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2020年 7月 22日 そんな大層なことしてない?
こんにちは
明治学院大学社会学部3年
深澤圭(フカサワケイ)です
今回のテーマは…

の2点です。
早速見ていきましょう。

受験で一番つらかったこと
それはズバリ
努力が報われなかったこと
です。
よく根性論で
「努力は必ず報われる」
なんてのを聞きますが
あれ、半分嘘です。
⑴報われない努力
これは成績/点数です。
好成績=努力量
と思いがちですが、
好成績=量×質×・・・
いくつもの要素が絡みます。
⑵報われる努力
これは今は分かりません。
受験が終わったら分かります。
とりあえず今は
ひたすらに努力あるのみ

続きましてルーティン
なんだかんだもう受験したの
3年くらい前なんですよ
さすがに覚えていない(笑)
強いて言うならば筋トレ
週に3~4回程度、
夜な夜な家族が寝静まった後に
筋トレをしていました。
シンプルに筋トレが好きだった
というのもありますが、
筋肉は裏切らない
これは間違いないので
これで達成感を得ていた
のかもしれません(笑)
以上
こんな感じです。
また一か月後にお会いましょう
(校舎にはいます)
担任助手3年 深澤圭
2020年 7月 21日 morning routine
こんにちは!
受験生の時から楽しみにしていた学園祭がオンライン開催になってしまって悲しいです。
担任助手1年月村です。
今回のテーマは、
モーニングルーティーンです
朝は6:00におきてランニング、ランニングから戻ったらアサイージュースを飲むという
なんの変哲もない平凡な受験生になるつもりでした
実際は、電車のドアが閉まるまでの1分1秒と戦う高校生でした。
高校1年生の時は7分かかっていた家から最寄り駅までの道のりも
、
卒業式の日には3分で着くようになりました。
1日当たり0.2197秒縮まっていることになりますね。
1回1回の進歩は感じられなくても、三年間分が積み重なると4分という結構長めの時間になります。
勉強とはそういうものではないでしょうか。月村です。
テーマからずれてしまいました。
モーニングルーティーンを気にするより、まず早く寝て早く起きましょう。
担任助手1年 月村優奈
2020年 7月 19日 己の道を歩んでいけ
こんにちは!担任助手の藤原泰志です!!
今回僕が話すテーマは、受験で一番つらかったこと。
今回の事は、少し先の未来のあなたたちが感じるであろうことなのでぜひ読んでほしい!
ズバリ、「みんながいろいろな方法で合格を勝ち取っていくこと」これが一番つらかったことです。
最近、校舎の中でみんなが話しをしているのをよく耳しています。指定校やAOの事とか…
推薦入試は大体一般よりも早く終わるので、昨日までともに受験を乗り切ろうと誓いを交わした友が急に先にゴールイン。こんな事が多発していて当時のぼくはかなりメンタルがやられた記憶があります。
時には、「なんであの人たちはいち早く大学決めていて自分はまだ苦しんでいるんだ!」なんて負の感情を抱いてしまったこともありました。
ただ、そんな風にはなってはいけない。。 自分の道は自分なわけでありますよ。「人は人、自分は自分」 この精神、めちゃくちゃ大事ですよ。何もこれは推薦とかで心を惑わされた人以外にも言えます。例えば、模試とかで自分の友達のハイパーエリート君が自分の倍くらいの点を取ったとする。それでも焦らない。「自分だって本番でそのくらいの点を取るし第1志望も合格する。」そんな感じで周りに惑わされない心。これが大切なんだな。
とはいいつつ、まだ皆にはあまり響かない内容だったかも知れん。すまん!!anywayみんなは「己の道を歩んでいけ」以上!
担任助手1年 藤原泰志
2020年 7月 18日 休み時間のすすめ
こんにちは
担任助手2年の小川真亜紗です
今回は、
私の受験生時代のルーティンについて
話そうと思います!
