得のいく答えを出すこと!

 

2.間違いを間違いにしない

たとえ、最初は悔やんだとする、みんなより遅れをとっていたり、少しサボってしまったり、、

だけど、後悔したその時からでもその先のことは変えられます!

後悔を後悔で終わらせないこと。

 

みなさんにも悔いのない受験生活を送ってほしいから!

この2つを伝えて終わりとします〜!

 

相変わらず日本語力には自信がありません(笑)

 

東進ハイスクール青葉台校に入ってよかったなと思った回数は数えきれません。貴重な経験でした🕊

丸々3年ありがとうございました!

 

明日のブログは豊岡恵先生です!

沢山質問対応を受けていたり、大学のテスト期間になると受験生をも超す勢いで、東進にきて勉強していたのを覚えてます!

 

ではでは〜!

担任助手2年 高柴日奈子

 

 

 

2020年 4月 28日 僕はキリンで、何度も自分を生みなおし、首を長くする。

こんにちは。佐野です。

 

年月が流れるのは早いもので、もう高校を卒業してから1年がたってしまいました。

かれこれ2度目の春ですね。

みなさん、いかがお過ごしでしょうか。

おそらく、例年では考えられなかったようなスケジュールだったり、環境になっていて

大変だと感じている人もいると思います。

 

ただ、みんなにはこの環境にうまく適応してほしい。

この環境を言い訳の材料にしてほしくない。

 

この地球では、変化に対応できないものは滅びる。

ペルム紀後期に絶滅した三葉虫も、白亜紀末に絶滅したとされる恐竜も。

どれも変化に対応できず滅びた。

 

最も強いものが生き残るのではなく、最も賢いものが生き延びるのでもない。唯一生き残ることが出来るのは、変化できるものである。

 

とダーウィンは言い、

 

進化し続けない限りは、後退していることになるのです。

 

とナイチンゲールは言う。

 

時間を流れるものとするならば、それは一方向に流れている。

その時間の中で、自分がいつまでも同じ場所にとどまっていればそこは過去になる。

 

何もしないということは、現状維持ではない。後退することである。

やるべきことをやって、初めて現状維持

一歩先に進むためには、その程度では満足できない。

 

時の流れに適合できず、落ちぶれるな。

環境に適応、

いや、環境は作り出せる。

 

自分の可能性を最大限まで引き出そう。

 

 

 

 

 

というようなことを担任助手一年間を通して感じました。

どんな時でも自分を変えられるのは自分であります。

これをひしひしと感じながら僕はこれからも進歩します。

 

そして、このブログを見てくれている君が、

生きたいように人生を歩めることを願ってます。

 

そのためにもこの1年間、2年間は大切にするんだぞ!

どこにいてもみんなのことを応援してるからな!!

 

今年の受験生!来年の春には笑っていい報告をしてくれることを待ってるよ!

 

さらば!

 

「明日のブログは高柴先生です。わくわく。」

 

担任助手2年 佐野風史

 

 

 

2020年 4月 27日 らすとです。

こんにちは!慶應義塾 文学部人間科学専攻のマキナです!

ついに最後のブログとなってしまいました。

 

 

なにをかけばいいいやら、、、

 

 

まず、担任助手を1年やって、感じたことを少し書こうと思います。

 

1年間のなかで私が一番感じたことは、「人を勇気づける、人を慰めることはとっても難しい」ということです。

 

うまくいったことに対してほめることも、うまく伝わらないなと思ったこともありましたが、人を勇気づけるとか、慰めることはもっと難しいことでした。

 

 

 

自分が受験生の時、私は何で勉強するんだろう、大学に行くんだろう、なんでその大学に行きたいんだろうと考えたことがありました。

 

もちろん、自立した生活を送るのに仕事に就くためだったり、なんとなくだったりいろいろと思いましたが、

 

一番は、人にやさしくなりたい、というずっと自分が持ち続けている目標があったからでした。

 

無知なやさしさは、自分の死角で人を傷つけていることがあります。

 

人にやさしくあるということは、ただ目の前の人の役に立てばいいということではないと自分は思っていて、本当に、本当の意味で人にやさしくいるには、たくさんの人としての知識や学識、哲学的な思考だったり、そういったある意味の「あたまの良さ」だったり「知性」が必要で、

 

 

私はそんな「知性を持ったやさしさ」を身に着けるために勉強するし、行きたい大学に行くのだとおもいます。

 

 

人を勇気づける、慰めることも同じでした。

本当に苦しいとき、人を救えるのは絶対に「人の言葉」であり「人の気持ち」「人の心」です。それに、間違いはないと思います。

 

だけど、その気持ちや、心を相手に伝えるためには、やっぱり知性が必要で、知性のある寄り添いが、人を慰めたり、勇気づけられるんだなと感じました。

 

 

 

だから自分自身、ここをやめてからももっとたくさん学んで、やさしい人間になりたいと思います。

 

 

最後になりますが、1年間、本当にありがとうございました。

 

