ブログ
2025年 7月 10日 過去問の復習法 長嶋
こんにちは! 担任助手1年の長嶋です。
皆さん勉強の調子はどうですか?私は大学の期末テストが近づいてきて、とても焦っています、、、。こうはならないように、皆さんは大学生になっても真面目に授業は聞くようにしましょう!
また、もうすぐで夏休み本番ですね。学校によってはもう始まっているかもしれませんが、夏休みに既に入っている人も、まだ始まってない人も、この夏は全力でやりきる気持ちを持っていきましょう!
さて、本日のテーマは「過去問の復習法」です。
受験生の方は、共通テストの過去問や、人によっては二次私大の過去問に取り組んでくれている子もいると思います。そんな中で合格にむけて、最重要ともいえる要素が、今回のテーマである過去問の復習法です!
結論から言うと、私は【演習→解説授業→もう一回解く】のサイクルを死守していました。
まず本番と同じ午前中から問題を解き、すべての科目を解ききってから、その日のうちに解説授業を見ていた感じです。ただ、解説を見るだけでは、残念ながら実力はつきません。自分は、その日のうちかもしくは次の日中に、解説授業の解き方を確認する感覚でもう一度解きなおしていました。
また、ただ答えのみを思い出すのではなく、間違いの選択肢がなぜ間違いなのかの根拠を理解していくこともとても重要です。
皆さんも自分なりの過去問の復習法を確立して、過去問演習を徹底的に有効活用する夏にしていきましょう!
担任助手 長嶋
2025年 7月 10日 苦手科目の克服法 原
みなさんこんにちは!!
担任助手1年の原です!最近はすごく良い天気だと思っていたら、急に雨が降り始めたことがあったりと変わりやすい天気が続いていますね。あと、近々気温が高すぎて外に出るのも嫌になる時があります。みなさん体調には細心の注意をはらって勉強してもらえたらなと思います!!
さて、今回のブログのテーマは、『苦手科目の克服法』となっていますので、これについて自分の体験談を話したいと思います!
自分の苦手な教科は数学でした。東進も数学の苦手を克服するために入塾しましたし、数学は嫌いではないけど点数が取れないといった状況が続いていました。でも、次第に数学は自分の得意教科になりました。以前の状況を打開するために僕が取り組んだことはシンプルに1つです!!
それは、数学に触れる時間を増やすこと、かつそれを習慣化すること
これは苦手科目の克服の上で欠かせないことだと思います!!苦手科目に触れる時間を増やすことは苦手克服の第一歩だと思いますし、それを習慣化することもかなり重要であると思います!なぜなら、まず苦手克服のために頑張ろうと思っても続かなければ、目標は達成されにくいし、長期的に見て成果が出にくいと考えたからです!!例えば、自分は数学の問題を朝に解くことから1日の勉強をスタートするという習慣を作り、また午後にも数学の問題を解くフェーズを作っていました。
苦手科目はついつい避けてしまいしがちですが、まず少しの時間でいいので、意図的にその教科に触れる時間を増やし、それを続けられるような自分に合った方法を、工夫して編み出すことが苦手克服の近道ではないかと僕は考えます!!皆さんが苦手教科と向き合う際に参考となれば幸いです!!何か質問や相談などがあればいつでも聞いてください!!
担任助手1年 原 琉真
<各種お申し込みはこちらから>
2025年 7月 5日 苦手科目に立ち向かおう! 兒玉
こんにちは!
担任助手1年の兒玉です。
学校の期末試験に追われている生徒もたくさんいると思いますが、大学生の僕も絶賛期末試験が近づいていることに戦々恐々としています。そろそろやらなきゃまずいなって感じてはいますがスイッチが入りません。非常にまずいです。
気分よく夏休みを迎えられるように一緒に頑張りましょう!!
さて今回のテーマは「苦手科目の克服法」です。
僕の苦手科目は英語でした。
そんな英語の苦手を克服するためにやっていたことは
①毎日朝起きて音読・シャドーイング、リスニングをする
②毎日長文に取り組む
③長文の復習を丁寧にやる
④単語・熟語は欠かさず毎日目に入れる
の4つです!
英語は言語なので触れてないと自然と衰えます。なのでルーティン化して毎日続けることを心がけていました。もちろんこれらをやってすぐに伸びはしません。大事なのは継続することです。例えば長文も、最初は時間制限の中、問題を解くことにとてもストレスがあり読むことで精いっぱいでしたが、毎日続けて慣れてくると自信が出て苦にならなくなり、次第に本文の内容に注目してあれこれ考えるほど余裕をもって読めるようになりました。もちろん伸び悩んだり、スランプに陥ることもあり逃げ出したくなる時もありましたが、めげずに習慣を継続し続けたおかげで苦手から脱却できました。昔は実力不足で英語に対し嫌悪感がありましたが、今では英語力がついて楽しく英語に触れることができています!
