ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 4

ブログ 2023年01月の記事一覧

2023年 1月 6日 タスキを繋いで 川畑

こんにちは🌼

そして、あけましておめでとうございます

担任助手1年の川畑です

 

駅伝を見て、一生懸命タスキを繋ぐ選手たちに年明けから感動させられました🥲

 

私はもちろん青学を応援していましたが、青学は往路の最終5区、直前の交代が行われて急遽元々次の日の6区を走る予定だった初駅伝出場の選手が出ました

 

それに伴い復路も選手交代、色々噛み合わず途中苦しそうな展開でした、、😢

 

何が言いたいかというと、本番当日も何が起こるかわからないということ

(否定的なことを言ってすみません、でもみんなに受験期間中に心を折って欲しくないので😢😢)

今までたくさん努力してきたと思います

私もみんなが毎日欠かさず東進で頑張っている姿を近くで見てきました

たっっくさん自分自身のことをほめてあげてください、自己肯定感は少しでも高めてね。

 

でも本番何かが起こる可能性はあります

そんな時、心を折らないで欲しい

本番当日にやらかしている人なんていくらでも居ます

 

普段通りのこと以外のことをしない、今までの自分の努力を否定しないこと

 

ここまで頑張ったという事実は変わりません、無駄な努力なんてありません!

 

逆にもう本番いつも通り出来たらラッキーくらいの気持ちでいきましょう

 

みんなが本番いいパフォーマンスでゴールに向かえることを願っています

応援しています。頑張ってね🌸

 

担任助手1年 川畑

 

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2023年 1月 5日 自分ができないことは他人もできないんだよ 遠藤

皆さんこんにちは!!
担任助手1年の遠藤隼です。

 

共通テストまであと数日ですね。
緊張していますか??
この時期になると、ブログに限らずさまざまな場面で応援メッセージを送る場面があります。
皆さんがそのメッセージを受け取るのはもう少し先かな?
その都度その都度、メッセージを考えていて、伝えたいことを心を込めて伝えています。

 

そこで!!今回のブログではテスト本番のマインド面について助言をしたいなと思います。
きっと試験本番に生きると思いますので、心に留めておいてください🔥

 

早速ですが、僕が送りたいアドバイス。
それは、、、 あなたが解けない問題は、他の人も解けていない ということです。

 

今までの模試で一つの問題に時間を使い過ぎてしまい、時間が足りなくなってしまったという経験はありませんか?
どうしてそのような現象が起きてしまうと思いますか?


おそらく、「この問題を解けないと合格することができない」と考えてしまっているのではないでしょうか。
入試は満点を取るゲームではありません。いわゆる捨て問が必ずあります。


入試に受かるのは難しい問題が多く解けた人ではありません。
多くの人が取れる問題を確実に取った人です。


だからこそ、そんな捨て問に時間をかけるのは馬鹿らしいことです。
わからない問題は迷わず飛ばしましょう。
その問題、他の人も解けていませんよ!!

他にちょっとでも解ける問題は必ずありますから、自信を持って飛ばしてください!
そして、「他の人たちはこの問題に時間を無駄遣いしちゃってるんだろうなあ」とちょっとバカにするくらいのマインドでいましょう!
焦らず、安定した気持ちで入試に望むことが大切です。

 

あと少しの期間、少しでも点数を伸ばせるように頑張りましょう🔥🔥🔥
僕も校舎から全力で応援しています!!!

担任助手1年 遠藤隼

 

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2023年 1月 4日 ラスト1秒まで!塚田

みなさんこんにちは!

あけましておめでとうございます!

担任助手2年の塚田優羽です。

 

昨日の甲斐先生のブログは読みましたか?

1番フレッシュなアドバイスが詰まっています!

読んでない人はいますぐ戻って熟読しよう(^^)

 

寒さも厳しくなっていますがみなさん元気ですか?

 

ヒートテックやカイロなどあったかグッズをフル活用して冬を乗り切りましょう!

 

今回のテーマは「受験生へのメッセージ」です。

 

私から皆さんに伝えたいことは、ただひとつ、

「ラスト1秒まで手を動かそう」

 

この言葉に尽きます。

どんなに自信があっても、そうでなくても、最後の1秒まで鉛筆は動かし続けてください。

入試は一点に何百人、何千人がひしめく世界です。

 

あなたが最後に絞り出して書いたその1単語で、人生が変わるんです。

 

毎日東進に来て勉強を頑張った皆さんだからこそ、最後の1秒まで後悔せず終えて欲しいです。

 

共通テストまではあと10日、不安で勉強が手につかない時もあるかもしれません。

でもこの10日間が、人生において1番勉強した!と言えたらかっこよくないですか?

 

私たち担任助手は、青葉台校のみんな全員を全力で応援しています。

 

いつでもみんなの味方です。

ラストスパート、駆け抜けよう!

