ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 96

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2023年 10月 6日 ”苦手”と”嫌い”は大違い🙅🏻‍♀️ 木村

みなさん

こんにちは!こんばんは!

今日も1日お疲れ様です!

 

担任助手1年の木村陽香です🌻

 

夏休みも終わり一昨日から大学の授業が始まりました〜

夏の終わりを実感している今日この頃です🍁

 

東進では9月から単元ジャンル別演習が始まりましたね!

単ジャンはAIを活用して苦手分野を克服するのにとても役立つ訳ですが

今日は私の

苦手科目の克服方📚

を紹介していこうと思います!!!

 

私も振り返ってみると

中学受験では国語に悩まされ

大学受験では数学に悩まされていました

 

そんな私が意識していた事はただ1つ

苦手科目を嫌いな科目にしない事

 

誰もがみんな苦手科目の1つや2つあると思います

人それぞれ向き不向きがあるので

苦手科目がある事は仕方の無い事です

 

ですが

苦手” と ”嫌い

は全く違います

 

苦手で勉強するのが嫌だからといって

その科目を遠ざける様では

一向にできるようになる訳ないですよね

 

そして毎日1問ずつでも継続して勉強し続ける事です

だんだんと苦手科目の中でも得意な分野が出てくるはずです

そうすればこっちの勝ちですよ✌🏻

 

 

次に学年別に気をつけたい事に移りたいと思います!

 

まずは低学年(高校2年生以下)

低学年の間に英語・国語・数学の苦手分野を

克服できないまでも知れた人は絶対に強いです

高3になると大部分を理科・社会に取られてしまいます

そんな中自分の得意・苦手を分析できていれば

効率的に得点を伸ばせますよね!

できる事なら英国数の苦手分野は今のうちから問題演習などで

日々触れる時間を意識的に作る事をオススメします!

 

次に受験生(高校3年生)

秋以降意識すべきことは

日々最低限苦手分野にも触れつつ

大部分は得意をさらに伸ばすことに力を注ぐべき

ということです

実際に昨年私が受験生だった時に林修先生に言われた言葉です

 

得意を大得意にして

模試や過去問でこれだけは安心して取れるという科目を1つで良いから作る事

得点を効率良く伸ばすためにも精神安定のためにも

大事なことです

 

その中でも苦手を克服するためとして

私は単ジャンでの問題演習をたくさん行っていました

「毎日数学の問題を5問解く」等

ノルマを決めてみるのも良いかも知れません!

 

 

この様な感じでしょうか!

 

人それぞれ苦手科目への向き合い方があると思うので

ぜひぜひ色々な先生のブログを読んで参考にしてみてください!!

 

明日の熊谷先生のブログもお楽しみに〜📚

 

それでは今回はここらへんで👋🏻

 

担任助手1年 木村陽香🌱

 

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2023年 10月 4日 普通科目 川畑

こんにちは!🌼

担任助手2年の川畑です!

 

好きな季節は?と聞かれたら昔は夏と答えていましたが今は秋が好きです(多分春になったら春が好きとか言ってます)

なんと言っても食欲の秋なのでいっぱい食べようと思います!🎶🎶🎶

昨日川崎先生がブログで苦手科目の克服法を言ってくれていたと思うんですけど、私もお話ししようと思います

 

克服法というかマインド?的な部分なのですが

無理に得意になろうとしない

ことが大事かなーと思います

それは向き合わないという意味ではなく、得意科目でカバー出来るくらいの点数が安定して取れるようになればいいということです

 

私は英語が苦手だったんですけど、物理が得意だったので、基本模試とかでも物理で英語の点数をカバーしていました

 

英語はきっちり基礎を固めておいて、最低限取らなきゃ行けない点数を取れるようにすればいいやくらいのマインドで、無理に得意になろうとかは思っていませんでした

それがいいか悪いかは結果次第なのでなんとも言えませんが^^;

 

全部が全部いい点数を取ればいいと思いがちですがプレッシャーにもなるので、得意科目でカバーして苦手科目は普通科目くらいになれば私的にはOKだと思います🙆‍♀️

その分得意科目は得意なりに伸ばしまくりましょう

苦手科目は目を背けず、基礎固めを頑張りましょう✊🏻

 

 

明日のブログは誰でしょうか??お楽しみに!

担任助手2年 川畑

 

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2023年 10月 3日 友達って最強 川崎

こんにちは!川崎です。

もう10月になりましたね。。

正直去年の紅白がしっかり記憶に残っているくらい

年明けが最近のように感じるんですけど

人生充実してないんでしょうか??笑

 

いや充実してると信じて、あと3か月頑張ります。皆さんも頑張りましょう。

 

昨日の甲斐先生のブログは読みましたか?

見ていない人は必ずチェックしてください!!

 

ということで今回のブログテーマは

苦手科目の克服法

です!

