ブログ
2025年 9月 15日 担任助手になった理由
こんにちは!
担任助手2年伊藤です
少しずつ涼しくなってきて夏の終わりを感じ少し寂しい気持ちですが、
涼しくなった秋だからこそできることがたくさんあると思うのでワクワクしています。
さて、今回のテーマは「担任助手を志した理由」です
助手として東進に残ることを決めてから約1年半たちましたが、当時の記憶を思い出しながらかければと思います。
私が担任助手をやろうと決めた一番大きな理由は、自分自身が受験生時代に担任助手の先生にたくさん支えられたからです。
マスターに苦戦していた時は一緒に完修できるように計画を立てて励ましてくださったり、
受講の復習方法に悩んでいた時は私に会うやり方を提案して下さったり
模試や過去問演習でいい点数が取れたときは自分のことのように喜びほめてくださったりと挙げればきりがないほどに支えていただきました。
そんな風に受験本番までずっと支えてくださった担任担当の先生のように私もつらいこともたくさんある受験というときの息抜きになっればと思い、担任助手を始めることを決めました。
長くなってしまいました、すみません。
他の先生の助手を始めた理由もとても気になりますね、!明日も見てくださいね!
2025年 9月 14日 担任助手になった理由 岡本
こんにちは!担任助手4年の岡本大知です!
8月が終わってもなお、暑い日々が続きますが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。
さて、「担任助手」として東進に勤め始めてはや3年半が経ちましたが、
なぜ大学の最初のいわゆるアルバイトとしてここを選んだのか、
それについて今回は書いていきたいと思います!
高校を卒業して大学に入学するにあたり、始めるバイトの候補として、
・飲食店
・塾の講師
・東進の担任助手
というものが主でした。
「せっかくなら、自分が特別な価値を還元できる場所で働きたい」
という考えが強く、特に飲食に関わる経験を高校の時にしていなかったのでこの選択肢は徐々に消えていきました。
一方で、受験期に培った学力や勉強に関するノウハウは自分の中で自信が持てるもので、
自然と「勉強そのものを教える塾講師」か「勉強のペースを整える担任助手」の二択となっていきました。
決める期限が迫る中、最終的に決め手となったのは”特別な価値を還元できる場所”であるかどうかでした。
確かに、塾講師になって自分が受験期に培ったテクニックや知識を生徒たちに還元したいという思いこそはありましたが、
「自分はユニークな存在になれるのか?」「結局はカリキュラム通り進めるしかないのでは?」
という不安が残りました。
例えば数学に関する知識やノウハウは、自分よりも優れている人が多数いるだろうし、
それを売りにして自分が特別な価値を還元するという方向に進めるのは難しそうだなと思い至りました。
また、カリキュラム通りに授業を進めるだけの仕事だとしたら、それもそれで特別な価値は還元できないだろう、
そう考えて、塾講師という選択肢も徐々に消えていきました。
では最後に残った、「担任助手」をなぜ選択したのか。
それは県立高校での東大受験という、圧倒的努力を積み重ねた自分の受験期の経験を生徒に還元することで、
勉強そのものを教えるよりももっと、生徒の勉強に対する姿勢や成績自体に影響を与え、
志望校合格という最高の成功体験を共有できると考えたからです。
自分の受験期を語り、生徒と二人三脚で歩んでいくことが、自分が還元できる特別な価値だと結論づけました。
これは担任助手になってから気づいたことですが、TMや質問対応などで自分の知識・テクニックを伝えることもでき、
大学入学前に自分がしたかった受験生に対する貢献を網羅できている、よい環境だなと感じています!
いかがでしたか?
ここまで担任助手を続けている理由も含め伝わっていればいいなと思っています!
明日のブログもぜひ読んでください!
<各種お申し込みはこちらから>
2025年 9月 10日 ストレス発散法
みなさん、こんにちは🌕担任助手1年の竹内です!
みなさんは夏休みが終わって数週間が経ったと思いますが、
夏休みが9/30までの私は今、
友達と旅行やご飯に行ったり、部活の大会に出たりと
夏休みを満喫しています😊
私が受験生のときは勉強するのに疲れた時、
受験が終わったら何がしたいかを考えるようにしており
今はそれを実行する毎日なので、
とても充実した日々が送れていると実感しています✨
毎日が楽しいと感じるのは、大変な大学受験を乗り越えたから
というのも理由の一つにあると思います
今、受験生は過去問や単ジャンで壁にぶつかったり、
模試で成績がでなかったりと
つらいことも多いと思いますが
最後まで頑張り切れば、楽しい大学生ライフが待っています!
