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2020年 10月 13日 なんやこれ
こんにちはこんばんは
青山学院大学1年の時松です!
最近みなさんいかがお過ごしでしょうか
季節の変わり目、中間テスト、
受験ラストスパート、、
色々大変なことがあるとは思いますが
みなさんの勉強の良い息抜きになるような
お話をしていきたいと思います。
ソファーに座っている人はグダっと寝転びながら、
椅子に座ってる人はグダっと寝転びながら、
ホームクラスのパソコンでこのブログを
見ている人はグダっと寝転びながら
ゆっくり読んでいってください!
ホームクラスで寝転んで怒られても
責任は取りません。
さて、今回のブログは時松の近況報告を
していきたいと思いやす。
最近僕は車の免許を取りました。
やはり車の運転というのは楽しいもので
朝起きて車に移動してコーヒーを
喉に流しながら本を読む
これ大人になった感じがして気持ちいいので
みなさんやってみてください。
運転関係ないやん。
そう思ったそこのあなたは合格ですので
受け付けにいる僕まで報告よろしくお願いします。
そうそう、最近思ったのが、まだまだ喋ったことの
ない人が塾にはたくさんいましてですね。
もっと話したいんですよ僕は!
てことで、今から僕が好きなもの、僕に関連する
ものを何個か挙げるのでこの中に少しでも
興味あるものが含まれてる場合は
話しかけてくださいね!
・食べ物好き
当てはまるものはあったでしょうか!
中には全部当てはまらなかったという人もいるかも
しれませんが、それはどんまいです!
今回は僕に話しかける権利をゲットすることができ
ませんでしたが、いつかまたチャンスを与える
機会を作ろうと思っているのでそこでまた
ご応募お願いします!
今回の話のテーマは
「意味わからん話」でした。
ではまたどこかで。
担任助手1年時松
2020年 10月 12日 いつかきっと。
皆さんこんにちは!
電気通信大学3年の南雲です!
すっかり秋も深まってきましたね。
秋は花粉も飛んでいなくて、
ファッションのバリエーションも
増えて、一番好きな季節です。
さて、今日のテーマは「生きがい」
です。
とか言っておいて
申し訳ないのですが、
正直なところ私はまだ
生きがいを見つけられていません。
辞書を引くと、生きがいとは
生きるに値するもの、
生きていくはりあいや喜び
とあります。
私が生きている喜びを感じる時は、
旅行に行って、知らない土地に
足を踏み入れ、まっさらな気持ちで
自然と向き合っている時。
また歴史を感じ、
その大いなる時の流れに
身を任せる時。
ハンドボールの試合をして、
自分のプレイをして、出し切って、
勝利の味をチームメイトと
分かち合う時。
他にも日常にたくさんそんな瞬間は
ありますが、
どれも
一つのことに全力を注いでいる時
には勝てないと思うのです。
部活、勉強に全力を注いで、
毎日練習、勉強していた高校時代。
その経験は財産になり、
今も血となり肉となり
私を支えてくれています。
当たり前ですが、
私はまだ守るべき家族もいなければ、
生涯を捧げたいと思う職も
ありません。
このテーマについて改めて考えた時、
大学は生きがいを見つけるための
準備期間であり、
高校は生きがいとは何かを知るところ
なのではないかと考えました。
だとしたら、部活や委員会を
頑張っている高12生、
受験に全力を尽くしている高3生は
今生きがいとは何かということを
知る段階にいるのだと思います。
何が言いたいかっていうと、
大学は通過点だし、
みんなのゴールはもっともっと
先にあるよってことです。
難しいこと言わずに
最初に言えよってね。
さて、今回の数学クイズはこちら。
かなり長いので読みたくない人は
読まなくて良いです!
1枚だけ破れた本がある。
破れていないページ番号を
合計すると15000になる。
破れたページは何ページ目?
わかりましたか?
これは総和の計算を使います。
またまた数学をあまり使わない人は
ふーんと思っておいてください。
まず、
1 + 2 + 3 + … + n = n(n+1)/2
となります。
つまりnページの本のページ番号を
合計すると、n(n+1)/2
となるんですね。
次に、
破れたページ番号をx-1, xとすると、
題意より、
“破れていないページ番号を
合計すると15000になる
ということは、
n(n+1)/2 – x – (x-1) = 15000
わからない文字が二つありますね…
ここで近似を使います。
簡単にいうと、15000に比べたら
破れたページ番号は十分に小さいから
一旦無視して考える、
ということです。
こうすると、
n(n+1)/2 ≒ 15000
n(n+1) ≒ 30000
n^2 ≒ 30000
n ≒ 173.2
これで本は大体173か174ページ
ということになりました。
仮に174ページとしましょう。
n(n+1)/2 = 15225
破れたページ番号の合計は、
15225 – 15000 = 225
よって、x + (x-1) = 225
x = 113
よって112ページ目と113ページ目
となりそうですが、
問題は1枚破れている点です。
本は最初が1ページでめくって2ページ
となるので、
一枚破れると
(奇数)と(奇数+1の偶数)
の組み合わせになるはずです。
よってこれは答えではない。
では173ページとすると、
n(n+1)/2 = 15051
よって同様に計算して
x = 26
これは上の条件に矛盾しませんね。
よって答えは
25ページ目と26ページ目!
