ブログ
2022年 4月 15日 自己紹介しかしない季節
こんにちは!
今回は自己紹介ということで、自己紹介します
名前は山中快太、浅野高校出身で一橋大学商学部に通ってます。
中高はハンドボール部で、今はバトミントンサークルに入っています。
みんな覚えてください!
数Ⅲと理科を除けば、質問に答えられるので、どんどん分からないことがあったら聞きにきてください。
今年の抱負は、”challenge “です。
これから先大変なことややりたくないことがたくさんあると思います。だからといって、逃げるのでなく、ポジティブに色々なことにチャレンジしていきたいと思います!
みなさんも真似して色々なことにチャレンジしていってください。一緒に頑張っていきましょう!
一年間よろしくお願いします!頑張っていきましょう!
2022年 4月 14日 感謝でいっぱいです
こんにちは、こんばんは!
担任助手3年の本多真実です。
もうだいぶ暖かくなって、ロンTやトレーナー1枚で過ごせる日々が増えてきてうれしい限りです。私は数値がカンストするくらいのスギ・ヒノキの花粉症ですが、それをひっくるめても春が1番好きです🌸
さて今日は、私が担任助手としてブログを更新する最後の日です。
4月末をもって、高2の6月から5年間お世話になった東進青葉台校を卒業します。
3年前の今頃、この時が来ることは全く想像していませんでした。今まで何回のブログを書いてきたのかな、とふと思い立って計算したところ、だいたい36回くらいは書いていました(多分)。私はもともと、と〜〜っても文章を書くことが苦手で、入試の作文でさえも、担当の人に「へたくそだと思ってた」的なことを言われて軽くショックを受けていました(笑)でも、これだけブログを書いたから、少しはうまくなってるといいな〜と思います。
さて、ここまで私は生徒として・担任助手として、たくさんの方にお世話になりました。
受験生のときを振り返ると、本当に担任・担当の先生には感謝の気持ちでいっぱいです。上智を目指していたにもかかわらず、3年生になるまではチームミーティングにはほとんど参加しない、体育祭で忙しい時期が重なれば一度も校舎に足を運ばない・電話にも出ない、みたいな手のかかる生徒だったと思います😅受験学年になって心を入れ替えた時、すでに手遅れだったかもしれない私に全力で向き合ってくださって、見事第一志望の大学に合格することができました。あこがれの大学に通うことができているのも、担任・担当の小川先生のおかげです。お2人のおかげで、担任助手になってみたいという気持ちが芽生えていました。
そして担任助手生活は、毎日が成長の連続でした。
1年生の時には担当の子たちが、自分の拙いミーティングに参加してくれたこと、そして面談をすればやる気が出たと言ってくれたことで、人に全力で向き合うことの楽しさに気づかせてくれました。2年目では新たに担任を持ち、講座を取っていただくことの重大さを改めて知りました。たくさんの三者面談を通して、親御さんは自分の子どもの将来をより良くするために本気であることを痛感しました。自分のツメの甘さに反省する瞬間がたくさんありましたが、準備を徹底するこ担任としても生徒の将来を担うことがとてもやりがいでした。そして3年目、今年は主に担当生徒とのコンタクトになってしまいましたが、やはり担当生徒はいつまでもどこまでもかわいいです。
今わたしが担当を持っているみなさん。受験を最後まで見届けることができなくてとても悲しいですが、大学生活に向けてのこれからの努力が、大きく左右します。絶対に力を抜くことなく、頑張り続けてほしいです。
担任助手の後輩のみんな、仲良く接してくれる子が多くて、とても楽しかったです。みんなのフレッシュさに圧倒される日々でした。(笑)
担任助手の先輩。私は、何度も先輩方の姿にあこがれ、追いつきたいと思っていました。でもいつも敵わなくて、その度に先輩方の偉大さに気付いていました。
同期のたみ、だいご、そしてまあさ。3年間一緒に働くことができて、一緒に成長することができて楽しかったです。大変なことも、あきらめてしまいたい瞬間もたくさんあったと思うけど、ここまでみんなでこれたのはとてもうれしいです。最後だいごが4年目も残って、青葉台校をより盛り上げてくれることを期待しています!✨
そして社員の校舎長、大久さん。3年目は特に、校舎にあまり来ずに担任業務ばかりする私でしたが、働かせてくださりありがとうございました。この環境での成長は一生モノです。
長くはなりましたが、5年間も通い続けた東進にもう来ないのかと思うと、想像以上に悲しいです。でも、本当にそう思えるのも周りのみなさんに恵まれたからだと思います。東進青葉台校での経験をいかして、これからもさらに成長したいと思います!