 

こんなん知れたら苦労しないですよね。

僕も数学、理科基礎が嫌いでめちゃめちゃ苦労しました。

 

昨日の甲斐先生のブログでは

「向き合う」

ことが大事だと言っていましたが

まったくもって僕も同じ意見です。

 

苦手な科目ほどやりたくなくなって

目を背けようとする気持ちはめちゃめちゃわかります。

 

ただ僕は向き合うことで

理科基礎を克服でき、問題を解くのがめちゃくちゃ楽しくなってしまいました。

(数学は克服できませんでした笑)

 

何をやったかというと

友達と一緒に頑張る

です。

 

僕が思うに苦手科目ができるのは

「たくさん問題を解いてないから」

とか

「復習ができていないから」

よりも

「頑張ろうというモチベーションがないから」

だと考えます。

 

僕は理科基礎ができない友達と

おんなじ問題集を解いて

授業を受けてわからなかったことを解決したり

共テの点数で競ったりすることで

「友達に勝てるように頑張ろう」=「頑張って得意科目にしよう」

というモチベーションを見出していました。

 

結果、共テ本番では2人とも8割以上をとることができました。

 

もちろんこれだけが克服法とは言えないですが

苦手科目という、まったくもってやる気の出ない科目を克服する上では

結構いいやり方だと思います。

是非試してみてください!!

 

明日のブログは川畑先生!

川畑先生の克服法も是非見てみてください!

お楽しみにー

 

担任助手2年 川崎

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2023年 10月 2日 頑張って向き合おう 甲斐

みなさんこんにちは

担任助手2年の甲斐です

すっかり秋の催しですね

涼しくなってきて僕はうれしいです

暑いのが苦手な人たちは

僕と一緒に喜びを分かち合いましょう

 

さて前回のブログ担当は小原先生でしたが

みなさんしっかり読みましたでしょうか?

小原先生のブログは毎回とても面白いはずです

読んでいない人は必ず読みましょう

今回もきっと面白いです

 

 

さて、

今回のブログのテーマは

「苦手科目の克服の仕方」

ということで

僕も苦手科目の克服法教えちゃいます

 

ずばり

向き合う

です

もうね

苦手科目を克服するにはその科目に向き合うしかありません

苦手な科目には向き合うだけで苦痛でしょうが

克服するには

その科目に触れる時間を増やすしかないと思います

僕も受験生の時

苦手だった英語に舌打ちしながら毎日しっかり向き合ってました

しっかり時間をかけて向き合って

頑張って克服してみてください!

 

 

明日のブログ担当は

川崎先生です!

川崎先生のブログは毎回面白いですよね

僕も毎回楽しみにしています

彼は今回一体どんな面白いことを書いてくれるのでしょうか

非常に楽しみです

必ずチェックしてください!!

 

 

担任助手2年 甲斐

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2023年 9月 29日 苦手科目の作り方!!! おおしろ

どうも皆様こんばんは

担任助手1年生の大城です

今回のブログのテーマは「苦手科目の克服の仕方」

ということで、話したいと思います。

今回は特に、「苦手科目の作り方」から

「苦手科目をつくらない方法」

「苦手科目が克服できない原因」を考えたいと思います。

作り方は一通りではないです。

①まず材料について考えてましょう


≪材料≫

・苦手意識

・模試などテストの結果


あんまり思いつかないですね

苦手意識」についてもう少し深堀してみましょう

苦手意識と一概に言ってももう少し複雑な気がします。

主に【客観・主観】にわけて考えてみたいと思います

主観的な苦手意識

みんなさんがまず、どうやって最初に

苦手」と意識を持つか考えましょう


・内容が全然理解できない

テストでひどい点数を取った

・先生が合わない


こんな感じですかね

この時に抱く感情は

苦手」だけでなく「嫌い」や「嫌だ」といった

負の感情もありそうですかね

つまり、苦手意識には根本的にマイナス方向の

感情がつねに働いてそうですね(当たり前ですけど)

客観的な苦手意識

客観的」に「苦手だ意識させるものには

どのようなものがあるかまず、考えてみますね

・模試などテスト結果(数的指標)

・誰かから言われる(担任助手から言われるなど

うーん、このくらいですかね

言い換えると事実認識することがらが

客観的」に「苦手だ意識させるということですかね


まとめると、

1.負の感情が自分自身に苦手意識を「苦手」たらしめる

2.「事実」と認識させるものが、「苦手意識」をつくる

と、いったところですかね…

これらの「客観」と「主観」によって

苦手意識が構成されてるっぽい


②材料の調理法

あとは簡単ですね、

この苦手意識を「苦手」という状態に昇華させるために

何度も苦手意識を植え付けさせる事実(模試など材料)

を使うだけです(その二つを混ぜればいいだけです)

③「苦手の克服方法」

「作り方はわかったけど本題は??」

と思われていると思います(ちょっとここまで長すぎた気がする)

調理工程をみればわかるように

根本的問題は「苦手『意識』」にありそうです。

(主観的・客観的どちらが先かは眉唾なきがします)

「じゃあ意識をかえればいいんですかね?」

いや多分、そうなんでしょうね

あとは気持ちの問題としか言いようがなさそうです、、、

ここで一番考られそうなのは、

苦手というのは前からある

事実でなく、つくられるもの

だということです、

つまり、

苦手は事実でなく、

人がつくる「状態」です

(当たり前っぽいですが)

それを意識してみたら変わるかもしれません。

勉強ファイトーーー

 

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