ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 345

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2018年 12月 10日 小川恵の2018&2019

こんにちは

立教大学文学部2年の小川恵です!

 

文系のみなさん、地歴千題テストおつかれさまでした!

ちょっとでもやばいと思った人、

必ず復習会に参加しましょう!!

準備万全な状態で!!

みんな満点取りに来ますよ!

 

今日からは、担任助手が毎日交代で

2018年を振り返り、

来年の抱負について話したいと思います。

 

今年の目標は元旦のブログに書いたように、

「体力を考えて行動する」

「いろんなところに旅行に行く」

というしょうもない目標だったのですが、

ひとつ、心に秘めていた目標があります。

それは

「視野を広く持つ」

ということです。

 

大学二年生になり、

いろいろな場所で先輩になりました。

 

先輩に頼りっぱなしにせず、

自分のことに一生懸命になりすぎず、

後輩にも配慮するということ。

 

しかし、実際は全然できませんでした。

先輩はあこがれのままだし、

後輩にお手本となるようなこともできなかった気がします。

生徒のみんなにも、人生の先輩としてみてもらえるような

人になりたかったんです本当は!!

 

そこでわたしの来年の目標です。

「小さな目標をたくさんもつ」

です。

 

大きな目標を持っていても、

具体的な行動にうつせず、

このように反省することになってしまったので、

小さな目標を常に掲げていきたいです。

 

たとえば、来年はTOEICに

本格的に取り掛かろうと思っています!

まずは受けることからはじめます。笑

もう一度単語学びます。

 

そして、吹奏楽団でも、

最高学年として、

後輩をひっぱります!

 

実はこれ、受験生の時も

常に考えていたことなんです。

模試や千題テストなど、

自分の中で節目を作り、

目標をもって挑んでいました。

 

模試などの、

そのものを頑張るというより、

そこまでの過程に目標をもつのが

みそです。

たとえば、それまでに日本史通史一周する、とか。

 

 

みなさんも

勉強以外の来年の目標もたててみてくださいね!

 

来年もよろしくお願いします!

 

 

 

担任助手2年

小川恵

2018年 12月 9日 【あと2日!】冬期特別招待講習

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東進ハイスクール青葉台校で、「何かを変えたい」皆さんの御来校をお待ちしています!!

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あと2日!迷っているアナタは一度東進ハイスクール青葉台校に来てみて下さい!

2018年 12月 8日 【あと3日!】冬期特別招待講習

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東進ハイスクール青葉台校に来てくれれば、

必ず受験勉強のやる気が上がること間違いなしです!

待ってます!

2018年 12月 8日 担任助手的大学紹介

こんにちは!

明治大学農学部2年 鹿住周

です。

 

今日は私が通っている大学の紹介を少しだけします。

 

私の通っているところは、

明治大学農学部生命科学科

です。

 

生田キャンパスにあります。

生田キャンパスには私の通っている農学部の他に理工学部も所属しています。

明治大学の理系キャンパスです。

(ちなみに、総合数理学部というもう1つの理系学部は駿河台キャンパスにあります。)

 

最寄り駅は小田急線の生田駅です。

 

どんなところかといわれると、、

 

いわゆるオシャレなキャンパスライフ

が送れるような立地ではないです。

周りに飲食店などは少なく、

代わりに坂が多いです。。

 

でも、裏を返せば

 

勉強に打ち込める環境

 

ってことです。

 

明治大学の中では広い生田キャンパスには農学部と理工学部しかいません。

けれど、建物は結構たくさんあります。新旧大小様々です。

農学部の建物、理工学部の建物、

もっと言えばこの建物は主に~~学科

位に振り分けられているので意外と待遇いいのかもしれませんね。

 

生田キャンパスにある図書館には

他のキャンパスのように背もたれがダラっとした椅子などありません。

甘えは許さん、勉強しろよってことなのでしょうか。

 

時折、キャンパス構内では

理工学部のロボットみたいなものが

開発者に見守られながら走っていたり

農学科とかの畑にむかって

トラクターが走っていたり

なんていうこともあります。

 

雰囲気は伝わりましたでしょうか?

 

伝わっていると幸いです!

では、さようなら!!

 

担任助手2年 鹿住周


2018年 12月 7日 2 Somebody

みなさんこんにちは担任助手2年小川賢人です。

 

もう12月なんですね~大学生になってから時の流れが速くなったように感じます。

 

なんでかなって考えてみたときに大学生の期間って、

目的や理由からはみ出したことに使える時間が高校生の頃に比べると、

格段に増えるからじゃないかなと思いました。

 

 

高校生の間は学校に行って授業受けて部活してみたいに、

まるでそれが当たり前だと誰かが定めたかのような枠組みの中で

ほとんどの高校生が生活している感覚、

昨日と似たような普通の繰り返しに

時間が削られていくかのような感化があたので。

 

 

なんかもう僕のブログでと恒例みたいな謎の前置きにまた250文字くらい使っちゃいましたね。笑

 

 

そんなことはさておき12月って9日に地歴の千題テストがあって、

16日にセンター試験本番レベル模試があって、

31日に英語の千題テストがある中々なハードスケジュールな月です。

 

 

ここまで自分が努力してきたことを試されると言ってもいい。

 

 

別に煽っているわけではなく、

もうそういう時期にさしかかっているということを言いたいわけです。

 

ネガティブシンキング暦20年の僕が言えたことではないですが、

モノは捉え方次第でいくらでもポジティブに見えてきます。

 

テストとか模試は自分を試す場であり、

自分の努力を可視化できる場だと考えてみましょう。

 

良い結果が出せればもちろん自分はうれしいし、

周りの人も喜んでくれるかもしれない。

 

こんなこと普通に生活してたらあまりないことですよね。

 

そう考えるとけっこうポジティブに見えてくる。

 

それに12月の千題テストとか模試で仮にうまくいかなかったとしても

1番重要なところ、つまりセンター本番や入試本番で結果を出すには

その前に思い通りの結果を出せない経験をしておくことは

とても効果的なことだと思います。

 

 

最後に皆さんは今まで受験に向けてたくさん努力してきた思いますが、

努力することって靴に置き換えることができると思います。

 

靴を履かなくても歩くことはできる。

けど、履いていた方が歩きやすいし疲れにくい。

 

ここまでやってきたんだ。あと少しだけ続きを描いてみましょう。

 

ではではぼくからはこの辺で。

 

担任助手2年 小川賢人

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