今までお世話になりました!
またお会いしましょう!
担任助手3年 本多真実
2022年 4月 13日 変わること、変わらないこと。
こんにちは。
慶應義塾大学環境情報学部4年の伊丹裕一です。
5月を持って担任助手を卒業することとなりました。
担任助手として書くブログも最後ということで、少しお付き合いいただければと思います。
と、いつもより少ししんみりした入りにしてみたはいいものの、最後と言われると難しいな。
誰か「最後のブログ」の模範回答教えて。
正解は分かりませんが、自分なりにメッセージを残しておこうと思います。
青葉台校は毎年4、5月に大きな変化を迎えます。
生徒のみなさんは正式に学年が上がり、3年生はいよいよ受験の年となりました。
それを支えるスタッフも陣容が変わることになります。
フレッシュな1年生が青葉台校の一員となり、引退する助手はバトンタッチをして東進を去ります。
そして僕自身としても生徒として1年、担任助手として3年の計4年を過ごした東進を卒業してこれまでとはまた違った環境に身を置きます。
このように、誰にとっても変化が多いのがこの時期ではないでしょうか。
一方で、変えてはいけないものもあるはず。
それは、第一志望合格に向けて努力し続けることかもしれないし、青葉台校の伝統かもしれません。
僕にとってそれは挑戦をする姿勢です。
東進では多くの挑戦をさせてもらいました。
そもそも、担任助手の経験自体が大きな挑戦であり、これまでの大学生活においても最も重要な時間でした。
東進を卒業してもその姿勢は変えず、新たな挑戦をしていければと思っています。
【現担当の5人へ】
唯一の心残りはみんなを本番まで見れないことです。
受験は長く、辛いこともあります。
そんな残り1年弱を共に頑張ることができないのは心苦しいですが、新たな担当と一緒に、自分が本当に心から求める方向に自ら求めて頑張ってほしいなと思っています。
来年残った助手からいい報告を聞けることを期待してるよ。
【担任助手のみんなへ】
大袈裟ではなく、東進でできた先輩・同期・後輩は本当に大事なものです。
いいところは残し、悪いところは改善し、青葉台校をより良いものにしていってほしいなと思います。
そして残る僕らの同期は遂に富浜先生のみとなりました。
きっと先輩として目指すべき姿を示してくれると思うので、後輩のみんなは支えてあげてね。
【大護へ】
あとはよろしく。
ラスト1年頑張れ。
篠原校舎長、大久次席を始めとしてこれまで関わってくださった社員さん本当にありがとうございました。
別の場所でも頑張ります。
今までお世話になりました!
ありがとうございました!!
担任助手 伊丹裕一
2022年 4月 12日 今も活きている受験で得たこと
こんにちは! 担任助手2年の齋藤蒼太です。
これまで2年間担任助手を続けてきましたが、この度この仕事を退くことにしました。
これまで多くの方と関わり、日常では得られないような経験を沢山させて頂きました。担任助手として、また1人の人間齋藤蒼太として感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました
つまり、今回が最後のブログということになります!
生徒の皆に最後何を伝えようか迷ったんですが
「今も活きている受験を通して得た事」
をテーマに書いていこうと思います〜
今回書くもの以外にも活きているものはあると思うんですが、今回は私が実感しているものを2つ書きたいと思います!
1つ目は、感情との付き合い
皆さんは晴れている日と雨の日でテンションだったりやる気に変化はありますか?
私はあります!
