ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 317

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2019年 6月 19日 ゆっくり読めば解けるのに...

どうも、担任助手2年の河合です!

 

昨日の蔵野先生のブログ、かなり細かくセンター過去問演習の利用法が書かれてましたね!

特に私立文系志望のそこの君、必読です。

 

さて、今回もセンター過去問演習について書かせてもらおうと思います!

最近生徒たちからよく

「センター英語が時間内に解けない」や

「ゆっくり読めば解けるのに…」

というような言葉を耳にします。

その解決策としてもってこいなのがこのセンター過去問演習!

ご存じの通り、センター過去問演習は

①本試の過去問10年分

②過去の東進模試を素材とした大問別で演習できるもの

に分かれています。

僕が今回推したいのは②のほうです!

単語や文法がある程度固まってきたのに

文章を制限時間内に処理することができない

これは圧倒的に経験値不足の証拠です。

まずは、入試の基礎であるセンター試験で時間内に文章問題を解き切る練習をしましょう。

センターで間に合わないようでは、難関大学の入試を時間内に解ききることはおそらく無理でしょう。

大問別演習を何度も何度も解き、絶対に時間内にすべての問題に目を通し

解答を作成しきる練習をしてください。

他にも大問別では、英文法や日本史などの暗記もののアウトプット素材としてもとても優秀です。

とにかく演習量をエグいほどつめる代物なのでみなさん「量」を意識して

取り組んでみてはいかがでしょうか??

 

明日のブログは(特に英語の)基礎基本の鬼、高井くんのブログです。

彼はどのように過去問演習を利用していたのか、、

ガチで読んだほうがいいです。ためになります。

 

では今回はこの辺で

 

 

担任助手2年 河合佑馬

〜夏期招待講習について〜

 

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2019年 6月 18日 ながくなってもーたー

こんにちは

慶應義塾大学 文学部1年の蔵野蒔奈です。

 

ついに今年も大嫌いな梅雨がやってきてしまいました…
まじで寒くないですか?


クローゼットのなかすっかり夏服にしてしまって、着るものがなくて困っています。
そして地味に近づいてきている中間テストにも震えている今日この頃です。

 

皆さん昨日の萌さんのブログは読みましたか?
いつも優しくて面白い萌さん
けど勉強の相談のことになると、本当にまじめに考えてくださります。
とくに日本史に関しては、萌さんに相談するのをお勧めします!

 

さて、今回の私のブログテーマも例に倣って


「センター過去問演習講座の活用法」です!!

 

はっきり申し上げて、

私はこの「過去問演習講座」を受けられることこそ、

東進生であることの大きなメリットなのではないか?と本気で思うほど、

東進の過去問演習システムには絶対的信頼を置いています。

 

国立・私立2次試験部門の魅力はまたいつかお伝えするとして、

今回はセンター部門の魅力と、私なりの活用方法についてお話ししようと思います。

センター試験の重要性

まず初めに、センター試験 に対して、皆さんはどれだけの重きを置いているでしょうか。
国公立志望の人にとっては、センターはかなり重要だと思いますし、その自覚がある人がほとんどなのではないでしょうか。

私と同じ、私大志望の方!
「センターじゃ決まらないし…」

「二次のほうが大事だし…」と
考えている方もいらっしゃるのでは??

それは大きな間違いです。


センターもやりきれない人が、私大の二次を戦っていけると思いますか?

センターは所謂「基礎基本」のテストです。


ある程度の人が高い点数を取ってくる中で、「絶対に落とせない問題」を「確実にとる」必要があります。

本番に向けて万全の準備をする→試験の緊張感の中でとるべき点数を確実にとる

このサイクルを、いきなり私大でできると思いますか…?


センターをまじめに受けた人は、結果以上に「大学入試の経験値」をたくさん得ることができます。

「本当の緊張」は、まじめに準備してきた人だけが経験することができるものだと思っています。
その「本当の緊張」を本番前に1回でも多く経験してほしいからこそ、
センターに万全の準備をして向かってほしいです。(模試もそうです。1回1回の模試に、万全の準備、できてますか?)

