7月 | 2019 | 東進ハイスクール青葉台校|神奈川県

ブログ 2019年07月の記事一覧

2019年 7月 31日 短期目標

こんばんは!

慶應義塾大学4年の佐藤圭一郎です。

最近は暑くていい感じですね。

タンクトップにビーチサンダルが

ちょうどいい季節となりました。。

 

さてさて、

昨日の新居先生のブログは読みましたか?

目標を立てること、大事ですよね。

(今回は普通に言うパターン笑)

 

僕は昨日の新居先生に便乗して、

目標を立てることの大切さを、

イメージで話そうと思います。

 

僕が小学校の頃に見た道徳の授業で、

あるビデオを見ました。

 

それは、

マラソン大会を嫌がっている女の子に、

妖精みたいなのが出てきて、

『「次の電柱まで!」と考えながら走るといいよ!』

とアドバイスを与え、そのおかげで、

女の子は諦めずに最後まで走りきるという話でした。

 

この考え方が、まさに目標を立てるイメージです。

夏休みは長いです。

40日間で目標を立てたところで、

努力が曖昧になってしまって、

中だるみが生まれてしまいます。

 

そんな中、

「この一週間はこれまでやろう」

「今日はここまでやろう」

「ここまでやったら休憩にしよう」

という風に自分ルールを作ると、

かなりの効率化に繋がります。

 

これが長期目標・短期目標というやつですね。

頭がいいからか、

何かと難しい言葉で話す助手が多いなと

今年僕はひそかに思っているのですが笑、

簡単なことです。

少しずつ、目標決めて、

「あと少し」「あと少し」

を繰り返していけばいいんです。

そうして、自然と夏休みが終わっている。

そして、自分の力がついている。

 

これが理想です。

い夏を、い夏にしていきましょう。

 

明日のブログは、

東進青葉台校きっての癒し系、

萌先生です!

お楽しみに〜!

 

担任助手4年 佐藤圭一郎

 

 

〜夏期招待講習について〜

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高校3年間なんてあっという間。

夏休みは3回しかない。

けど、高3の夏はみんな勉強すると思う。

じゃあ、高1、高2の夏は?

本気で第一志望に合格したい人、

大学受験について詳しく知りたい人、

東進に興味がある人、

周りに差をつけるならこの夏、

ちょっとだけ無茶しませんか。

あとで絶対、「やってよかったあ。」

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2019年 7月 30日 目標

こんにちは!

何を書こうか悩み始めて、テスト勉強が全く進まない新居佳南穂です

 

昨日のふじもと先生のブログはもう読んだでしょうか?

確かに○○してる人ってかっこいいと思います。ぜひ読んでみてください。

 

 

さて、今日は東進の夏期合宿2期の最終日です。

合宿に参加した人たちは、この5日間どうだったでしょうか?

辛いと感じた人、感じなかった人

楽しかった人、楽しくなかった人

結果を残せた人、残せなかった人

5日間同じ生活をしていても、なにを感じて、なにを得て帰ってくるかは

本当に人それぞれです。

 

私自身は去年参加した合宿で結果を残せず、

終わったあとにああすればよかった、こうすればよかったと

悔しい思いをしました。

 

でも、そこで自分の足りないところに気づくことができたのも、

一つの収穫だったと思います。

 

合宿生は、まずは記憶が新鮮なうちに、合宿で感じたこと、学んだことを自分なりに分析して、

これからに5日間の経験を活かすためにはなにをするべきなのか、考えてみてください!

 

そして

合宿前もさんざん言われたかもしれないけれど、

目標をはっきりさせること、

そしてそれの達成のために何をしなければいけないのかを具体的にあげること。

これを常に意識していてほしいです。

 

目標があっても、具体的になにをすればいいのか分かっていなければ意味がないし、

逆に、やることが具体的に決まっていても、何のためにやるのか目標が定まってなければただの作業になってしまいます。

 

合宿に行かなかった人も、これは他人事ではないです。

もしかしたら、夏休みが終わった時にもっとできたかもしれないと後悔する日が

来るかもしれません。

目標とそのために何をするか具体的に考えることを、常に意識してみてください。

 

ありきたりな感じになってしまいましたが、、

ぜひお試しあれ!

 

明日のブログは、生徒時代お世話になった

担任助手歴4年目の圭一郎先生です!

これはもう、読まなきゃ損します。

 

 

担任助手1年 新居佳南穂

 

 

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2019年 7月 29日 ふじもとーーく#4「アツアツの実」

全国の東進生の皆さん、こんにちは。限界陰キャ迷走演劇おじさんの藤本です。

 

ミスター青葉台の異名で知られる巷で話題の高井さんブログは読みましたか?

ネットの関係で僕はまだ読めていないのですが、役に立つこと間違いなしです!

高井さんの東進愛は目を見張るほどですからね!

