担任助手はセクシーでなければならない。 | 東進ハイスクール青葉台校|神奈川県

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2019年 9月 28日 担任助手はセクシーでなければならない。

担任助手はセクシーだった。

受験生の時、いつも思った。

入学したてほんの一瞬だけ担当だった近内さん。

サボりがちだった高2のおれをしつこいくらい

いや、しつこすぎるくらいに指導してくれた門倉さん。

常におれの考えを尊重しながらアドバイスをくれ、

ストレスなく勉強に向かわせてくれた松本さん。

生徒は担任助手を選べない。

けど、自分はほんとうに担当に恵まれていたと思う。

ひとりの人間として尊敬していたし、

何より魅力的だった。

自分もああなりたいと思えた。

だから、わたしは担任助手にエントリーした。

そして、さらに近づくために今も続けている。

どうも、担任助手2年の大岩優斗です。

 

担任助手として働いてみてもうすぐ1年半が経つが、

やってよかったと心から思っている。

おい、おがさん。

自分を客観視できるからこそ

自分が楽しいと思ったこと

自分が輝けると思ったこと

この2つをとことんやる。

これをできるのは

敵を知り、自分を知っているおがさんだけ。

その姿、めっちゃかっこいいです。

おい、圭一郎。

生徒の時からすごいと思ってたけど

やっぱりすげえよ。

担当生徒ほとんどマスターランキングに載っているし、

担任助手はみんな、圭一郎さんのこと信頼してる。

けど、一番すごいのは

自分だけでやろうと思えばできる事も

けっして自分だけでやらないで

みんなで達成しようとすること。

そして責任は自分が負うこと。

一見簡単そうで難しいことを

いつも楽しそうに笑顔で

まるで勝負を楽しんでいるかのようなあの感じ

かっこいいよ。

みなさん、尊敬できる先輩がいるバイトなんてそうそうありません。

次は自分がそうなれるように日々担任助手してます。

良かったら一緒に働きましょう。

 

担任助手はセクシーでなければならない。

そして、担任助手になったからには

自分が志望理由にならなくてはならないと思う。

 

これは私の出した答えです。

今後ともどうかよろしくお願いします。

明日のブロガーは田中萌です。

気になって夜も眠れませんね。

好きな子からLINEがくるのを待っているかのように。

担任助手2年大岩優斗

 


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