「直感」 | 東進ハイスクール青葉台校|神奈川県

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2019年 10月 7日 「直感」

こんにちは、担任助手4年の小川祥汰です。

 

昨日の圭一郎先生のブログはいかがでしたでしょうか?

4年間共に仕事をしていた僕としては

「でしょうな」

という内容ばかりでした。

彼の言ってたことが全てです。

たくさんの魅力が詰まった仕事であることは言わずもがなです。

 

さて、4年目の僕が

「担任助手になった理由」

を語るのもおかしな話ですが、

少し、なったきっかけの話をしたいと思います。

 

 

「直感」でした。

 

「何となく、担任助手をやった方が良い大学生活を送れる気がする。」

これが全てです。

 

というのも、わかってなかったのです。

大学生活、どんな展開になるのか。何をすればよいのか。

 

なので、この直感に従ってみることにしました。

大正解でした。

 

 

雑ですかね、、

でも、大学生活での道の選び方なんてそんなもんなんじゃないかなと思っています。

 

僕の場合は

担任助手になったのも直感

体育会に入ったのも直感

もっと言えば

慶應を選んだのも直感

 

でも全部正解でした、見事に。

 

何が言いたいって、大学生活どうなるかなんてわからないということです。

先が見えない中で、担任助手をやるべきか否かなんて考えるのは捕らぬ狸の皮算用そのものです。

 

直感に従って

「やってみたい」

そう思ったらやればいいんじゃないかなって思っています。

 

基本、その直感が正解であることを保証します。

 

 

次のブログは山田先生に回します。

 

大学に入学したのち

おそらく「直感」でラクロス部に入部した彼女は

僕同様に日焼けをしており、

長年小川のアイデンティティであった色黒キャラを奪いつつあります。

 

そんな彼女の

真夏の直射日光にも負けないアツいブログにご期待ください。

 

 

慶應義塾大学3年 小川祥汰

 

 

 


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