青葉台の生徒の皆さんが、無事に受験を終え、それぞれの新しいスタートが切れることを願っています。

 

 

 

2020年 4月 26日 広がれ世界。止まれよ感謝。

こんにちは。
明治大学農学部二年 井上蓮です。

 

昨日の石田先生のブログを読んだ人は知っていると思いますが
これが僕の最後のブログになります。
なんか少し寂しい。

 

昨日のブログを読んでない人は石田先生の熱いメッセージ
が書いてあるので必読です。

 

皆さんが彼女にたくさんお世話になったように
実は僕も色々お世話になりました
直接言うのはなんか恥ずかしいのでここで言わせてください笑
短い間ありがとう。

 

長い長い前置きはこの辺にして
僕の最後のブログ書いていきます。

 

「視野を広く持て。」

これは
1年間大学生をやって
1年間担任助手をやって
20年間人間をやって
僕が一番みんなに伝えたいことです。

 

僕が言う
「視野を広く持つ」とはどういうことか。

 

それは簡単に言うと
知らない世界に飛び込むということ。

 

高校生って
やりたいことがない とか
人生つまんない とか

 

悩む時期だと思います。

 

そんな悩んでいる時こそ
読書やいろんな人との会話、インターネットで
未知の世界にどんどん触れてほしい。

 

きっとその先に
新たな「夢」だったり
自分が極めたい「道」が見つかります。

 

視野を広く持ち自分の目でいろんなことを見る。
その先で見つけた成し遂げたいことに向かって
根気強く頑張ってください。

 

陰ながら盛大に応援しています。

 

最後に
みんなに
この場を借りて
ありがとう
と感謝を伝えさせてください。

 

初めて担当した8人の卒業生。

 

みんなのことを
東進の中で一番近いところで応援できたのは
僕にとっての宝物になりました。
不甲斐ない担当でごめんね。
これから先もずっと応援してます。

たくさんの学びをありがとう。

 

これから受験に向かって突っ走っていく
新高3の11人の担当生徒。

 

初めて会った時から長い人でも一年も経ってないのに

ずいぶんと大きくなり、自立していったなと感じうれしく思います。

 

みんなはみんなが思ってる以上に能力あるし可能性に満ち溢れてるよ。

自分の可能性に勝手に限界を決めないで走り続けてください。

 

実はこいつらは俺の生徒って

東進のみんなに自慢してました。

自慢できるような生徒をもてて僕は幸せです。

 

最後まで担当できないのは寂しいけれど

ずっと応援してます。

ちゃんと頑張ってちゃんと合格するんだぞ。

期待してるからね。朗報待ってます。

 

担当させてくれてありがとう。
大好きです。

 

担任助手同期の14名

 

この人見たことあるくらいの関係から
かけがえのない仲間になりました。

こんな考え方するやついるんだ!とか
こんなことするやついるんだ!とか
すごく驚いたしすごく尊敬した。
みんなめっちゃかっこよかった。

いっぱい迷惑かけてごめん。
いっぱい助けてくれてありがとう。

みんなと会えてよかった。

毎日毎日楽しかったよ。
本当にありがとう。

 

担任助手先輩方

 

学ぶことだらけの大きな背中に絶望することもありましたが
右も左もわからないような僕も一年間で右だけはわかるくらいに成長しました。

生徒時代の先生であり
助手時代の先輩方
たくさんの指導と
たくさんの笑顔
ありがとうございました。

 

篠原さん、安部さん、佐藤さん

 

のびのび明るく働くことができたのは社員さんのおかげだと思います。
ミスをした時にはしっかりと指導を
いい仕事ができたときはしっかりとお褒めの言葉を。
様々な経験と共に成長することができました。
本当にありがとうございました。

 

青葉台校の生徒みんな

 

校舎でのただの挨拶交換が
あんなにも力になってたんだなって
校舎が閉館してから気づきました。

またみんなの
ささいな一日の出来事とか
くだらない冗談とか
聞けることを願ってます。
おかげ様でとても楽しくお仕事ができました。

これからはみんなを外から大学に合格する時まで
あ、やっぱ
大学合格したその先も
ずっと応援してまいます。
頑張れ。
そして
ありがとう。

 

青葉台校に感謝!

 

 

長くなりましたが最後のブログはこの辺で終わりにしたいと思います。

 

明日のブログは
蔵野蒔奈先生です。
彼女との一番の思い出は焼肉にいったことでしょうか。
たくさんたくさんお世話になりました。
ありがとう。

蔵野先生のラストブログ
見逃しちゃダメ。ゼッタイ。

 

 

青葉台校

本当に本当にありがとうございました。

 

井上蓮は立ち止まることなく

一歩、また一歩と突き進んでいきます。

 

また会う日まで。

 

 

担任助手二年 井上蓮

2020年 4月 25日 青葉台校に感謝!

こんにちは!

そして

ありがとうございました!