やはり、何かに熱中している人の言葉には重みがあります。

 

僕は大学で演劇をやっているのですが、その入ったサークルが「慶應三大宗教サークル」と呼ばれるほど激アツなサークルで、日々貴重な経験をしています。

 

先輩相手に怒鳴り合ったり、同期と泣きながら語り合ったり、弱みを見せ合った仲間たちと抱きしめ合う。いやー、いいなあ。あれ、これをブログで書くのは自己満か?

 

まあ何が言いたいかっていうと、「プレイヤーであれ。」ということです。

生き方に正解なんてありません。あの人の生き方かっこいいな、あんな風になれたらいいな。

この時期はそうやって悩むことが多いと思います。大学生だって悩んでるんだから。

 

でも、最近一つの解答にたどり着きました。

何かに必死になって熱中する姿って、かっこいいんです。

思うように成績が上がらなくて泣いて、「出来ない」が「出来る」になって全力で笑える。

それだけ熱くなってる人はかっこいい。人生に一度、受験期くらい、かっこいい自分に惚れてあげてもいいんじゃないかな。

 

夏は受験の天王山です。ここでの踏ん張りが受験結果を、大学生活を、人生を左右するものであるということを、心に刻んでおいてください。

 

頭いい大学ほどポケモンが強いといいます。演劇とか音楽もそうでスポーツも結構その節があります。もちろん推薦などの事情はありますが、受験勉強を熱くなれた人はその熱量を自分の趣味に発揮できるということも少なからずあると思うのです。

 

大学で最高に熱い一生の仲間と出会って、新しい自分に出会い、まだ見ぬ世界を見てみようよ。 がんばるぞ~

 

明日は僕が高2のとき同じGMTメンバーだった新居さんのブログです。

楽しみで待ちきれませんね。

To Be Continued…

 

担任助手1年 藤本琉平

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2019年 7月 28日 鉄は熱さないと熱くはならない。

こんにちは、慶應義塾大学総合政策学部2年、高井涼史です。

昨日の深澤先生の夏期合宿に行かなかった人に向けてのブログは、当たり前のことながら重要なことを伝えてくれていました。のくは僕なりの表現でこれを話そうと思いますが、こちらもチェックしておいてくださいね!

 

「鉄は熱いうちに打て」

この意味がわからない人はググってください。

国語が苦手な僕なので、端的にこの意味を説明すると、手遅れになるなよ〜って感じです、としか言いようがないです。笑

 

冗談はさておき、「鉄は熱いうちに打て」はこれほんとに何においてもそうだなって思います。

機を逃せば全てが廃れていってしまうのです。

 

タピオカブームが世間では来ていますが、

タピオカブーム過ぎし頃にインスタグラムにアップした、

タピオカはいわゆる「映え」はしないのです。

 

ドナルド・トランプは「Make America great again」といって大統領になったけれど、

Americaに国民が不満を持っていない時であれば、

その「great again」はただ笑われるだけなのです。

 

必ずしもそうではない場合もあるだろうという反論は校舎で直接していただければ議論いたしますので、お待ちしております。笑

 

さて、戻って、ここ東進は大学受験の塾です。

もちろん大学受験の結果も大事ですが、それ以前に人生という大きな道の通過点に過ぎないことを今一度思い出してください。

そしてその上で、この大学受験は自分にとって、チャンスなのかチャンスではないのか。

ぜひ一度目を閉じて(閉じなくてもいいけど笑)考えてみてください。

 

予備校に通うために親御さんが払ってくれているお金は決して安いものではないと思いますし、

直接勉強に関わっていないところでも、ご飯を作ってくれたり、洗濯してくれたり、、、、、

お世話になってばかりです。

でも、そんな中で東進に通い、ライバルたちと肩を並べて競うことができているのです。

幸せすぎます。

親もしくは支えてくれている人に感謝の言葉を述べましょう。

 

ああ、、、ええ話や。って違う違う。

受験もチャンスですよ!ってことを感じてください。

社会に出れば、自分の努力だけではどうにもならないことばかりです。

でも受験は自分の努力で勝利を掴みとるために頑張ることのできるチャンス!

ここで頑張らないわけにはいかんとです。

 

おお、東進っぽいブログになってきた。

そんなふうに思うのではないでしょうか。

僕も今ふと思いました。

ですが、今回のタイトルにはこう書いてあります。

「鉄は熱さないと熱くはならない。」

 

「鉄は熱いうちに打て」の話じゃないんかーい、みたいな。

でも今回伝えたいのは、鉄は熱さないと熱くならないってことです。

 

ここまでこのブログを読んだ人は、

受験はチャンスなのであれば、このチャンス頑張らなきゃな〜

みたいに軽く思ったのではないでしょうか。

ちゃうちゃう、にいさんねえさん、それはちゃう。

 

大学受験とは、「鉄は熱いうちに打て」で言う所の、

「鉄」です。

熱い状態かどうかなんて正直人それぞれです。

 