センター利用入試」も受ける人かなりいると思います。

主にみんな「受かるであろう大学」に出願するのではないでしょうか。
私も、正直、センターでとれるだろうと思っていた大学にかなり出願しました。


ただし結果的に、受かったのはたったの1校でした。

しかも、私は私大の第一志望以外全部落ちたので、そこの結果が出るまで、

「センター利用で決まった大学1校」しか、いける大学がない状態になりました。

逆に、もしもセンター利用そこに出していなかったら…
あと1点でもセンターの点数が低かったら…

目の前には浪人しかなかっただろうと思います。


結果的に第一志望受かってるじゃないかといわれることもありますが、

伝わらないかもしれませんが、私は今でも悔しく思いますし、本当にこれが成功した受験だったとは一度たりとも思えたことはありません。


他全部落ちてる中で、「この合格は実力なんかじゃない」と考えてしまうこともありました。それもかなり悔しいものです。(あまり人と比べるものではないとは思いますが、今の同じクラスには、上智複数個合格、MARCHIセンター利用合格、みたいな子たちばかりです)

なんかかなり大きな話になってしまいましたが、とにかく伝えたいのは
どんな人も絶対にセンターを疎かにするな!ということです。

その点、東進のセンター対策への力の入れ方はすごいものです。
(他塾に通う同じクラスだった友人は、センターは模試だと思え、と全然対策がなかったそうですが…)

 

皆さんにはぜひ、この「センター試験対策講座」120%活用してほしいと思います!
(今回文字数エグくない…?)

大問別演習講座部門

英語

英語の大門別はとくに「大問2(文法)」でお世話になりました。
私は本当に本当に文法が苦手だったので、夏休みは毎日

大問別3個解く→丸付け、回答熟読→間違い文法ノートに貯める→3日後に同じのもう一度

のサイクルを永遠続けていました。


ただ、文法が1か月で伸びるわけもなく、夏最後の模試もボロボロだったのでその後も文法の大問別は本番まで続けました。
間違いノートもずっと見てました。

文法苦手な人多いのではないでしょうか?文法は根性です(笑)
大問別で頑張っていきましょう!

日本史

私は一通りの学習を終え、苦手な範囲が分かってきたら、その範囲の大問別をずっと解いていました。

問題を解くことで、知識を整理していく感じです。


日本史の大問別は「演習」として使うことをお勧めします。
苦手な範囲覚える→1問1答で穴つぶす→「私完璧ちゃう?」→思ってるよりできない→大問別やって復習

このサイクルです。

あんまり覚えきってないなって自覚のある状態でやるよりかは、ある程度覚えたんじゃない?くらいで挑戦するのがベストだと考えていました。

ただ日本史の勉強法は人それぞれで本当にいいと思います。


いくら人に「それ効率わるくない?」と言われても、自分に合った方法ならそれを続けるべきだと、私は思います。

あくまでも、私の例として、試してみてもらえればうれしいです。

国語

私は古文と漢文が壊滅的だったので、センター直前は特にずっと古文と漢文の大問別をやっていました。
なにより、解説がとても丁寧でためになります。

解説の隅から隅まで読むことをお勧めします。
端に書いてあるちょっとしたマトメや豆知識が思わぬところで為になることが多くありました。

通試部門

永遠に大問別をやっていても力はつきません。
センターで一番大事なのは「時間配分」だと思っています。

大問別なら時間通りなのに、通試だと足りない…なんてこともあるかもしれません。
時間にシビアな英語と国語は特に、通して解く練習が大事になってきます。

予定していた時間を超えそうなのに解き終わってない…何てこと、本番でもあり得る話です。
その時にどう対処するのか、練習を重ねるほど冷静に判断できるようになるのではないでしょうか。

 

おわりに

今回もなんだかすごい文字数になってしまった気がしますが…
今回のブログを読んで、少しでも、センター頑張ろうって思ってくれたらうれしいです。

明日は「マンタこと、2年生河合さんのブログ」ですね!
いったいどんなお話が聞けるのか私も楽しみです!

先日の藤本大先生のブログでもおっしゃってましたが、
少なくとも東進生は全員が初めての大学受験なはずです。

不安になるのも当たり前だと思います。


「今そんなに不安にならなくても大丈夫だよ」
「悩んでるのがもったいないよ」
「もう少しすれば結果に出るよ」

そんな風に言われることが多いのではないでしょうか。実際私も、そうやって声をかけることが多い気がします。

でも、今ここで立ち止まってはいけないことは、自分が一番よくわかっているし、
自分を楽にしてあげる道も、自分が一番よくわかっていて、
時間がないことも、それでも、結果に表れるのはもっと後だということも、
全部よくわかっていて、

わかってはいるけど、確実に迫ってきている本番と、どんなに長い距離を見せつけられても「諦めます」とは言えない志望校への思いと、実際はわからないけど、自分よりはるかに前を行くように思える仲間の姿にどうしようもなく、不安になってしまう。

