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2026年 6月 1日 登校しろよ!!! 武田
こんにちは!
担任助手4年の武田です。
春が終わり梅雨は来てこれから夏が来ようとしていますが僕は季節の変わり目に見事にKOされました。
体は元気なのに喉の痛みが一生消えません。
喉取りたいです。
皆さんも体調にはお気をつけてお過ごしください。
ということで今回のテーマは、雨降ったり晴れたり暑かったり肌寒かったりする「この時期に勉強で意識していたこと」です。
とは言いますが3年前の受験のことを事細かに覚えているわけもありません。
なのでなんとなく覚えてることを書きます。
僕はとにかく「登校すること」を意識していました。
部活があって毎日走らされ、理不尽に怒られていた僕は日々疲弊していました。
そこで帰ってしまったらもちろん寝るだけです。
なのでとにかくとりあえず登校することだけを頑張ってました。
登校した後のことなんて知りません。
そんなことは登校後の自分がどうにかしてくれると信じて登校しました。
そして僕の場合は家で勉強できない代わりに校舎だとちゃんと勉強できました。
そのことを理解した上でのこの作戦だったのかもしれませんね。
これかた皆さんには過去問、AI演習など未知の領域が襲い掛かります。
その前にまずは自分の性格を理解して、自分に合った勉強法を探してみてください。
もちろんどんな性格でも毎日登校はしてね。
担任助手4年 武田拓樹
2026年 5月 30日 この時期にしていた勉強法 井上
皆さんこんにちは、担任助手2年の井上です!
5月末となり、だんだんと暑い日も増えてきましたね。
受験生はだんだん焦りや不安が出てくるころだと思います。
そこで、今回のテーマは「この時期にしていた勉強法」です!
私はこの時期、まだ引退前だったので週6で部活をしながら受講と格闘していました。
もう受講が終わった受験生もたくさんいると思いますが、私は高3の5月末、かなり受講が残っていた記憶があります。
ちょうどチームミーティングで同じ志望校の子がすでに受講を終わらせていることに衝撃を受け、すごい量の受講をし出したころだと思います。
今思えば理解度や1度で身につけることを優先するのであれば絶対に正しい受講量だったとは言い切れませんが、ちょっと無理してでも絶対に期限に間に合わせる気合いが受験勉強においては必要になってくると思います。
私の場合は今受講を頑張っている人達とは違って6月末がギリギリでしたが…
ここまで読んでいただいたらわかると思うのですが、この時期の私は受講に全力を注ぎすぎていて特にこれといった勉強法はないというのが正直なところです。
強いて言えば勉強時間を記録するアプリを使って、勉強時間を正確に記録するようにしてました。
移動中もご飯中もタイマーを動かしていないと気が済まなくなったのはその頃からだったように思います。
参考になったかはわかりませんが、皆さんも全力で、今やるべき勉強をしてみてください🔥
担任助手2年 井上
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2026年 5月 28日 6月の勉強 小林
こんにちは!担任助手の小林です。
課題、テスト勉強、部活などでやることが溜まっていて、睡眠不足が続いていたら体調を崩してしまいました😵💫
みなさんは早寝早起きを心がけて、睡眠時間はしっかり確保してくださいね。
さて、今日のテーマは「この時期に勉強で意識していたこと」です。私が意識していたことは主に2つあります!
①朝勉強
高3の5月に部活を引退して時間ができるかと思いきや、6月は球技大会に文化祭と行事続きで、意外と時間が確保できませんでした。
なので引退後からは毎朝1時間、学校の自習室で勉強をすることにしました!ただでさえ遅れをとっているので、勉強量はしっかり確保しなければという焦りで毎朝なんとか継続していました。
やっていたのは主に数学や物化の演習です。朝は頭が冴えている気がしたので、入試問題レベルの参考書(実戦、新体系問題集、重問など)を解いていました。また、前日終わらなかったこともこの朝の1時間を活用していました。
②毎日登校&毎日受講
朝は受講すると眠くなってしまうので、受講は東進に毎日登校して進めていました。ハイレベル物理演習、ハイレベル化学演習、数学の真髄、東大英語を受講していたと思います。
夏の冠模試である程度点数が取れるよう、とにかく二次レベルの演習をしていました。特に物化は学校で履修し終わるのが遅めなので、現役生が浪人生に演習量の差をつけられてしまう部分だと思います。ただ、それは早く終わらせてたくさん演習すればするほど、他の現役生と差をつけられるということです。授業と受講の両方でインプットすることで理解を深め、「演習→概念理解に立ち返る→解き直しを繰り返す」ことが重要だと思います!
夏休みどれくらい頑張れるかはこの6月の努力量にかかっています。勉強の質はもちろん大事ですが、時間や演習量が足りなければどうしようもありません。今この瞬間から頑張っていきましょう🔥
担任助手3年 小林
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2026年 5月 27日 この時期に勉強で意識していたこと 岩田
こんにちは!担任助手1年の岩田です!
今回のテーマは「この時期に勉強で意識していたこと」なので大きく二つに分けて書こうと思います。
一つ目は質より量です。この時期の自分は勉強習慣がつき始めた頃だったので、まずは勉強時間を増やすことを念頭に置いていました。集中ができなくても、ずっと机に向かうということを意識していました。この経験のおかげで夏休みでの毎日12時間勉強はあまり辛くはありませんでした。
二つ目は毎日登校です。とにかく毎日登校、毎日受講を意識していました。前述の量より質と関係もあるのですが、勉強量を増やすために毎日学校が終わった後、土日は朝10時から、ちゃんと登校して毎日受講をしていました。
担任助手1年 岩田
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2026年 5月 26日 大学生を満喫しよう 小林
こんにちは!担任助手の小林です。
先日、学部内の運動会がありました!教授や院生も参加し(なんなら学部生よりも本気でした)、すごく盛り上がりました。普段は白衣姿しか見ない方々の運動している姿を見られて新鮮でした。
さて、今回のテーマは「大学生活の楽しみ方」です!
もう3年生になりますが、正直なところ今だに正解は分かりません。ただ今までの2年間心がけてきたことがあるので、それをお伝えしようかなと思います。
それは、色んな授業を受けてみることです。
「大学生は人生の夏休み」とよく言われますが、本当に自由な時間が多く、時間の使い方の選択肢もたくさんあります。
バイトや部活、遊びに好きなだけ時間を費やせるのも大学生の特権なので、充実させていきたいですが、やっぱりたくさんのことを学びたいという思いがあります。
自分がもともと興味があった分野も全く違う分野も含め、様々なことを学ぶ機会に溢れ、学べる時間がたっぷりあるのもきっと大学生の間だけです。
そして何より、周りの人に支えられて受験を乗り越え、親に学費を払ってもらいながら通っている以上、たくさんのことを吸収したいなと感じています。
そんな理由で、1,2年の間は法律、経済、芸術、ジェンダー論、心理学、生体工学、地球科学、コンピュータシミュレーションなど様々な授業を受けました!特に2年前期は必修がほとんどなく、暇な時間はとりあえず大学に行って授業を受けていました。突然現れる変な人だったかもしれません、😅
その頃を振り返るとすごく充実していました!頑張ればもっと受けれたかもと思ったりもします。
今は必修だらけで自由に授業をとることはできませんが、その分しっかりと専門科目を極めていけるよう必修も頑張ります✊🏻
以上、私なりの大学生活の楽しみ方でした。他の先生のブログもぜひ読んでみてください!
担任助手3年 小林
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