ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 9

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2026年 2月 13日 最後まで 関

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2026年 2月 11日 たったそれだけ、たった一言 武田

こんにちは!担任助手3年の武田です。

 

 

 

今日の朝は寒くて目を覚ましたら一面雪景色で驚きました。

僕はいつも上下ヒートテックのみで寝てるのですが、珍しくパジャマを着た昨夜の自分を褒めたいです。

めったに積もることもないのでちょっとテンション上がりますよね。

受験日ですらテンション上がったのを覚えています。

 

 

 

僕が受験生だった時代は2023年にまで遡ります。

明治大学のどっかの学部の入試の日は雪が降ってました。

まあたったそれだけなんですけど。

過去が美化されてるだけかもしれませんがなんか楽しかった気がします。

 

 

 

つまらない受験勉強、緊張して不安な試験当日。

皆さん「たったそれだけ」を探してみてください。

珍しく雪が降った、寒い中咲いてる花があった、1本早い電車に乗れた、帰りに友達と遭遇した。

「たったそれだけ」が気持ちを楽にしてくれることもあります。

 

 

 

すいません、本題に入りますね。

今回は「受験生への応援メッセージ」です。

 

 

 

早速また話は逸れますが、僕はゼミで異文化コミュニケーションというものを学んでいます。

日本人は非言語コミュニケーションが非常に優れてます。

「空気を読む」とかがわかりやすいですかね。

表情や仕草、距離感から相手の気持ちを読み取るみたいなことです。

日本人は「察する」能力が高いからこそ、たった一言に多くの意味を込めたりします。

 

 

 

本題に戻りますね。

「頑張れ!」

もちろんこれが1番伝えたいメッセージです。

ただこんなメッセージ聞き飽きたんじゃないでしょうか。

僕も何度も言ってきました。

いや「聞き飽きた」は言ってくれた人にさすがに失礼ですね。

 

 

 

何が言いたいかっていうと、

聞き飽きてしまうほどに皆さんは応援されてます。

聞き飽きてしまうほどに多くの人が皆さんを応援してます。

そしてこの「たった一言」にどれだけの意味が込められてるか。

 

 

 

「自分を信じて頑張れ」「自信持って頑張れ」「落ち着いて頑張れ」「死ぬほど頑張れ」

多くの人がこの一言にそれぞれのメッセージを乗せてます。

かといって深く考える必要はありません。

プレッシャーにならないように「たった一言」を授けてるんですから。

 

 

 

皆さんの想像以上の数の人が、皆さんの想像以上に、皆さんを応援してます。

もう弱音なんて吐いてられないですね。

不安・緊張当たり前、むしろかかってこい。

人生どうにでもなるんだから。

 

 

 

もし不安と緊張で潰れそうだったら、弱音を吐きたくなったら、いつでも受付に来てください。

 

 

 

では、最後に一言。

頑張れ!

 

 

 

担任助手3年 武田拓樹

2026年 2月 8日 受験生へのメッセージ 原

皆さんこんにちは!担任助手1年の原です!

今日は特に寒かったので布団から出るのに時間かかっちゃいました。そして外を見てみると銀世界でびっくりしました!皆さん体調管理にはくれぐれも気をつけてくださいね!

 

さて今日のテーマは『受験生へのメッセージ』ということで、受験生に対して伝えたいことを書こうと思います!

まず、自分はここまでやってきたんだからなんとかなるという自信を持ってほしいです!この自信が試験前日や試験会場での緊張を和らげ、本来の自分の力を発揮しやすいんじゃないかなって思います!(これは皆さんが色々な方々に言われていることだと思いますが、一応書きました)

次は、謙虚になること、すなわちまだまだやんないといけないと思うことや自分の受験勉強はまだ終わっていないと思うことです!え、さっきと反対のこと言ってるじゃんと思うかもしれないですが、確かに言ってることは反対かもしれません。人によるとは思いますが、今の時期は皆さん入試を少なからず1つは受けますよね。先ほど自信を持つことは大事と言ったし、色々な人に自信持ってって言われると思うのですが、持ちすぎても逆効果になると僕は思ってます!なぜならどこからくるかわからない自信によって慢心してしまってラストスパートがかけられなくなってしまう恐れがあると思うからです。でも、これらを適度に両方持つことができれば最強なのではないかと考えました!

 

なので、僕からのメッセージを一言で言うと

謙虚な気持ちも忘れずに」です!

受験生の皆さん、最後まで一緒に頑張りましょう!!何か聞きたいことや相談があればなんでも聞いてください!

 

担任助手1年 原

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2026年 2月 8日 受験生へのメッセージ 小林

こんにちは!担任助手の小林です。

いよいよ私立の入試が始まってきましたね。

自分が受験生だった頃を思い出してなんだか緊張してしまう今日この頃です。

 

さて、今回のテーマは「受験生への応援メッセージ」です!

この1年間、担任助手として皆さんの頑張りを見ていて、本当にすごいなと思うことがたくさんありました。

開館から閉館まで校舎で勉強したり、帰ってからも受講やマスターを進めていたり、模試終わりにも登校していたり、、、

こんなにも努力ができる皆さんをとても誇りに思います。

だから入試本番でもどうか自信をもってください。

周りが全員余裕そうで頭が良さそうに見えても、緊張していない人なんていません。

その雰囲気や緊張感ごと楽しむくらいの勢いで臨んできてほしいなと思います。

みなさんが実力を最大限発揮できることを願っています。

 

それから、現役生は最後の最後まで伸びます!

第一志望までまだ時間があるという人は、最後まで気持ちを切らさず頑張っていきましょう🔥

担任助手 小林

 

 

 

 

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2026年 1月 25日 頑張れ受験生 北尾

皆さんこんにちは、北尾です。

寒い日々が続いていますが、皆さん体調崩していませんか?受験生の皆さんは最後まで油断せずにマスク・手洗いうがい、徹底してくださいね🫡

さて、今日のテーマは受験生への応援メッセージということで北尾も少し気合を入れて書いていこうと思います🔥最後まで読んでくれると嬉しいです。

まずは受験生の皆さん、共通テストお疲れ様でした!

初めて受験の雰囲気を味わったという人もいるでしょう。結果がどうだったかは個人によると思いますが、結果が良かった人は勢いそのままに頑張ってください💪

そして、結果が芳しくなかった生徒の皆さん、共通テストで自信をなくしたという人もいるかもしれません。安心してください。人間の実力はたかが一回のテストで決まるものではありません。

もちろん、本番で結果を出すということは素晴らしいことですが、本番というのは共通テストだけではありません。これから先に待つ試験が結局は1番大事です。

諦めかけている人、ここまで頑張ってきた日々を振り返ってください。こんだけ頑張ってきたんだ、そう簡単に負けてたまるもんか、そう思えてきませんか?この1年、頑張っている生徒の皆さんを支えてきた身としては、そう簡単に自分自身に失望してほしくありません。試験会場では自分自身が一番の味方です。まずは頑張っている自分を褒めてあげるところから始めてみてください。

試験本番はめちゃくちゃ緊張すると思います。ぜひ強気なマインドで頑張ってきてください。最後はどれほど自分を信じることができたか、泥臭く戦えたか、これにつきます。最後まで一緒に皆さんの伴走者として、サポートさせていただきます。一緒に頑張りましょう!!!!

担任助手2年 北尾

 

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