 

明日は遠藤先生です!

体育会系のエネルギッシュなエールがもらえるかも、、、?

おたのしみに!

 

担任助手2年 塚田優羽

2023年 1月 3日 ちゃんと信じてね 甲斐

みなさん、あけましておめでとうございます!

担任助手1年の甲斐です

気づいたら2022年が終わり2023年になってしまいました、、、

1年の流れが早すぎてまいっちゃいますね

ちなみに初詣でのおみくじの結果は中吉でした

なので今年は、中吉という神様の評価に沿うような1年にしたいと思います

 

さて、受験生の皆さん

本番までの残り時間がわずかになってきましたね

今回は本番前最後のブログということで、

僕たち担任助手から皆さんにエールを送りたいと思います!

 

僕は皆さんにある一つの言葉を授けたいと思います

それは「信じる」です

ありきたりだな~と思ったそこのあなた

気持ちはわからんでもないので許します

ですが、このありきたりな言葉が

もうすぐ本番を迎えるこの時期にぴったりだと僕は思います

 

ずばり、

本番に挑むみなさんに大事にしてほしいことは

「努力を信じること」「決断を信じること」

この二つです

一つ目の「努力を信じること」

これはそのまんまです

今まで自分がしてきた努力を振り返ってみてください

どんな日も東進にきて勉強し、

模試で判定が思うように出ないときも、

本番に対する不安で押しつぶされそうなときも

どんなときも負けずに積み重ねてきた努力の一つ一つ

これらを全て信じることです

 

二つ目の「決断を信じること」

これは志望校に関する話です

最初は自分の学力じゃ到底無理だと思ったかもしれません

模試の判定も振るわなかったかもしれません

過去問も歯が立たなかったかもしれません

周りのライバルたちが自分より先に進んで見えたかもしれません

それでも、その大学を志望するという決断を下した理由は何か

よくよく考えてみてください

きっと自分の中で大事な何かがあったからだと思います

どんな決断をしても誰に責められるわけではありません

自分自身の人生を左右する自分のための大切な決断です

10人いたら10通りの決断があります

過去の自分の決断を信じるということです

 

この二つの「信じる」は何よりも大事なことだと僕は思っています

少しでも迷いがあれば、ここからの期間を戦い抜くことは難しくなります

ネットの情報も、周りの評価も、模試の判定も関係ありません

この二つの「信じる」を胸に

最後の最後まで全力で戦い、後悔のない受験生活にしてほしいと思います

僕たち担任助手は校舎で皆さんの良い報告を心待ちにしています

頑張ってください!!!

 

明日のブログ担当は塚田先生です!

とてもためになることを書いてくれると思います

必見です!!

 

 

担任助手1年 甲斐

 

 

 

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2023年 1月 2日 その1点をけずりだせ 髙橋

おはようございます

こんにちは

こんばんは

 

そして

あけましておめでとうございます!!

 

東京理科大学経営学部経営学科3年の

高橋遼平です

 

こんな年始のブログを担当させていただいて光栄です

 

今回のブログのタイトルは正月名物、

箱根駅伝で有名な某大学のスローガンを拝借させていただきました

 

箱根駅伝は毎年見て感動しています

勇気をもらえますよね

 

今回のブログのテーマは

受験生への応援メッセージ

ということで

 

せっかくなら駅伝に掛けて書いてみようと思います

 

駅伝やマラソンは受験に近い部分があると思います

 

上りのタイミングもあれば

下りのタイミングがあったり、

 

足が軽い時もあれば

思ったように進まない時もあるだろうし

 

ただ自己ベストを出すのではなく

順位を意識しないといけなかったり

 

そして

ゴールは遠いようで確実に近づいていたり

 

タイミング的にはもうラストスパートです

箱根駅伝でいうともう9区や10区あたりでしょうか

 

 

あなたは今どの立ち位置ですか??

 

首位争い?

 

それとも

 

シード権争い?

 

シード権争いでは最後ダッシュでの争いになっているシーンをよく見ます

2日間あんなに長距離走って最後はダッシュでの争いになるんです

 

 

これを見ている受験生も長い間勉強を頑張ってきました

ゴールテープはもう目の前

横に目をやると数枠をかけてライバルが猛ダッシュしている

 

負けるわけにはいかない

 

まさかこの期に及んでジョギングなんてしてないですよね??

 

最後、差をつけられる全力ダッシュを見せて下さい

 

 

そして駅伝と言えば

後ろを走る車にいる監督、給水で隣を走る仲間

 

我々担任助手やみんなの家族、学校の先生はこれに当たるのでしょうか

 

決して1人で走っている訳ではないということを忘れずに

 

 

誰が笑顔でゴールラインを駆け抜けるのでしょうか

 

1点を削りだして下さい

 

 

担任助手3年 高橋遼平

 

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