ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 9

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2026年 6月 4日 この時期に勉強で意識していたこと 有泉

こんにちは!担任助手2年、有泉です!

 

新学期から2か月が過ぎ、皆さん新生活には慣れてきましたか?

昨日は台風ということもあって、学校がお休みになった学校も多いと思います。

私も台風で授業が休講になり、中間テストが延期になったので絶賛、テスト勉強中です。皆さんは中間テストが終わった頃でしょうか?

 

さて、今回のテーマは「この時期に勉強で意識していたこと」です!

もう受験生のこの時期も2年前のことになりますが、思い出して書いていきたいと思います!

 

東進では、6月から過去問演習が始まります。もうすでに共通テストの過去問を解き始めた生徒も多いと思います。

私も3月で通期講座を終えていたので、6月から共通テストの過去問演習を始めました。

本格的にアウトプットの学習が多くなり、意識していたことは大きく2点あります!

 

①時間の使い方

私は家から高校までの距離が遠く、授業も1~7限まであったので、平日の東進の来れる時間は18時を過ぎていました。土曜日も1~3限で授業があり、他の受験生に比べて、机に向かって勉強できる時間が短く、さらには理系ということもあって机がないと解きづらい問題も多く、とても悩んでいました。

そこで私は、どう頑張っても授業や登下校の時間を短縮することはできないので、隙間時間の活用を工夫しました。

机に向かうことのできない登下校などに数学のような計算問題ではなく英単語や化学の無機など暗記系の勉強を行い、机に向かえる時間にいかに暗記系の勉強を減らせるかを考えました。

そうすることで、東進にいる間や家で勉強できる時間に数学や物理、化学の理論などに時間を割けるようになりました。

 

時間が足りないなと感じる受験生は多いと思います。少しでも効率よく勉強ができるように皆さんも時間の使い方の工夫をしてみるとよいかもしれません!

 

 

②共通テストの過去問演習の活用法

本格的に過去問演習を始めた今の時期はインプットを終えたとはいえ、まだまだ抜けてる部分は多いと思います。そんな今の時期だからこそ、共通テストの過去問演習を通して、自分の抜けてる部分を見つけ、補うことを意識しました。

過去問演習で分かった抜けている部分からその単元の復習を行い、少しづつ知識の地盤固めを行いました。

この勉強方法のおかげで苦戦はしたものの私大の過去問演習にスムーズに入ることができました!

 

 

以上がわたしがこの時期に意識していたことです!勉強への不満や不安も大きくなっている頃だと思います。自分なりの気分転換方法でこれからやってくる梅雨も乗り越えましょう!!

 

担任助手2年、有泉

 

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2026年 6月 2日 この時期の受験勉強 高壽

こんにちは! 担任助手のたかすです。

今回のテーマは「この時期の勉強で意識していたこと」です。

私が意識していたことは主に2つです!

 

1つめは「期限意識」をもつことです。この時期は受験まで近いようで遠い気がしてなかなかやる気が出ないこともあると思います。なので夏休み前までにやることや6月中にやることみたいに、受験から逆算して短期的な目標を作るようにしていました。そうしたら意外と時間がないことに気づいて焦りから勉強へのモチベーションが上がったのでぜひ目標を細かく作ってみてください。

 

2つめはとにかく登校することです。やる気が出ない日、疲れた日、集中できない日もやくありましたがとりあえずは校舎に来ることを意識していました。校舎に来て少しでも勉強するという積み重ねが大きな差になると思います。

 

今書いたことは私の意識していたことであってみんなに当てはまるわけではありません。この時期で1番大切なのはいろいろな学習方法やモチベーションのあげ方を試して、自分なりの方法論確立しておくことだと思います。それが夏休み以降のみんなの受験勉強を支えるはずです。

 

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2026年 6月 1日 登校しろよ!!! 武田

こんにちは!

