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2025年 9月 19日 担任助手を志した理由 長嶋
こんにちは!
担任助手1年長嶋です。
段々と涼しくなってはきましたが、まだ暑い日が続きますね。この時期は気温差が大きくて体調を崩しがちなので、体調管理も気を付けながら秋を楽しんでいきましょう!
さて、今回のテーマは「担任助手を志した理由」です。
まず、私はまさか自分が担任助手として働くことになるとは思っていませんでした。もっと正直に言うと、興味がありませんでした。ただ、受験生として日々東進に通い続ける中で、勉強がつらい時期に相談にのってくれた先生方や受付で励ましてくれた先生方と関わっていく中で、担任助手という仕事を前向きに捉えるようになっていきました。
もちろん、担任助手という仕事には他にも素晴らしいところがたくさんあります。
私が担任助手を志した主な理由は、こんな感じです。
いかがでしたか?これを読んで担任助手に興味を持ち、一緒に受験生を支えていこう!という気持ちになった人が一人でもいてくれたら幸いです!
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2025年 9月 17日 担任助手を志望した理由 圓谷
こんにちは!担任助手1年の圓谷です!
ちょっと涼しくなってきて今年は秋があるのかなって思ったら、また夏が戻ってきた感じがしますね!
さて、本日のテーマは「担任助手を志望した理由」です!
私が担任助手を志望した理由は志望で迷う生徒の力になりたかったからです!
私自身、低学年の頃は夢や志もなく、高3の頭まで国立か私立かかなり迷っていました。しかし担任助手の方々の話を聞いたり、色んなケースを聞くことで志望校を決定できた上に、不安や迷いも取り除けました。それまでは志があり、志望校が早く具体的に決まっている人を羨ましいと思ったり、決まっていない自分に焦りを感じていたので、自分に自信が持てました。このようなことがあり私は生徒に親身になり、勉強面とは別で生徒を導く担任助手に憧れを持つようになりました。
もちろん他にも担任助手に憧れたポイントは沢山ありましたが、自分の中で1番大きいのはこれです!
これからも担任助手という肩書きに恥じないよう精一杯頑張りたいと思います!!
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2025年 9月 15日 担任助手になった理由
こんにちは!
担任助手2年伊藤です
少しずつ涼しくなってきて夏の終わりを感じ少し寂しい気持ちですが、
涼しくなった秋だからこそできることがたくさんあると思うのでワクワクしています。
さて、今回のテーマは「担任助手を志した理由」です
助手として東進に残ることを決めてから約1年半たちましたが、当時の記憶を思い出しながらかければと思います。
私が担任助手をやろうと決めた一番大きな理由は、自分自身が受験生時代に担任助手の先生にたくさん支えられたからです。
マスターに苦戦していた時は一緒に完修できるように計画を立てて励ましてくださったり、
受講の復習方法に悩んでいた時は私に会うやり方を提案して下さったり
模試や過去問演習でいい点数が取れたときは自分のことのように喜びほめてくださったりと挙げればきりがないほどに支えていただきました。
そんな風に受験本番までずっと支えてくださった担任担当の先生のように私もつらいこともたくさんある受験というときの息抜きになっればと思い、担任助手を始めることを決めました。
長くなってしまいました、すみません。
他の先生の助手を始めた理由もとても気になりますね、!明日も見てくださいね!
2025年 9月 14日 担任助手になった理由 岡本
こんにちは!担任助手4年の岡本大知です!
8月が終わってもなお、暑い日々が続きますが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。
さて、「担任助手」として東進に勤め始めてはや3年半が経ちましたが、
なぜ大学の最初のいわゆるアルバイトとしてここを選んだのか、
それについて今回は書いていきたいと思います!
高校を卒業して大学に入学するにあたり、始めるバイトの候補として、
・飲食店
・塾の講師
・東進の担任助手
というものが主でした。
「せっかくなら、自分が特別な価値を還元できる場所で働きたい」
という考えが強く、特に飲食に関わる経験を高校の時にしていなかったのでこの選択肢は徐々に消えていきました。
一方で、受験期に培った学力や勉強に関するノウハウは自分の中で自信が持てるもので、
自然と「勉強そのものを教える塾講師」か「勉強のペースを整える担任助手」の二択となっていきました。
決める期限が迫る中、最終的に決め手となったのは”特別な価値を還元できる場所”であるかどうかでした。
確かに、塾講師になって自分が受験期に培ったテクニックや知識を生徒たちに還元したいという思いこそはありましたが、
「自分はユニークな存在になれるのか?」「結局はカリキュラム通り進めるしかないのでは?」
という不安が残りました。
例えば数学に関する知識やノウハウは、自分よりも優れている人が多数いるだろうし、
それを売りにして自分が特別な価値を還元するという方向に進めるのは難しそうだなと思い至りました。
また、カリキュラム通りに授業を進めるだけの仕事だとしたら、それもそれで特別な価値は還元できないだろう、
そう考えて、塾講師という選択肢も徐々に消えていきました。
では最後に残った、「担任助手」をなぜ選択したのか。
それは県立高校での東大受験という、圧倒的努力を積み重ねた自分の受験期の経験を生徒に還元することで、
勉強そのものを教えるよりももっと、生徒の勉強に対する姿勢や成績自体に影響を与え、
志望校合格という最高の成功体験を共有できると考えたからです。
自分の受験期を語り、生徒と二人三脚で歩んでいくことが、自分が還元できる特別な価値だと結論づけました。
これは担任助手になってから気づいたことですが、TMや質問対応などで自分の知識・テクニックを伝えることもでき、
大学入学前に自分がしたかった受験生に対する貢献を網羅できている、よい環境だなと感じています!
いかがでしたか?
ここまで担任助手を続けている理由も含め伝わっていればいいなと思っています!
明日のブログもぜひ読んでください!
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2025年 9月 10日 ストレス発散法
みなさん、こんにちは🌕担任助手1年の竹内です!
みなさんは夏休みが終わって数週間が経ったと思いますが、
夏休みが9/30までの私は今、
友達と旅行やご飯に行ったり、部活の大会に出たりと
夏休みを満喫しています😊
私が受験生のときは勉強するのに疲れた時、
受験が終わったら何がしたいかを考えるようにしており
今はそれを実行する毎日なので、
とても充実した日々が送れていると実感しています✨
毎日が楽しいと感じるのは、大変な大学受験を乗り越えたから
というのも理由の一つにあると思います
今、受験生は過去問や単ジャンで壁にぶつかったり、
模試で成績がでなかったりと
つらいことも多いと思いますが
最後まで頑張り切れば、楽しい大学生ライフが待っています!
あと約半年、頑張っていきましょう💪
さて、今回のテーマは「ストレス発散法」ということで、
私の受験生時代のストレスへの対処法をお伝えしたいと思います
私のストレス発散法はずばり、
人とたくさん話すこと
です!
友達や家族と勉強の話だけでなく、
他愛のない話をしてストレスを解消していました
誰かと話すことは自分の気持ちを整理したり、
心を落ち着かせたりする効果があるみたいです
また、人と話しているときには楽しかったり、
面白かったりして笑う場面もありますよね😄
笑うことはストレス解消になるだけでなく、
免疫力の改善や脳の機能の向上にもつながるみたいです😯
受験が近づいてきて、寸暇を惜しんで勉強したい
という人もいるかもしれませんが、
ストレスを溜めすぎないよう、
誰かと話せる時間を大切にしてみるのもいいかもしれませんね👍
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