「苦手科目なんてないぜ!」って現段階で言えたらカッコいいですが、皆さんも今、何かしら苦手意識のある科目・分野があると思います。克服までの道のりは長く険しく逃げ出したくなるものかもしれませんが、それを乗り越えた暁には苦手科目が皆さんの最大の武器になるかもしれません!!苦手の克服で相談があればいつでも受付にいる担任助手に頼っちゃってください!!!
一緒に頑張って苦手科目に立ち向かっていきましょう!!
担任助手1年 兒玉峻
<各種お申し込みはこちらから>
2025年 7月 4日 苦手科目を乗り越えよう 小林
こんにちは!担任助手2年の小林です。
7月に入り、ほとんどの学校で一学期の期末試験が行われていると思います。学校の試験は学んだことを定期的に振り返るのに役立つと思うので、しっかり勉強して臨みましょう🔥
さて、今回のテーマは「苦手科目の克服法」です!
私が苦手だったのは数物化です。夏の模試までは偏差値50を下回るのが当たり前でした💧そこから入試で合格点をとれるようになった要因として、次の2つがあるのかなと思います。
①納得できるまでとことん考える
どうすればこの解法が思いつけるのか?
自分の解法では解けなかった原因は何か?
この公式、グラフの意味は?
どうしてこの現象が起こるのか?
などなど、解けば解くほど疑問がたくさん出てきますが、その疑問を放っておかずに向き合うことを大切にしていました。
(私は、友達に聞かれたときどう説明しよう?と考えながら解いていました👩🏫)
時間はかかってしまいますが、なんとなく理解した10問より、誰かに教えられるくらいまで理解した1問のほうがとても価値があると思います。
ぜひ自分の中の疑問にとことん答えてあげてください!
②解説を見たら、何も見ずに自力で解く
過去問や問題集などやりたいことがたくさんあると、つい解説を見て終わりになってしまいがちです。しかし、解説を見たときは分かったつもりでも、時間を置いていざ自力で解こうとすると手が動かない!ということがたくさんありした。
模試や過去問を解いて復習したら、1週間後くらいにもう一度問題を見てみるのがおすすめです。そこで解法が思いつければOK、忘れてしまったと思ったらもう一度復習して解き直してみましょう!
①も②も共通することとして、一度解いた問題は必ず自分のものにする、ということが大事だと思います。
私自身、夏休みにとある先生の話を聞いてこれらのことを意識するようになってから、解ける問題も増えてそれが成績にも現れて、なにより勉強が楽しいと思えるようになりました。
理系なのに理系科目で点数がとれない…と私と同じ悩みを抱えている方も多くいらっしゃると思うので、ぜひ参考にしてみてください!
担任助手 小林
<各種お申し込みはこちらから>
2025年 7月 3日 苦手科目との勝負の夏
こんにちは!
担任助手1年の長嶋桂大です。
ここ最近暑さも本格的になって、生きづらくなってきましたね。
この気温でまだ部活を続けている人には、正直尊敬しかないです。もう部活を引退して、毎日東進に来てくれている子も熱中症には気を付けましょう!熱中症は室内でも起こりえます。こまめに水分補給していきましょう。
本日のテーマは「苦手科目の克服方法」です。
私の受験生時代の苦手科目は英語でした。
この科目だけは、受験勉強を始めたばかりのころ、どうしても足を引っ張っていたことを今でも覚えています。
そんな自分がやっていた英語の勉強法は音読です!1日前の本城先生のブログの内容と重なっていますが、自分は、一日の勉強の始まりは音読からやるというマイルールを作っていました。
自分の場合、一度やった参考書や過去問の長文を音読材料として、だいたい1日30分くらい取り組んでいたと思います。どの教科にも言えることですが、マイルールをつくっておくとかなり勉強が進めやすいと思います!皆さんも、創意工夫を重ねながら、自分自身の勉強法を確立していきましょう!
夏バテや燃えつきに気を付けて、適度に休憩しながら頑張っていきましょう。
長嶋桂大
<各種お申し込みはこちらから>
toshin.comtoshin.com 【公式】東進の1日体験|希望校舎で無料実施受付中!|大学受験の予備校・塾 東進 東進1日体験のご案内です。予備校界日本一の現役合格実績を誇る東進の授業をまずは体験。基礎から難関まで多彩なラインアップでキミにピッタリの講座が見つかる!