担任助手4年の武田です。

 

春が終わり梅雨は来てこれから夏が来ようとしていますが僕は季節の変わり目に見事にKOされました。

体は元気なのに喉の痛みが一生消えません。

喉取りたいです。

皆さんも体調にはお気をつけてお過ごしください。

 

ということで今回のテーマは、雨降ったり晴れたり暑かったり肌寒かったりする「この時期に勉強で意識していたこと」です。

 

とは言いますが3年前の受験のことを事細かに覚えているわけもありません。

なのでなんとなく覚えてることを書きます。

 

僕はとにかく「登校すること」を意識していました。

部活があって毎日走らされ、理不尽に怒られていた僕は日々疲弊していました。

そこで帰ってしまったらもちろん寝るだけです。

なのでとにかくとりあえず登校することだけを頑張ってました。

 

登校した後のことなんて知りません。

そんなことは登校後の自分がどうにかしてくれると信じて登校しました。

 

そして僕の場合は家で勉強できない代わりに校舎だとちゃんと勉強できました。

そのことを理解した上でのこの作戦だったのかもしれませんね。

 

これかた皆さんには過去問、AI演習など未知の領域が襲い掛かります。

その前にまずは自分の性格を理解して、自分に合った勉強法を探してみてください。

 

もちろんどんな性格でも毎日登校はしてね。

 

担任助手4年 武田拓樹

2026年 5月 30日 この時期にしていた勉強法 井上

皆さんこんにちは、担任助手2年の井上です!

5月末となり、だんだんと暑い日も増えてきましたね。

受験生はだんだん焦りや不安が出てくるころだと思います。

 

そこで、今回のテーマは「この時期にしていた勉強法」です!

私はこの時期、まだ引退前だったので週6で部活をしながら受講と格闘していました。

もう受講が終わった受験生もたくさんいると思いますが、私は高3の5月末、かなり受講が残っていた記憶があります。

ちょうどチームミーティングで同じ志望校の子がすでに受講を終わらせていることに衝撃を受け、すごい量の受講をし出したころだと思います。

今思えば理解度や1度で身につけることを優先するのであれば絶対に正しい受講量だったとは言い切れませんが、ちょっと無理してでも絶対に期限に間に合わせる気合いが受験勉強においては必要になってくると思います。

私の場合は今受講を頑張っている人達とは違って6月末がギリギリでしたが…

ここまで読んでいただいたらわかると思うのですが、この時期の私は受講に全力を注ぎすぎていて特にこれといった勉強法はないというのが正直なところです。

強いて言えば勉強時間を記録するアプリを使って、勉強時間を正確に記録するようにしてました。

移動中もご飯中もタイマーを動かしていないと気が済まなくなったのはその頃からだったように思います。

参考になったかはわかりませんが、皆さんも全力で、今やるべき勉強をしてみてください🔥

担任助手2年 井上

 

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2026年 5月 28日 6月の勉強 小林

こんにちは!担任助手の小林です。

課題、テスト勉強、部活などでやることが溜まっていて、睡眠不足が続いていたら体調を崩してしまいました😵‍💫

みなさんは早寝早起きを心がけて、睡眠時間はしっかり確保してくださいね。

 

さて、今日のテーマは「この時期に勉強で意識していたこと」です。私が意識していたことは主に2つあります!

朝勉強

高3の5月に部活を引退して時間ができるかと思いきや、6月は球技大会に文化祭と行事続きで、意外と時間が確保できませんでした。

なので引退後からは毎朝1時間、学校の自習室で勉強をすることにしました!ただでさえ遅れをとっているので、勉強量はしっかり確保しなければという焦りで毎朝なんとか継続していました。

やっていたのは主に数学や物化の演習です。朝は頭が冴えている気がしたので、入試問題レベルの参考書(実戦、新体系問題集、重問など)を解いていました。また、前日終わらなかったこともこの朝の1時間を活用していました。

毎日登校&毎日受講

朝は受講すると眠くなってしまうので、受講は東進に毎日登校して進めていました。ハイレベル物理演習、ハイレベル化学演習、数学の真髄、東大英語を受講していたと思います。

夏の冠模試である程度点数が取れるよう、とにかく二次レベルの演習をしていました。特に物化は学校で履修し終わるのが遅めなので、現役生が浪人生に演習量の差をつけられてしまう部分だと思います。ただ、それは早く終わらせてたくさん演習すればするほど、他の現役生と差をつけられるということです。授業と受講の両方でインプットすることで理解を深め、「演習→概念理解に立ち返る→解き直しを繰り返す」ことが重要だと思います!

 

夏休みどれくらい頑張れるかはこの6月の努力量にかかっています。勉強の質はもちろん大事ですが、時間や演習量が足りなければどうしようもありません。今この瞬間から頑張っていきましょう🔥

担任助手3年 小林

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toshin.com

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