北里大学薬学部2年の石田涼華です。

 

昨日も紹介あった通り

5月の中旬で担任助手を引退します。

 

最後の1ヶ月というところで

閉館という形になってしまって

悲しい気持ちでいっぱいですが、

みんななら家でも努力してる

と信じてます、!

 

昨日までで

継続組の2・3年生

そして新しい12人の頼もしい1年生

計21人のブログが終わったということで

今日からは今年で引退する担任助手からのブログが始まります

(感慨深い、、ぜひ毎日読んでね!!!)
 

ラストのブログということで

深いい話でもできたらと思います!🌛

(日本語下手すぎるけど伝わりますように!笑)

 

わたしは東進青葉台校に

高1の夏休みの招待講習で入学して

生徒として2年半、そして担任助手として1年

3年半お世話になりました


そして

今年卒業してしまった圭一郎さんには

入塾したての頃からお世話になったので

高校以上の時間を過ごしていたんですね、、(笑)

たくさんお世話になりました🙏

 

こんなことは置いといて、(笑)

居心地の良い青葉台校に来る機会がなくなると思うと悲しいです、、、

 

高1高2はGMT楽しいし行こうという感じで通っていた東進も

高3になって毎日通う場所となり

周りから刺激をたくさん受けていました


GMTのメンバーからはもちろん、

夏休みの朝の演習会やHRでタメになる話を聞くたびにもっとやらなきゃ頑張らなきゃという気持ちにさせられてました、、

 

これから先

なんのために勉強してるのか とか

なんでこの大学目指してるんだろう とか

考えちゃうこともあると思うんですけど、

そんな時でも周りは進んでいて

立ち止まっていたら差が開くばっかりです


自分の学力と志望校のレベルが

離れていれば離れているほど

高い質での量の勉強が求められます

だからこそ

立ち止まらず自分を信じて勉強を続けてほしいです

 

そしてわからないことがあった時、

困った時、辛い時、

どんな時でも

担任助手をもっと頼っていいと思います


私が生徒の頃、

担任・担当の先生はもちろん、

担任助手の方々にお世話になりました

学力面、そしてメンタル面でたくさん支えてもらって担任助手なくしては乗り越えられなかったと思います

個人的に帰り際の担任助手からのお疲れ様の声掛けは

心の支えになってました😢


そして担任助手になってからも

先輩方・同期そして生徒には

刺激をもらってばかりで

たくさん学ぶことがあって

貴重な経験ができて感謝してます。

生徒時代担任助手にお世話になったからこそ、自分も頑張る誰かを支えて恩返ししたいという気持ちで担任助手になったものの、いざサポート側に立つと難しいこともあって役に立てたかはわからないけれど、一生懸命な生徒を親身になって支えることは自分の成長にもつながりました


ちょっとそれちゃったんですけど

なにが言いたいかというと

みんなが思っている以上に

担任助手は生徒思いで生徒のことを考えています


模試でいい点数が出たら

自分のことのように喜ぶし、

思うように伸びなかったときは悩むし、

一緒に落ち込むこともあるんです

 

そして

合格を聞いたときには本当に嬉しいし、

心から一緒に頑張って良かったという気持ちになります

 

第一志望に受かるに越したことはないけれど

頑張りきることによって、

満足いく結果が得られなかったとしても

受験を通して得られるものは大きいし

頑張って良かったという達成感も得られると思います


マスターやってる??とか

受講進んでる??とか

担任助手からよく言われると思うんですけど、

これもすべてみんなのためで

悔いなく受験を終わってほしいからです

だからこそ

青葉台の東進で頑張ると決めたみんなには最後まで頑張り続けてほしいです

 

上手く伝わってるかはわからないけど

これが私から伝えたいことです、!

伝わってますように、!🙏

 

最後に

新高3を迎えた担当の7人には

刺激をもらってばかりで

感謝の気持ちでいっぱいです、、


入ったばかりなのに

マスターやれやれって言われつつも、

期待を超える努力量を積んでくれて

時にはさぼるときもあったけれど、笑

目に見える努力をしてくれました!!


担当生徒7人の

3月の向上得点の平均50点超えてました!

本当に素晴らしかった!!!


まだまだ頑張れる生徒、

このまま頑張り続けてほしい生徒

それぞれいたし、

頑張る姿を受験まで見ていたかったけれど、

みんななら最後まで頑張り続けられると信じてます!

ずっと応援してます。

そして良い報告待ってます。

 

そして私事ではありますが、

来月にはハタチの誕生日を迎えます🌛

少しでも大人の女性に近づけるように

東進での経験を糧に

日々努力していきたいと思います

 

ではわたしからのメッセージはこの辺で。。

長々とすみません、、、

 

明日の模試でみんなの力が出しきれますように!

 

明日のブログは井上蓮さんからです!

彼も最後に熱いメッセージを残してくれることでしょう。

期待です!

 

最後まで読んでくれた方、

ありがとうございます

 

1年間ありがとうございました!

青葉台校だいすきです〜〜〜!

 

担任助手2年 石田涼華