ハハハ。何言ってんだこいつはって目でブログ読まないでください。笑

でもこれマジです。

熱量なんて人それぞれ、日によってそれぞれ。

毎朝乗る電車の混み具合でいつも温度が違うのと一緒。

季節の変わり目で以上に冷房がきついみたいなのと一緒。

 

戻ると、みんなにはその「鉄」をぜひこの夏休みはアッツアツにしてほしいということ。

夏期合宿に参加した生徒も読んでいると思うので、触れると、

参加した人はみんな、こんなにも勉強時間が作り出せるのか。

本気で勉強するっていうのはこういうことか。

今という瞬間から全力を出しきるぞ。

って思ったと思います。

 

それはある種、熱された状態と言ってもいいでしょう。

でも、合宿に行っていない人。

自分の受験勉強は、自分のフルパワーをも超えるような勢いでできていますか。

その鉄は打てるほどに熱いですか。

そこを問い直したい。

 

先日ある生徒が、「私は何のために受験勉強を頑張っているのでしょうか。」と、訪ねてきました。

それは非常に難しい問いだな、と素直に思いました。

その人の「鉄」は完全に冷え切っていました。

 

僕は、その生徒とたくさん話し、親への、そして同時に環境への感謝をするべきという話をした後、受験勉強は他の誰でもない、自分のためにするものである、ということを諭しました。

どうやら納得したような顔(最終的には笑顔)をして帰ってくれたので(詳しくは話しませんよ)、これからも見守っていこうと思います。笑

 

自分が何をしたいのかはわからない、っていう人もこれまで少なからず努力というものを積み上げてきたと思います。

その過去の自分を裏切らないために努力してほしい。

自分が期待した未来の自分になるために努力してほしい。

そんなふうに思っています。

 

夏休みは高校もなく、時間がたくさんあるだけに、なぜ自分はここまで頑張っているのだろう、と考えてしまう人も少なくないです。あなた1人じゃないです。

でも、そこでその感情・思考を無視するのではなく、

自分の「鉄」を「熱す」いい機会だと思って少し考えてくれるといいと思います。

 

受験的な話をすると、夏休みが終わり、9月になると併願校の過去問演習もたくさんやることになると同時に、志望校を改めて考え直す機会というのは減ってきてしまいます。

だから、一度考えてみてくださいね。

 

この夏、受験勉強という「鉄」を、圧倒的な勉強量によってアッツアツにしましょう!

担任助手がヤケドするような努力を待っている!

 

あ、あと最後に、今回の話のフリに親への感謝の話をしてしまいましたが、感謝は伝えるといいことしかないですよ。

もし恥ずかしいのであれば、せめて第一志望校に合格したあとに一言、

今までありがとう(照)、とするのでもいいかもしれませんね。

 

明日は藤本先生のブログ。

毎回刺激的な皮肉を交えながら、類い稀な表現力で楽しませてくれます。

僕も読むのが楽しみです!

 

担任助手2年 高井涼史

 

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2019年 7月 27日 夏休みの覚悟

こんにちは

明治学院大学社会学部2年

深澤 圭です!

 

大学生は高校生とずれて

絶賛テスト期間中です

ちなみに深澤は犯罪社会学と社会倫理学というテストで見事に滑ってきました、、無念

 

それは置いておいて、昨日のブログ

高柴先生の合宿の話、読みましたか?

合宿に参加しない生徒は、

・合宿生がどれだけ勉強してるのか

・合宿はどんな時間割で勉強してるか

しっかり確認してほしいです

 

今日は合宿に行かなかった生徒に向けて書きます

深澤の現役はちょうど2年前ですね

担任の先生と協議を重ねた結果、合宿には行かなかったわけですが、行かないなら行かないなりに校舎での勉強の質と量の向上が求められました。

 

実際に合宿と比較すると

勉強にあてられる時間は変わってきます。

合宿は起きてすぐ勉強しかない環境

それに対して家はくつろげてしまう

未だに寝起きでスマホをダラダラといじったりしていませんか?

そろそろ気持ち切り替えないと命取りになりますよ

 

また、合宿の場合食事や風呂の時間も制限

移動中も必ず勉強しながら

こんなこと家でできますか?

 

さすがに合宿行かない人からしたら

やばい とか危機感覚えませんか?

このタイミングで危機感無かったら

もうお疲れさまでしたとしかいいようがないです

 

ちなみに先日行われた高3HRで言われた

一日最低〇時間は勉強してほしい

何時間が覚えていますか?

最低でも12.5時間です

ちょうど校舎が開館している時間です

最低でもというのをしっかり確認してほしい

人によっては一日14時間とか平気でやります

24時間あって、睡眠を6時間とると考えれば

18時間あるわけです

最低限度の文化的な生活を送るにしても、

そんな食事と身支度で合計5時間もかからないでしょう

最低の12.5時間で満足せず

自分ができる最大を目指してください

 

あとはあなたの覚悟次第

ぜひ、後悔のしない夏をお送りください

 

担任助手2年 深澤 圭

 

 

 

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じゃあ、高1、高2の夏は?

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