ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 43

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2024年 12月 6日 年の瀬、全部のせ 岡本

お疲れ様です!担任助手3年の岡本大知です!

しばらくぶりだとは思いますが、今回もブログを書いていこうと思います😆

あっという間に秋という季節が終わり、

わかりやすく寒くなってきましたが、みなさん体調は万全でしょうか?

せっかくこれまで頑張ってきたのに本番を風邪で休んでしまったら、

にえきらない思いで終わってしまうのは間違いないでしょう。。。

 

さて、今回のテーマは

「年末年始の過ごし方

     (受験生向け)」

ということで、今年の最後または来年の最初に自分をレベルアップさせる方法をご紹介します!

 

 

 

 

①おせち

まずはおせちを食べることが重要です!

栄養バランスがとても良い上に、

縁起物とされる食材が所狭しと詰まっています!

例えば、「昆布巻き」は「よろこ(ん)ぶ」というシャレがかかっていて、

「栗きんとん」は栗が「勝ち栗」と呼ばれることに由来して、

豊かさと勝負運を願う食べ物だと言われています。

もっと言うと、おせちのなかにお菓子の割合を増やすと良いらしいです、

「賢くなる(菓子濃くなる)」ので。なんちゃって😅

 

 

 

 

 

 

 

②紅白歌合戦

年末のTV番組といえば、紅白歌合戦を思い浮かべる人が多いと思います!

僕はあまり見ない方なのですが、今年の受験生にはぜひお薦めしたいです!

「こっちのけんと」さんという歌手が、

代表曲「はいよろこんで」を歌う予定なのですが

歌詞の中に「・・・ーーー・・・」というモールス信号を使う所があります。

このモールス信号はSOSを意味しているもので、

例えば試験中お腹が痛くなりすぎた時はこの信号を使って、

試験監督を手を挙げずに呼ぶことができちゃいそうですね!

さらに他のアルファベットまで覚えたら、試験中に友達と

雑談をすることだって夢じゃないかもしれません!

 

 

 

 

 

 

 

③RIZIN(格闘技)

年末は格闘技を見ましょう!

特に今年は3人チャンピオンが戦う豪華なラインナップになっています!

鈴木千裕選手の打撃戦を見て、右フックを習得することで、

わからない数学の計算を殴り倒すことができるようになり、

クレベル選手の寝技を見て、三角絞めを覚えることで、

鬱陶しかった、あの世界史の王様の息の根を止めることができます。

最終的に力は全てを解決する、とは言いたくはありませんが、

手詰まりになった時は特に役に立ちそうですよね🤔

 

 

 

 

 

 

いかがでしたか?

勉強も大事、体調管理も大事ですが、

年末年始にしかできない体験は欠かさない方がいいという考えです!

今年をうまく締めくくって、来年は絶好のスタートを切れるように

頑張っていきましょう!

 

担任助手3年 岡本大知

 

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2024年 12月 5日 学校が楽しすぎた時期 杉本

こんにちは。担任助手1年の杉本です。

先月の20日に誕生日を迎えました。去年は受験期だったので何もしていないのですが、今年は読売ランドに行ってきました。読売ランドは小さいころ両親にたくさん連れて行ってもらっていて、思い出の場所なので久しぶりに行けてうれしかったです。10代ラストの1年なので自分のやりたいことやりまくる1年にしたいと思います。ちなみに小原先生と誕生日が1日違いで、お互いのこと祝いあいました。うれしかったです。

 

さて今回のテーマは受験生の時の年末年始の過ごし方です。

もうあれから1年が経つことに驚きが隠せないですが、去年の年末年始は開館から閉館まで東進に籠って勉強していました。共通テストが近いので、その対策と単ジャンや第一志望校対策演習をやっていました。特にこの時期にやっててよかったなと思うことは共通テストの古文漢文の大門別演習です。古文漢文が苦手だったのですが、毎日最低1問ずつは解くようにしたら本番も良い点数を取ることができました。

僕は古文漢文を後回しにしていたのであまり真似はしてほしくないのですが、もし短期間で点数アップさせたいなら大門別が最強だと思います。

 

他にも正月は三坂先生と初詣にいきました。2人で青葉台にある神社に行って合格祈願してきました。たしかそのころ東進が8時開館だったので、早起きして開館前に行きました。その日は机の上に神社で買ったお守りを置いて勉強していました。お守りのおかげか集中して勉強できた気がします。

 

年末年始ではないのですが、僕は受験期の間でも休まず学校に行っていました。僕は朝起きるのが苦手なので、学校行く生活をしていないと朝起きれないので、生活リズムを維持するために行っていました。ただ授業中は全部内職していたので、自分の勉強できないとかはなかったです。休み時間に友達と話したりすることで、受験直前だったけれど心が軽くなったし、何よりも話すのが楽しくて受験期のメンタルの支えになっていました。

 

勉強は苦しいしつまんないし、何より受験直前はみんな気持ちが落ち込んでしまうと思います。これはしょうがないことだと思いますが、本番前だからこそ1回肩の力を抜いてみてもいいと思います。共通テストまで残り約1か月。がんばっていきましょう!

 

明日のブログは戸田先生です!真面目な彼はいったいどんな年末年始をすごしていたのでしょうか、、!要チェックです!

2024年 12月 1日 もうすぐ今日が終わる、やり残したことはないかい。 三坂

こんにちは!担任助手1年の三坂です。

今年も残るところあと1か月となりましたが、皆さんどうですか??