思い返してみると、
懐かしいですね
では、みていきましょう
6:45 起床
準備30分
自転車を全力で漕ぐ15分
↓
7:30 学校着
朝勉強1時間(単語30分、学校の予習30分)
昼休み勉強30分(受講の予習)
下校15:45
↓
塾着16:30
↓
塾出る21:30
タイムテーブルを見てみると分かるように、
私は学校の休み時間を勉強に当てていました。
そして、
私のモットーは
学校のことは学校でやる
朝1時間、昼30分勉強する
です
まず、
学校外で学校のことをやるのが嫌だったので、
なんとしても学校でその日の授業の予習をしていました
ここからが1番重要なのですが、
皆さんは
朝早く学校に行っていますか?
学校の休み時間に勉強していますか?
朝と昼の時間を使うと、
学校で90分も勉強できます
受験生にとっての90分はとても大切です
毎日90分を積み重ねれば、、、!!
「学校の休み時間を勉強に当てる」
というルーティン、ぜひ試してみてください!
担任助手2年 小川真亜紗
2020年 7月 17日 6年間で唯一自慢できること
おはようございます
こんにちは
こんばんは
東京理科大学経営学部1年の高橋です
世の中の大学生は動き出した人も多いようですが、自分はまだまだ自粛中です
東進と授業・課題が生活のほとんど。野球やサッカーを見ながら課題やるぐらいですかね
まあそんなことは置いといて。今回のテーマは「つらかったこと」or「ルーティーン」ということで、
ぶっちゃけ自分はそんなに受験がつらくなかったんですよね。もちろん一日単位で見れば面倒なことはあったし、つらい出来事もあるにはあるんですけども。
言葉で表現するのは難しいんですが自分は「受験」や「受験勉強」にあこがれみたいなものがあって、東進に毎日来ることも苦痛では無く、長時間勉強することも嫌ではなく、「受験勉強してる!」っていう感じでした。そのぐらいの気持ちの方が良いかもしれません。
ということで今回はルーティーンについて。
しかし自分はルーティーン・決まり事の塊のような人間で、全部は書けません。
まずは高校時代一番大事にしていた決まり事。それは、学校に遅刻しないこと。
そしてそのために一番大事にしていたルーティーンは、毎朝同じ電車に乗ること。
もはやそのために朝起きてたぐらい。ただ同じ電車に乗るのでは無く、乗る号車、扉の位置まで決めてました。そして割と早い時間の電車です。
毎朝同じ電車に乗ってると自分と同じような人がいて、だんだん顔馴染みみたいになるんですよね。サラリーマンとか高校生とか。
そこから自分の負けず嫌いがなぜか発動して、「他の人が間に合っているのに自分だけ寝坊したらダサくね?」ってなってより毎朝乗るようになりました。
そしてその結果、自分は中高6年間で皆勤賞を達成しました。あの人たちに感謝。名前知らないけど。
これの何が良いかというと、余裕を持って行動出来ること
8:35から朝礼だったんですが、8時より前に着く予定で毎朝動くので多少の遅延では動じません。受験本番でも余裕を持って動きたいはず。普段から意識して損することはありません。
これが参考になるとは正直思いませんが、上で書いた通りこれ以外にもルーティーンがたくさんある人間でした。ルーティーンがあるとそれをこなすだけで落ち着くことが出来るかもしれないし、慣れてくると無駄な力を消費せずに効率的に動くことが出来ます。毎朝名前も知らない同じ人を見て「今日も一日始まった~」ってスイッチが入りました笑
勉強を始めるときのルーティーンを作って本番でやれば落ち着いて臨めるかも
東進でのルーティーンや決まり事もありました。気になる人は話かけて下さい笑
ルーティーン作るのは割とオススメです。
それではこの辺で。
冒頭のあいさつですが、なぜ毎回書いてるか自分でも分かりません。乃木坂のあるメンバーが一時期やってたのが頭に残ってたからかもしれないし、そうではないかもしれません。
担任助手1年 高橋遼平