たとえ今、不安になるべきことじゃなかったとしても、じゃあ今のこの気持ちはどうすればいいんだ?
たとえ今結果に出なかったとして、じゃあいつ結果に出るんだ?ずっとこのままだったら?
そうやって悩むことが、今はまだなくても、いずれみんな経験するんじゃないかな、と思います。

これは私が受験生だった時にある方から言われたことなんですが
「不安になることに不安になる必要はない」
この言葉の通りだと今の私は思います。
不安になるのは、これまで頑張ってきたからで、そして少なくとも後ろは向かず、志望校に行きたいと願っているからで、
うまく言葉にできませんが、不安な時こそ、頑張っていると、よくやってると、自分を大切に思ってほしいなと、

受験生時代、特技のように病み散らかしていた私は、思います。笑

長くなってしまってすみません…
こんなところまで読んでくださって、本当にありがとう。
今日もお疲れ様です。

2019年 6月 17日 過去問演習のキーワード?

こんにちは!

法政大学社会学部2年 田中萌です。

 

昨日のブログ、ふじもとーーく、面白かったですね!!

私は藤本先生のブログを読んでいるうちに引き込まれるような感覚に陥ります(笑)

内容も、文章の書き方も、、、まだの方は今すぐにふじもとーーくへGO!

 

昨日のおさらいはこの辺にして、、

私はというと、最近絶対に視力が落ちました。

測ったわけではないのですが絶対落ちました。

私の自慢は目がいいことと手相なんですがそのひとつが失われつつあって悲しいです。。

どうでもい~!!

 

あ、本題にいかなきゃですね!!

 

連日続いている過去問演習についてのブログですが、私も過去問演習について今日はお話したいと思います。

 

みなさん、毎週行われている「見えない敵」イベントはどうでしょうか?

自分の位置を知るひとつの指標として活用できること、

毎週参加すれば過去問のスムーズな進捗につながること、、、

メリットはたくさんです!

そんな過去問演習の手助けとなるのがセンター試験過去問演習講座です。

みなさんも知っていると思いますが、大きく2つの使い方があります。

①本試験 と ②大問別演習 です。

 

その中でも私が活用していたのは、大問別演習です。

この演習をするときのキーワードは

ぱっ、じっくり、ぐる、です。

 

まず、大問別演習は隙間時間にぱっとできる。

そして自分の弱点をじっくり分析することができる。

そしてこれを何度もぐるぐる繰り返す。

まさに質×量を実現できる!!!

 

2次試験の前のセンター試験を制すには、

問題を知る必要があると思います。

 

その知る過程を濃いものにするのがこの講座です。

集中的な演習を何度も繰り返してセンター試験をしっかり知ること、

これが今みなさんがやるべきことの1つです。

 

実際に私は、苦手だった英文法、長文の速読精読、日本史などは大問別演習で詰めたといっても過言ではありません。

 

英文法であれば、とにかくいろいろなパターンの問題に触れました。

その中から特に自分の苦手な単元を見つけて参考書や受講に戻ります。そして確実な知識に固めていく。

長文であれば、時間短縮のために早くかつ丁寧に読む方法を模索するため、ほぼ毎日取り組んでいた時期もありました。

とにかく手を動かす解き方をしてみたり、設問の解き方に工夫したり、、

特に日本史は、出題のひっかけ方を常に研究してました。

この組み合わせの紛らわしい単語は結構出るなあ、とか

正誤問題てこういうとこひっかけてくるのね!とか

本当にいろんなことをつかんで、日本史を得意科目にできたきっかけは大問別演習でした。

これは私の一例ですが、

とにかくとにかくとにかく、いかに活用するかが超超超大事です!!!

(大事なことは3回)

 

ぜひ参考にしてください^^

 

明日のブログは蔵野先生です!

生徒時代の彼女を見ていて本当に努力家だなあと感じていました。

そんな蔵野先生からどんな話が聞けるのか楽しみですね!!!

では~~~

 

担任助手2年 田中萌

 

〜夏期招待講習について〜

 

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高校3年間なんてあっという間。

夏休みは3回しかない。

けど、高3の夏はみんな勉強すると思う。

じゃあ、高1、高2の夏は?

本気で第一志望に合格したい人、

大学受験について詳しく知りたい人、

東進に興味がある人、

周りに差をつけるならこの夏、

ちょっとだけ無茶しませんか。

あとで絶対、「やってよかったあ。」

そう思える夏にして見せます!

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2019年 6月 14日 勝ちたいわ。

こんにちは!

