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2025年 1月 6日 さいごに 大城
こんにちは!!!東進ハイスクールの青葉台校の大城です。
すごい寒いですね。文字通りの「寒天」を思い浮かべます。。寒天という字、言い得て妙だと思いませんか?
今考えると「言い得て妙」という言葉は、
そういう食材がありそうな語感を感じさせますね。
「言い得て茗荷」ということです。つまらなくてすみませんでした。
みょうがといえば、皆さん体をあっためて!
私は生姜派閥です。
今回は
「受験前にこれだけは伝えたいこと」
ということで、書きます。
「これだけは」、ということで一つに絞って書きます!
ずばり、伝えたいことは…。
「やることをやる」
です。
それ以上でもそれ以下でもないです。
この言葉にはいろいろなものが含意されています。
とにかく、大切なのは「いま」です。
「いま」という言葉にもいろいろなものが含まれてます。
とにかく、応援しています!!!!
2025年 1月 5日 💌 川畑
こんにちは!🌼
担任助手3年の川畑です!
あけましておめでとうございます
今年は学生として過ごせる最後の一年になると思うので、やりたいことを後悔ないようにやりきることが目標です😌
さて今回は受験前に伝えたいことというこで、私からは最後まで諦めるな!という言葉を贈りたいと思います
当たり前の言葉のように感じますが、意外と受験期間が始まってみると、諦めモードに入ってしまう人もいます
最初の安全校が全然ダメだったから、第1志望に受かるわけがないと思ってしまっている人や、(第一志望は重点的に対策しているので形式慣れしてる分逆転合格も全然あります)
前期全部ダメだったから後期受けずに浪人しようかなという人(後期もとる人数は少なくても受かる人は全然居ます)
逆に諦めずに最後まで頑張った結果、行きたいところの合格を掴み取った生徒も何人も見てきました
受験期間、沢山心を折られる機会があるかもしれませんが、最後まで諦めずに駆け抜けて欲しいです
受かりたいという気持ちが強ければ、運もついてくると思っています
諦めない心を大切にしてください
応援しています!
担任助手3年 川畑
2025年 1月 3日 あけましておめでとうございます 小林
こんにちは!担任助手1年の小林です。
あけましておめでとうございます🌅今年もよろしくお願いいたします。
みなさんは年末年始、どう過ごしましたか?いよい共通テストや入試が近づき、たくさん勉強したことと思います。
そこで、今回のテーマは「受験前にこれだけは伝えたいこと」です。これだけといいつつ、私は2つ伝えたいことがあります。
1つ目は切り替えです。
試験終了後はすぐに次の科目のための復習、準備をしましょう。特に共テは2日間ありますが、1日目の自己採点は絶対に2日目の夜(か次の日)にするべきです!終わった科目を振り返ることは、結果が良かろうが悪かろうが自分へのプレッシャーになってしまいます。周りで話し出す人がいても、流されず切り替えてくださいね😤
2つ目は見直しです。
私は共テ数1Aの終了3秒前にマークミスに気づいて(たぶん)直すことができました。最後の1秒まで、1点でも多くもぎとれるように、気を抜かずしっかり見直しをしましょう👀
これまでの努力を全て出しきれるように、担任助手たちの「これだけは伝えたいこと」を意識してもらえればなと思います。健闘を祈ります🔥
担任助手1年 小林
2025年 1月 2日 何のために受験してるの? 関
皆様、あけましておめでとうございます。
無事2025年を迎えられたでしょうか?
まだ、僕はまだどうか分からないですが、
レポート課題とテスト勉強をしないといけないので
皆さんと同じく気を緩めることなく机に向かうことでしょう。
うちの大学は1週間しか休みがないのが本当に許せないですね。
年末年始/成人式などで帰省する人が可哀想です。どうにかしてほしいです。
さて、本日は受験前にとにかく伝えたいことを書きたいと思います。
みなさん、いよいよ共通テストが目の前に迫ってきました。
今どういう気持ちでしょうか?
