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2026年 8月 16日 受験生の楽しみ方のすゝめ さとう
こんにちは。連日ですみません、担任助手のさとうです。
今回のテーマは「受験生の楽しみ方のすゝめ」です。
受験は、すべて終わった身からすると意外と楽しいものです。まあもう二度とやりたいとは思いませんが。
ここで、なんだかんだ受験を楽しめた私による、苦悩の中での受験生の楽しみ方を伝授します。
・知識系は早く詰め込んで解くたびにドーパミンを出す
・重い勉強のあとは、英・古文単語とか歴史の大問別とかを音楽聞きながらノリノリで勉強して楽しむ
・ともだちつくって切磋琢磨する
・どうしてもやりたいことは我慢せずやって切り替えをだいじにする
この四つです。
解説します。一つ目は、とにかく知識系(歴史系)は早いうちに詰め込んでおいて、解くたびに「わかる!!」「私天才じゃん!!」と思いながら解くとものすごいドーパミンが出ます。全部わかったときは本当に楽しくてたまりません。某Sゼミみたいなセリフになってしまいましたが、あの瞬間はたまりません。わかるものも増えると、勉強が楽しくなります。あとちょっと詳しい知識とかで自慢できるのも熱いですね。
二つ目は、過去問とか重めの勉強を真面目にしたあとは音楽聞きながら勉強するチルタイムにしてました。これめっちゃ楽しいです。多分手とか踊りながら日本史の大問別をノリノリでやってました。
三つ目は、そのままです。東進でも学校でも、やはり勉強で疲れた時は友達と話して息抜きするのがたのしかったです。
四つ目も、そのままです。やっぱり何事も切り替えです。うまくいかない日はあるし、たまには息抜きしたいです。そんなときは今日はとりあえず楽しんで、明日から絶対頑張る!!!!!!!という気持ちをもってやることが大事です。
みんなも気負わずにがんばってねー👍