 

東京農業大学 応用生物科学部 栄養科学科に通っている、山田綾乃です。

 

 

私は大学で新しいスポーツを始めました!

なんだと思いますか〜??

ヒントは…ラ〇〇スです笑

 

始めた頃に比べれば形にはなってきましたが!

最近(ここ一週間)、続けるかどうか真剣に悩んでました…

必修だけで埋め尽くされた日々の授業と

4時起き始発で行く朝練とを両立するのは正直、

せっかく第一志望に受かったのに何をしに大学行ってるんだろう…と思ったからです。

でも、同い年の仲間に励ましてもらい4年間頑張っていこう!と心が決まりました!

 

今は、全然うまくないですが、絶対活躍してやるとここで宣言しようと思います笑

 

 

深澤さん、大岩さんと体育会所属担任助手が続いていますね~

昨日の大岩さんのブログは読みましたか?

「なんてすばらしい分析!!!」と去年受験生だった私も納得しました!

ステップごとにやり方教えてくれるなんて…

おっと!笑

全部語っちゃいそうなので、とにかく読んでください!

真面目に必見です!!

 

今日は私立第一志望だった私がどうやってセンター過去問演習を活用していたか紹介します!

なので、私立志望の子!ぜひ読んでほしなって思います(^^)

 

これからみんなはセンター過去問を死ぬほどやっていくと思いますが

『解く⇒解説見て理解する』

この流れでやっていました。

 

いやいや、解説見るとか当たり前じゃん?????????

 

そう、当たり前なんです。

でも!!センター過去問の解説はめっちゃの「っ」が1つでは足りないくらい丁寧で分かりやすく書かれているんです!

苦手科目がある人こそ、最大限に利用してほしいです!

なんなら、解説を覚えちゃうぐらいやりこんでください!やって損は絶対しないって保証します。

実際、軽く50~60点上がっちゃいました!笑

もう上がれるところまで来てるって人も、

気を抜かないこと、やり続けることが勝負の分かれ道です。

 

そして!センターは基本私大にも役立ちます!

大学によって問題に特徴はあると思いますが、

基本的な問題が出されて「いかに間違えないか」が合否に直結するような場合、

『センター=基礎』

なのでセンターができてるなら怖くない!!

 

実際私は、ITOYAで好きな色のペンを1本買って

間違えた問題の解説を問題の横に移して

理解して

間違えまくった問題をファイルにためて、

直前まで見ていました。

お守りでした笑

1番やっていた時で、108円のペンを6日で使い切るぐらいでした笑

(それぐらいまちがえてたってこと笑)

 

今の時期にわからないこと、できない問題があることは怖いことじゃないし、

むしろ

 

自分の強みにしてやる、

 

という強気でいてください!

 

受験は、負けず嫌いでちょうどいいなって今だから思います笑

 

「受験に勝ちたいわ。やっぱここに行きたいわ。」

 

ていう気持ちを大事にしてください!

 

やった分だけ結果は裏切らないのがセンター。

 

受かりたいなら、やるしかない。

 

やり方もっと詳しく教えて!っていう人やどうしてもできない科目がある人がいれば、

毎週水曜日に受付にいるので聞きに来てね~!!

 

毎回のブログで言っていますが、

勉強面でも精神面でも

「やばい…」

ってなったら、いつでも受付に来て

私たち担任助手を頼ってください!(^^)

私たちはいつもみんなの味方だし、力になりたい!

と思っていることを、忘れないでください!笑

 

 

明日は頼れる2年生のお姉さん、

結衣さんです。

優しすぎます、

見たことはないですがサークルで華麗にダンスを踊っている方です笑

 

結衣さんのブログを読めば、やる気も満ちてくるはず!!

読んでくださ~い!!

 

まだ終わらないよ~!笑

今センター過去問、受講、学校の勉強、部活…ほかにもやってほしいことが!!!

友達を夏季特別招待講習に誘って、自分がもっとが頑張るエネルギーにしよう!!

 

さいごに、、、

〜夏期招待講習について〜

勉強も頑張った。そう言える夏にしませんか。

今なら4講座無料体験実施中!

今年の夏は東進へ。

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最後まで読んでくれてありがとう!

