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2019年 9月 5日 大学別対策教えちゃいます-佐野-

こんにちは!担任助手の佐野です。

 

そろそろ多くの学校の夏休みが終わってきたのではないでしょうか!

夏休みが終わり学校が始まるタイミングというのは

環境の変化に対応できないことがたまにあります。

 

夏休み中は校舎に登校したら、冷房の効いた校舎でずっと勉強していたと思うので

暑さに耐えられなかったり、登下校が疲れる、なんて人もいるでしょう。

 

その微妙な違和感は放置していてはダメです。

 

その原因が何によるものなのか、どう対処すれば抜け出すことができるのか。

自分で考えたり、担任助手に聞いてみたりして考えてみてください!

 

 

昨日の萌さんのブログは読みましたか?

何に対しても参考になると思うのでぜひ読んでください!!

 

 

今回のテーマは「大学別対策教えちゃいます」という事で、

僕が今通っている青山学院大学社会情報学部社会情報学科

について書いていきたいと思います!

 

僕が受けたのは理系向けの受験方式である方式でした。

そのため、受験科目は英語数学の2科目です。

 

僕は国公立志望だったので対策を始めた時期は遅くて、1月とか2月でした。

使ったものは赤本と過去問データベース。

それでは科目別に対策を見ていきましょう。

 

まずは英語

 

過去問を解いていて特徴的だと思ったのは問題形式です。

年によって異なりはしますが、ある程度は似た構成になっていると思います。

僕は初めのころは全然問題にどう向かっていいかわかりませんでした。

 

問題前半なんて知らない単語はめっちゃ出るし、なんなら

選択肢ぜんぶ聞いたことない単語だし、そんな熟語みたこともないしいう風に。

 

僕がやったこととしては、

・正誤問題のために文法書を使ってポイントとなるところを把握

・ときどき、TOEICによくでる英単語のうち自分の知らなそうなのを覚える(ほとんどやってない)

そしてもう一つが

自分の思考回路を安定させること

 

3つ目が結構よかったなあと感じています。

自分の思考回路を安定させるというのは、言い換えるのであれば、

解き方のプロセスを確立させる」とも言えます。

 

毎回、問題を解き終わった後にプロセスを確認する作業を繰り返していました。

どんな風にやっていたのかを文章では書きにくいので、気になる人は直接聞いてください!

「ブログ見たんですけど…」っていってくれればOKです

 

次に数学

数学はこれといって特別な対策はしていません。

 

以上です。

 

もっともっと聞きたい人は直接聞いてください!!

 

ていう感じでした。

このブログのテーマは大学別対策教えますですが、

色々なところで応用が利くと思うので

全ブログ参考にしてみてね!

 

明日のブログは結衣さんです!

ぜひ!

 

 

 

担任助手1年 佐野