今年はやりたいことが出来ましたか?受験生の皆さんは勉強漬けの1年だったと思いますが、その中でもやりたいことをやって後悔の無いよう今年を締めくくってほしいです!

僕の話になってしまうのですが、僕は今年旅行に行けていないのが結構心残りになっています、、

今回のブログテーマは「年末年始の過ごし方」です!!!

あっという間に今年が終わってしまいますが、年末年始どう過ごすのがいいかを僕なりに紹介してみるので気楽にみてください。

・毎日朝登校する

正直これが一番です。

東進は他のところと比べて、年末年始一回も休館日がないんですよ。

しかも、冬休みは毎朝8:30から開館していて、受験を見据えた習慣作りには絶好の場所なので皆さん冬休みは毎日朝登校しましょう!!

僕は1/1の朝に杉本先生と初詣に行ってからそのまま校舎に行ったのですが、新年1発目の人がいない校舎って正直めちゃくちゃ気持ちいいです。

 

・家族(友達)との時間を大事にする

年末年始はどうしても「勉強漬けにならなきゃ」みたいな感覚に陥ってしまうのですが、結局一人では最後まで戦え抜けません。

気づかないうちに自分の中でめちゃくちゃ溜め込んでしまってます。

ふとした時に心にゆとりを持たせてくれるのは結局家族や友達との何気ない時間です。

家族や友達の代わりにはなれませんが辛くなったらいつでも受付に来てください!

 

僕は勉強面のアドバイスをするタイプの人間ではないので、こういう生活的な部分を少しアドバイスできればいいなと思って書きました。

 

 

皆さんも心にゆとりを持ちながらやり残したことの無いよう、今年を駆け抜けちゃってください!!!!!

 

 

 

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2024年 11月 25日 だめでした 大城

今回お疲れ様です。大城です。担任助手二年です。

今回は「今年の振り返り」ということで、振り返れます。

まず、出来事を振り返ります。

1月:正月、期末テスト、初詣

2月:合宿、ドライブ、BIG BAND JAZZ FESTIVAL、打ち上げ

3月:ドライブ、泊まり、ずっとJAZZ

4月:新歓。履修組、新歓、ボランティア、

5月:5月病

6月:寿司、肉、ドライブ、ディズニー

7月:期末、大会に向けた練習べき、

8月:ずっと大会練習

9月:本番、たくさん遊び

10月:学祭の練習永遠

11月:ちょっと暇

12月:多分忙しくなる

という感じです。

振り返ってみると、とりあえず目の前のことについて一生懸命にやっていたように感じます。もちろん、優先順位(例えばボランティアは優先度低めにやっていました)を立ててやっていた気がします!

ずっと考えていたこととしてはやはり社会学が好きなので、基本的に社会学のことでした。

なので(?)、受験生のみなさんもぜひ、優先順位(計画)を立てながら自分の目の前のことを楽しんだり、頑張ったりしてみてください!

もちろん、将来のことも考えてほしくて、大学二年生(今年)は将来何をしたいのかを考える時期でもあり、私自身も4月くらいからずっと悩み続けてきました。常に自分は将来に向かう時間軸にいるということを忘れずに、低学年の人含め頑張りましょう!気づいたら一年は終わっています。

また、自分に大切なものは何かということ、もしなければ「つくる」ということが手段にあるということを忘れないでください(だいたいの「生きる意味」とされているのは、「ある」ものではなく「(自分が無意識下に)/(環境によって自動的に)作ってきた/つくられてきた、もの」だと私は思ってます)。つまり、今「ない」と思っていることでそれが欲しいものであったら、自ら「探す」のでなく「つくる」ことに視点を向けてみてほしいです。もし「探して」見つかったのであればそれはもとからあったものではなくあなたが「つくってきた」ものです(と私は思っています)。

また、よく考えたら私は今年20歳になったので、「働くとは何か」・「(社会的に)成人とは何か」ということも(歴史的な意味合いと社会的な意味合い、また個人主義的な意味合いでも)考えてみました(話すとほんとに長くなるので割愛)。

そんなことを考えさせられた一年でもありました!

とにかく!

有意義な1年間でした!ありがとうございました!

(この1年間東進で働けて良かったと思ってます)

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2024年 11月 24日 今年の振り返り 栗原

みなさんこんにちは!!!担任助手1年の栗原です!

かなり寒い毎日が続いていますが、体調崩さず元気に過ごしていますか~?

私は中高で1回しか風邪をひかなかったのに、11月に入って二回も風邪をひいてしまいました…

みなさん体調にはくれぐれも気を付けてください!!!

 

さて、今回のテーマは今年の振り返りということで、私なりにこの一年を振り返ってみました!

今年を一言で表すと激動の1年とでも言えそうです、、。

1月から3月までは全部を勉強に費やして、受験をし、春休みには初めての海外旅行に行き、4月には大学に入学して高校とは一味違う世界を体験し、それ以降は勉強と部活に追われる日々、、

という感じでした!

大学の講義は高校とはかなり異なり、私の大学では選択の自由度が高いため、興味がある分野をより深く学ぶことができ、とても面白かったです!(国際関係論が一番でした!)

大学生ならではの平日に遊びに出かけたりなど楽しいことがたくさんありました!ただ、もっと旅行に行きたかった…

来年はたくさん行きたいです!

 

共通テストも二次試験もどんどん近づいてきていますね。さらにギアアップして頑張っていきましょう!!!

 

担任助手1年 栗原珠実

 

 

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