めっちゃむずいやん!!
私も全然わかりませんでした。
わかった人はいるかな?
明日のブログもお楽しみに!
担任助手3年 南雲拓真
2020年 10月 11日 これがあるから頑張れる!
こんにちは!
担任助手3年の田中萌です!
今回のブログのテーマは、「生きがい」ですね。
なんとも熱いテーマ。
連日、担任助手みんなの「生きがい」を知れて楽しいです^^
そもそも生きがいって何でしょう、、
難しすぎる!!
難しすぎるので私は「生きがい」を、
「これがあるから人生を頑張れること」と解釈して考えました。
今まで自分がどうしていろいろなことを頑張ってこれたのか。
私にとってそれは、
自分にとって少しでも苦しい環境に身を置く中で得られる、
「できた!」の気持ちじゃないかなーという答えにたどり着きました。
自分のこれまでを振り返ると、
小学校の係決めとか小さなことから部活動、受験などの大きなものまで
あらゆるイベントにおいて、
なんか自分には出来なさそうだけど頑張ってみたい
の決断を積み重ねてきた気がします。
例えば、めちゃくちゃ運動音痴で運動大っ嫌いだけど
克服したいから中学校でめちゃくちゃ厳しい運動部に入った、とか
部活も行事の準備も忙しいけど、絶対あの学校に受かりたいから
志望校は変えずにとにかく勉強しよう、とか!
自分の身の丈には合ってないからもちろん、はじめは苦しいけど、
飛び込んだ環境の中でやる気を出して努力する過程が自分の「できた」に繋がることが、
また次の出来なさそうなことに手を付けることに繋がって、
まだこれに挑戦していないからここで死にたくないな、になって、
結果それが生きがいに繋がっていくのではないかと!思います!
いわゆる達成感みたいなものが生きがいなのかもしれません!
なんとなく伝ったかなああ(笑)
伝わらなかったら申し訳ありません!
もう1個軽めの生きがい置いておきますね!
できるだけ前の方の席で好きな人のお笑い見て大爆笑することです!!!!!!
(何回言うんや)
(今年のМ-1生で見に行きたいな)
(誰かチケット当ててくれないかな)
担任助手3年 田中萌
2020年 10月 10日 もうすぐ今日がおわる やり残したことはないかい
こんにちは!
担任助手1年 月村です
今回のテーマが「わたしの生きがい」なのですが、
わたしの生きがいはこれだ!!と言えるものがありません。
何かに打ち込んでいるわけでもないし、熱中している芸能人もいません。
わたしも岩井わかながいっていたように燃えつき症候群です
ですがみなさんには部活だったり勉強だったり、
全力で打ち込めるものがたくさんあります!
何かを全力で頑張るという経験はなかなかあるものではありません
勉強も部活もそれ以外のことも、全部悔いなくやりきって、
「わたしは高校生の時にこのことを頑張った!!」と自信をもって
言えるようになってほしいなって思います
ではでは、体調に気をつけて明日もがんばってください!
担任助手1年 月村
2020年 10月 9日 一択に決まってんだろ
こんにちは
担任助手2年の小川真亜紗です!
今年は人生で一番日焼けをしなくて、大満足です。
秋は一番好きな季節です!(一番多数派だと思ってる)
今回のテーマは「生きがい」ということで、
そんなの私にとっては、イッタクシカナイ!!
韓国アイドル、、、、!
最近の推しは
BTS、SEVENTEEN、TREASURE、ENHYPHEN
ヨジャでもナムジャでも、カムバしたらとりあえず確認します。
かなり好きです笑
家に帰ったら動画を画像をグッズをトレカを
毎日何かしらの韓国関連の楽しみによって
私は生きています!(本当です)
韓国好きだったおかげで、
頻繁に話さなかったであろう生徒とも接点を持てたり、
その生徒の友達までつながれたり
良いことは沢山あります。
自分の生きがいがいつも間にか良い影響を及ぼしていることに気づいて、
無駄じゃなかったと思ってます笑
受験生の皆さんにとって生きがいといえるものは
食事・睡眠などになるかもしれません。
でも、、、!
生きがいが何であれ、それを見つけられることは本当にすごいこと、
うれしいことだと思います。
毎日小さくても生きがいを見つければ、
些細な幸せを感じられると思います。
担任助手2年 小川真亜紗