あと約半年、頑張っていきましょう💪
さて、今回のテーマは「ストレス発散法」ということで、
私の受験生時代のストレスへの対処法をお伝えしたいと思います
私のストレス発散法はずばり、
人とたくさん話すこと
です!
友達や家族と勉強の話だけでなく、
他愛のない話をしてストレスを解消していました
誰かと話すことは自分の気持ちを整理したり、
心を落ち着かせたりする効果があるみたいです
また、人と話しているときには楽しかったり、
面白かったりして笑う場面もありますよね😄
笑うことはストレス解消になるだけでなく、
免疫力の改善や脳の機能の向上にもつながるみたいです😯
受験が近づいてきて、寸暇を惜しんで勉強したい
という人もいるかもしれませんが、
ストレスを溜めすぎないよう、
誰かと話せる時間を大切にしてみるのもいいかもしれませんね👍
<各種お申し込みはこちらから>
2025年 9月 9日 息抜きも大事 兒玉
皆さんこんにちは!
担任助手1年の兒玉です。
厳しい暑さが続いていますが、気づけばもう9月になりましたね。受験生の皆さんはここから時間の経過がさらに早く感じると思います。が、やるべきことは変わりません。1つ1つ目の前のことに向き合ながら有意義な時間を過ごしていきましょう。
今回のテーマは「受験期のストレス発散法」です。受験に対してストレスを抱く度合いは人により異なると思います。ちなみに僕はストレスのかかりやすいタイプだったので、受験生のころはよく腹痛に悩まされていました……
そんな僕のストレス発散法は友達と心の底から笑っておしゃべりすることです。正直受験生の時は学校の友達と話している時間が受験のことを忘れられる唯一の時間でした。心の底から笑うと幸せな気持ちになって、不思議なことに嫌なことや辛いことを忘れられます。また、体育の時間は本当にストレス発散の機会でした。僕は体を動かすのが好きだったので、勉強のことは忘れて体育はいつも本気で取り組んでました。運動した後って、なんだか気持ちがスッキリするんですよね。
要するに、今から思えば、日常の学校生活が僕にとっては最も身近で最強のストレス発散の場でした。
受験期は様々な困難にぶつかり苦悩の日々だと思います。
がむしゃらに頑張ることも大事ですが、気の緩まない程度に息抜きも同様に大事です!
皆さんも自分にピッタリなストレス発散法を見つけてみてくださいね。
担任助手1年 兒玉峻
<各種お申し込みはこちらから>
2025年 9月 3日
こんにちは!担任助手1年の飯田です。
そしてお久しぶりです。
怪我で入院をしているため、長らく校舎に行けていません。特に担当の子には申し訳ないです。
余談にはなりますが、受験あるあるの”挫折話”を少しだけ、、、
高校1年の5~9月にかけて何度か受傷をして結果的にスポーツ復帰ができたのが、高2の冬ごろ
部長という立場であったのに、コートに制服でたつ日々が続きメンタルは限界
そこから高3の5月の引退までわずかながら全力でプレーをして、受験にはいりました。
また大学に入ってスポーツができる!と思った矢先の6月にまた同じところを怪我してしまいました。
こんな感じであまり思い描いた通りにはいかない生活を送っていますが、
その中でも日々楽しさを見つけて、沢山笑って過ごしています。
受験生の皆さんは、受験生活の中で思った通りにはいかないことがあって、くじけそうになるときがあると思います。
そんな時でも、楽しいこと、嬉しいこと、良かったことなど前向きになれることを見つけて
今のうちにメンタルをコントロールできると受験の時に役立つかも…!
今回のテーマは「受験期のストレス発散法」ということで早速始めていきたいと思います。
私のストレス発散法は散歩です。
夏は暑く日がおちるのが遅いので、19:00頃、冬はすぐ暗くなるので18:00過ぎごろに毎日散歩をしていました。
音楽を聴くわけでもなく、誰かといくわけでもなく
ただ一人で、自分と向き合いながらひたすらに歩いていました。
悩みや不安があるときはそれとひたすらに向き合い、すっきりしてから校舎に戻っていましたが、
ほとんどの日は何も考えず、ぼーっと外の空気を吸って切り替えていました。
元々体を動かすのが好きなので、ずっと座っているのが落ち着かず
また集中力を長く保てなかったので、いい切り替えになったと思います。
私は坂がとにかく好きで、坂をみると気分があがり走りたくなってしまうタイプだったので、
散歩コースに1つは坂をいれるようにしていました!!
特殊なタイプかもしれませんが、気分転換にぜひ散歩をしてみてはいかがでしょうか…!
担任助手1年 飯田