 

担任助手1年 山田綾乃

2019年 6月 13日 勝者はまず、自らの弱みを知る。

どうも、

東京理科大学経営学部

2年の大岩優斗です。

先日、電車の中でやりたい放題遊ぶ子供に

しびれを切らしたお母さんが、

「いい加減にしなさい。周りの人に迷惑でしょ。」

と、怒鳴っているのを見かけました。

市が尾駅くらいでの出来事だったのですが、

あのお母さんの声量は、

たまプラーザ駅のホームにまで

届いていたんじゃないか

ってくらい大きくて、

あなたの方が迷惑ですよと

言ってあげたくなりました。

車内に他の乗客が私しかいなかったので、

Air Dropで「うるさいです。」と

Air Drop痴漢ならぬ、

Air Drop注意をしようと試みましたが、

そんなことしたら、

また大声で怒られるのではないかと

ビビって送信しませんでした。

さて、雑談はこのくらいにして、

昨日で「大学紹介」ブログは

おしまいです。

電気通信大学に始まり、

慶応SFC

北里大学

明治大学

早稲田大学

麻布大学

上智大学

明治学院大学

計7つの大学紹介が展開されました。

実際に通っている大学生目線での

大学紹介は助手である自分にも

とても魅力的だったので、

まだ読んでいない生徒は

是非読んでください!

(各大学をクリックすれば紹介に飛べるよ!)

 

では、やっと本題に参りましょう。

長い間お待たせいたしました。

 

みなさん9日に終えた

全国統一高校生テストはどうでしたか。

結果の出来不出来もそうですが、

受けっぱなしになっていませんか。

点数がよかったからって

満足しない。

点数が悪かったからって

引きずらない。

可もなく不可もないからって

平然としない(笑)。

模試は受けたら終わり。

それでは意味がありません。

模試を受けたら、

結果をもとに自己分析。

担当の先生と面談して、

学習計画を作る。

あとはひたすら演習あるのみ。

そこで、今回紹介するのはコチラ!

(通販番組さながらの導入。)

センター過去問演習講座!!!!

今週は、受験の先輩である担任助手から

センター過去問演習講座の

おすすめの使い方を紹介していきます!

 

そんななか

トップバッターを務めさせて

いただくわけですが、

そもそも、

センター試験と二次試験。

それぞれ問われている能力が

全く違います。

 

例えるなら、

おにぎりとおむすびくらい。

裸足と素足くらい。

怒ってるんじゃない!

?ってるんだ!くらい。

(これ言う人ほど怒ってる。)

ごめんなさい。

あえて、

わかりにくく説明しました(笑)。

(かまいたち好きがにじみ出てる)

実際には、

秋田県と秋田犬くらい。

仮眠と過眠くらい。

(前回のブログでも登場しましたね)

脱線しすぎました。

話を戻すと、

センター試験は

処理能力

を問われ、

二次試験は

論理的思考力発想力

をメインに問われます。

つまり、

センター試験は

制限時間内に解き切る訓練

これが非常に大切です。

そのためにも、

圧倒的演習量!

厳しめの時間設定!

この2つが重要なカギです。

そして、

この2つを可能にしてくれる

東進コンテンツこそが、

センター過去問演習講座。

この講座は以下の3ステップを踏むことで

より効果的です!

 

Step相手分析

本試を2~3年分解いてみて、相手を知ろう!

解き方や考え方を解説授業で学ぶことで、

より理解も深めよう!

 

Step2 自分分析

苦手な分野を把握したら、大問別演習で

圧倒的な演習量を積もう!

時間制限機能を使って

80%の制限時間で解き切る訓練をすること!

 

Step3 本番分析

ある程度苦手を克服し、

得意分野も演習したら、

本試の過去問で自分の現状を知ろう!

 

Step1→Step2→Step3

→Step2→Step3→…

このようにサイクルすることで、

自信をもって本番に望めると思います。

以前、林修がこんなことを言ってました。

正しい方向に正しい努力をすれば必ず成績は伸びる。

模試後の分析で、

自分にとっての正しい方向を定め、

あとは正しい努力を積み重ねてください。

このブログを少しでも広めたい。

みんなに読んでもらいたい。

そう思ってくれた方は

URLをAir Drop

友達に送ってみてください。

私はこの作戦で、

大学に一定数の読者をゲットしました笑。

 

明日は山田綾乃さんのブログです。

深澤、大岩、山田と

体育会3連チャンですね。

私立志望でもセンター対策するの?

そう思っている方、

必読です。

お楽しみに。

では、おあとがよろしいようで。

担任助手2年 大岩優斗

 

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けど、高3の夏はみんな勉強すると思う。

じゃあ、高1、高2の夏は?

本気で第一志望に合格したい人、

大学受験について詳しく知りたい人、

東進に興味がある人、

周りに差をつけるならこの夏、

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