不安に駆られて、生きた心地がしない人もいるんじゃないですかね。
もちろん、自信に満ち溢れている人もいるかもしれません。
前者は今まで読み古した参考書と
チリの如く積もった裏紙とノートをを思い出してください。
山となったのは貴方の実力です。
そして、それを自身(自信)の糧としてください。
(僕はペンだこを自信にしてました。)
後者はとにかく慢心せず、最後まで謙虚であることを忘れないでください。
ゆめゆめ早く終わって自信があるからといって手を休めるな。
一瞬の油断と隙が他者からしたら追いつく機会となってしまいます。
受験は戦いです。一瞬の油断が命取りです。
そして最後に、受験はあくまでも通過点であるということを忘れてはいけません。
本当に大学に入ってから、何を勉強して何をやるかでこれからの将来が決まってきます。
うまくさぼる方法しか学んでない人を今まで沢山見てきました。
どういった場所で
どういった人々の周りで
どのような教育を受けて勉強するかによって
刺激の質と量が変わってきます。
それによって志も変わるでしょう。
その環境を整えるのが大学受験です。
それを忘れないでください。
みなさんが必ず合格を勝ち取ることを信じています。
勝ち取るために残り僅かですが前を向いて挑みましょう。
応援しています‼
担任助手2年 関亮輔
2025年 1月 1日 one teamってのは古いか 武田
あけましておめでとうございます!担任助手2年の武田です。
ちょうど昨日友達の弟の高校サッカーを見に行きました。
サッカー男児からしたら冬の風物詩でもある選手権は最高ですね。
高校サッカーにはプロとは全く違ういいものがあります。
というかチームスポーツってやっぱり素晴らしいですね。
すごく部活嫌いだったのにもう1回高校サッカーやりたくなっちゃいました。
思い出が美化されすぎてますね。
今回のテーマは「受験前にこれだけは伝えたいこと」ということで、僕がこれだけは伝えたいって思ってること伝えます。
まずは体調管理です。
つい先日まで大学生活3度目のインフルエンザに感染していた僕ですが今回も無事生還することができました。
ありがとうございます。
とはいっても41.2度まで上がったので今回ばかりは死ぬのではないかとも思いました。
説得力のかけらもありませんが、心身の健康というものがこの世で1番大事なことです。
こんなこと百も承知だと思うのでこの先は僕が1番伝えたいこと書きます。
本番は自分以外誰も信じないことです。
良く世間では「受験は団体戦」と言いますがさすがに言いすぎです。
スポーツじゃないんだから。
試験を受けるのも合格するのも不合格になるのも全部1人です。
会場で信じられるのは自分だけです。
ただ別に個人戦とも思いません。
ここまでなんでこんなに勉強を頑張れたのか。
家族が支えてくれたり、隣で友達が頑張ってたり、僕たち担任助手だってめちゃくちゃ応援してます。
決して1人ではなかったはずです。
この1年間皆さんそれぞれに皆さんを中心としたチームがそこにはあったと思います。
ただそんなチームのみんなで受験できるわけじゃありません。
どんなに選択肢に迷っても僕たち外野は何もできません。
僕たち外野ができることは本番まで支え続け、会場に送り出すその瞬間までです。
結局やるのは自分なんです。
自分を信じてあげる以外合格する方法はありません。
周りが東大の赤本開いてようと、ハーフの外国人がすごいスピードで音読してようと、隣の人の問題冊子をめくるスピードが速かろうと気にする必要ありません。
全員が見栄を張ってるだけです。虚勢です。偶像です。偽りです。
皆さんは自分を信じて試験に臨めばいいんです。
それだけ皆さんは勉強してきました。
持論ですが受験は団体戦じゃないと思いますが、1人で乗り越えられるものでもありません。
我々担任助手全員がそれを身に染みて感じたからこそ少しでも皆さんの支えになれたらと思い、皆さんに関わってきました。
残り2か月くらいしか支えることができませんが全力で応援してます。
頑張れ!!!!!!!!!
担任助手2年 武田拓樹









