ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 3

ブログ 2025年07月の記事一覧

2025年 7月 15日 復習の重要性 有泉

 

こんにちは!担任助手一年、有泉です!

 

みなさん、定期テストが終わり夏休みが始まろうとしている頃だと思います!私は絶賛、テスト勉強に苦しめられています。夏休みが待ち遠しいです!

長い夏休みがやってきますが、生活習慣に気を付けてしっかり勉強の計画を立て、充実した夏休みにしましょう!!

 

さて、今回のテーマは「過去問の復習法」ということで過去問演習を行っていくうえで一番重要といってもいいくらい重要な復習法について紹介していこうと思います!

 

早速ですが、みなさん復習ノートを作っていますか?まだ作っていないという方もいると思います。作っていない方はしっかり復習ノートを作ることをおすすめします!

私が復習ノートが重要だと思う理由は、復習ノート一冊で簡単に自分の解けなかった問題や頻出の問題などを振り返ることができるからです。また、復習ノートを作らないと過去問で間違えた問題や解けなかった問題を振り返るのに一目でわからないので効率も悪くなってしまいます。

 

私は実際、復習ノートをとても活用していて、入試本番もそのノートを必ず持っていき入試に備えていました。

私が主に復習ノートに書いていたことは年ごとの出題分野をまとめて頻出の分野を分析したり、間違えてしまった問題や分からなかった問題はどこで間違え、どのような解き方をすべきだったのかを東進の解説授業も参考にして細かくまとめていました!

ポイントは、解説を丸写しするのではなく、自分の言葉で書くということです!自分の言葉で書くことは問題の深い理解を求められるので、しっかり問題への理解の定着度を知ることができます。

 

過去問演習をただ解くだけの時間にするのではなく意味のある時間にするためにも復習をしっかり行い、第一志望校合格に向けて頑張っていきましょう!!

 

担任助手一年、有泉

 

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2025年 7月 13日 過去問の復習方法

みなさん、こんにちは!

担任助手1年の竹内です!

そろそろ夏休みですね☀️

私の夏休みは8月からですが、その前に期末テストという

超大イベントがあります…

受験生のころを思い出していっぱい勉強できるように頑張ります🔥

 

さて、今回のテーマは「過去問の復習法」です!

 

私は復習・分析ノートを書いて復習を行っていました

これらのノートの書き方はTM等で話されていると思うので割愛しますが、

書くときに特に注意していたことは

自分がなぜ間違えたのか、どうして自分の記述だとうまく伝わらないのか

詳しく分析することです

 

 

ただの計算ミスでも、

 

なぜそこでミスしてしまったのか、途中式を省きすぎたのか、

問題用紙上での計算式の書き方がいけなかったのか、

次同じミスをしないためにこれから何を意識するか、

 

ということまで考えていました

また「内容は分かっていたのに、うまく記述できなくて失点してしまった…」という場合には

添削のコメントを読んで、記述するときのポイントを自分なりに

考えてまとめていました

 

 

自分の考えるミスの原因を色ペンでわかりやすく書くことで、

模試やテストの直前にそれらを確認して同じミスをしないように意識することができました

 

また解説動画を見て学んだポイントもまとめるようにしていました

解説動画では解答解説を見て復習するだけでは得られない、

様々な情報をゲットできます✨

大学の入試傾向がまとめられている場合もあり、とても役に立ちました

解説動画のポイントもまとめておけば、

自分の志望校にあったの特別なノートを作ることができると思います!

 

どんな内容を書くにしても、自分にとって見返すときにわかりやすいノートの作成を心がけましょう💪

 

私は、復習・分析ノートを入試本番にも持って行きました

いつも模試、テストの前に見返していたノートだったので、

本番もルーティーン通りに見返して、緊張をほぐすことができました😊

 

受験本番の直前まで使うことになる、

復習・分析ノート、ぜひ丁寧に作ってみてください!!!

 

 

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2025年 7月 11日 過去問の復習方法 井上

こんにちは!担任助手1年の井上です!

7月に入ってそろそろ夏休みが近づいてきましたね!

夏休みと言えば過去問です!

ということで、今回のテーマは「過去問の復習方法」なので早速本題に入っていきたいと思います。

私は正直言ってほかの人に比べて復習をきちんとしていたタイプではないです。。。

なので参考になるかはわかりませんが、私が復習する時に一応意識していたことを何個か挙げたいと思います。

 

まず、過去問を解いたその日のうちにどこをどう間違えたのかはチェックするようにしてました。解いた記憶が新しいうちの方が解いた過程をしっかり覚えていて、自分がミスをした理由がわかりやすいからです。

 

次に解きなおしをした後、理解が怪しい範囲があった時にはワークに戻ってその範囲の基本的な問題を解きなおしたりしてました。過去問を解いてみると理解が十分でなかった範囲がわかるので、復習をするいい機会になります。

 

気を付けていたのはこのくらいですが、これを続けると同じ部分は間違えなくなるので、意外と穴が減った気がしてます。

みなさん過去問を解いて終わりにはならないように、しっかり復習の時間も作っていきましょう!

 

担任助手1年 井上瑚都

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2025年 7月 10日 過去問の復習法 長嶋

こんにちは! 担任助手1年の長嶋です。

皆さん勉強の調子はどうですか?私は大学の期末テストが近づいてきて、とても焦っています、、、。こうはならないように、皆さんは大学生になっても真面目に授業は聞くようにしましょう!

また、もうすぐで夏休み本番ですね。学校によってはもう始まっているかもしれませんが、夏休みに既に入っている人も、まだ始まってない人も、この夏は全力でやりきる気持ちを持っていきましょう!

 

さて、本日のテーマは「過去問の復習法」です。

受験生の方は、共通テストの過去問や、人によっては二次私大の過去問に取り組んでくれている子もいると思います。そんな中で合格にむけて、最重要ともいえる要素が、今回のテーマである過去問の復習法です!

結論から言うと、私は【演習→解説授業→もう一回解く】のサイクルを死守していました。

まず本番と同じ午前中から問題を解き、すべての科目を解ききってから、その日のうちに解説授業を見ていた感じです。ただ、解説を見るだけでは、残念ながら実力はつきません。自分は、その日のうちかもしくは次の日中に、解説授業の解き方を確認する感覚でもう一度解きなおしていました。

また、ただ答えのみを思い出すのではなく、間違いの選択肢がなぜ間違いなのかの根拠を理解していくこともとても重要です。

皆さんも自分なりの過去問の復習法を確立して、過去問演習を徹底的に有効活用する夏にしていきましょう!

担任助手 長嶋

2025年 7月 10日 苦手科目の克服法 原

みなさんこんにちは!! 

担任助手1年の原です!最近はすごく良い天気だと思っていたら、急に雨が降り始めたことがあったりと変わりやすい天気が続いていますね。あと、近々気温が高すぎて外に出るのも嫌になる時があります。みなさん体調には細心の注意をはらって勉強してもらえたらなと思います!!

さて、今回のブログのテーマは、『苦手科目の克服法』となっていますので、これについて自分の体験談を話したいと思います!

 

自分の苦手な教科は数学でした。東進も数学の苦手を克服するために入塾しましたし、数学は嫌いではないけど点数が取れないといった状況が続いていました。でも、次第に数学は自分の得意教科になりました。以前の状況を打開するために僕が取り組んだことはシンプルに1つです!!

 

それは、数学に触れる時間を増やすこと、かつそれを習慣化すること

 

これは苦手科目の克服の上で欠かせないことだと思います!!苦手科目に触れる時間を増やすことは苦手克服の第一歩だと思いますし、それを習慣化することもかなり重要であると思います!なぜなら、まず苦手克服のために頑張ろうと思っても続かなければ、目標は達成されにくいし、長期的に見て成果が出にくいと考えたからです!!例えば、自分は数学の問題を朝に解くことから1日の勉強をスタートするという習慣を作り、また午後にも数学の問題を解くフェーズを作っていました。

 

苦手科目はついつい避けてしまいしがちですが、まず少しの時間でいいので、意図的にその教科に触れる時間を増やし、それを続けられるような自分に合った方法を、工夫して編み出すことが苦手克服の近道ではないかと僕は考えます!!皆さんが苦手教科と向き合う際に参考となれば幸いです!!何か質問や相談などがあればいつでも聞いてください!!

 

担任助手1年 原 琉真

 

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