でも仮に志があり、根本的なモチベーションがある人が感情だけをもとに判断していると、、、
雨だとやる気が出ないし外に出るのも面倒なので勉強はあまりしない
晴れだと勉強する
という事になります。まあ、一旦なるという事にしておいてください
2021年では、東京は1682時間雨が降ったようです。
丸々70日ぐらいです。受験生の70日って相当大きいですよ!ほぼ確実に追いつけないです。
天気以外にもやる気を下げる要因は色々ありますよね。その度に勉強しないとなると相当な時間勉強しない事になります。恐ろしい。
つまりは志望校を決めたのならそこに対してベストな選択を毎日することが必須ということです。
ただ、勘違いして欲しく無いのですが、休むなと言っているわけでは無いです。じゃあ、どう判断すればいいんじゃ!となりませんか?
私が受験生のときは、
休む事によって受験本番で自分の取れる点数が上がるかどうかで休みの判断をしていました。
確実に上がるといえ無いのなら勉強します。
例えば、
風邪をひいたとします。風邪をひいている中勉強しても身につかないし、風邪を長引かせるだけなので体調を治す事に専念する。
風邪をひいているが次の日には回復しそうで、勉強が身につきそうなら勉強する。
こんな感じです。
2つ目は 努力の仕方です!
「せっかく努力するなら結果の出る努力をしろ」
これは私が中学生の時に部活の顧問の先生が言っていた言葉です。
自分のしている努力が結果を出す努力かどうかは、まずその努力をした先に出したい結果を出せている自分が想像できるかどうかを考えるといいです。
言い方を変えると、課題認識、解決策、短期計画、長期計画があるかどうか考えてくださいということです!
どうでしたか?他にも得たことは沢山あります。
でも、全て本気で取り組んだから得たものです。
是非本気でやってみて自分で体験してください
本気になって結果が出ないのが怖いと思う人もいると思いますが、結果の出る努力を本気ですればある程度の結果は確実に出ると思いませんか?
だから、本気になった瞬間、ある程度いい結果は保証されているわけです。なら本気になって損はないですよね?そこにいくつか工夫を加えるとどんどん結果は良くなっていきます。
実際そんなにやる気ないけど将来のためにと勉強している人は、ただひたすら本番の点を上げるような選択を事実に基づいて行なっていけばいいと思います。
ただ、はっきり言って心が伴っていた方が強いのは間違いないと思います。本当にどんなものでも構わないのでわくわくするような目標を持つといいですよ〜
心と事実。これらのバランスを上手いこととってやっていきましょう
ではでは、こんなところでとめておきます。
最後まで読んで頂きありがとうございます😊
また、2年間ありがとうございました。
担任助手2年齋藤蒼太
2022年 4月 10日 楽しかったです!
みなさんこんにちは!
一橋大学商学部2年、担任助手の岩井わかなです
実は今回は私の”ラスト“ブログです😢
そうなんです、5月に卒業することになりました。
ということで、もうすぐ担任助手を卒業する私から皆さんに最後に伝えたいことを書きたいと思います
まずは 感謝 です
大学に入学したもののコロナ禍で人との繋がりが乏しかった中、私が色々な人と関わり成長できたのは生徒の皆さんのおかげです
ありがとうございました😊
もう1つは「志を持って欲しい」ということです
受験を含めて、これからの人生で自分の原動力になってくるのは志です! あれやりたいな、面白そうだな… こういう気持ちを大切にしてください。志ワークショップやトップリーダー、、正直めんどくさいなーって思うかも知れません。でも必ず今後の肥やしになります! 見るべきは受験の先にある自分の人生です。(受験勉強も勿論大切です!!)
最後は 期待と応援 です
私が持たせて頂いている現担当7人、担任3人を含め生徒の受験を最後まで見届けることが出来ないのはとても残念ですが、だからこそ期待と応援の気持ちを伝えたいと思います!
皆さんがこれから、今以上に努力を重ねて志望校の合格を勝ち取ることを心から応援しています。是非東進という環境を最大限に活用して頑張ってください!
(そして私の担当、担任の皆さんへ)
最後まで見届けられなくてごめんなさい。実は私が東進で1番好きな時間は、自分の担当担任生徒と話している時だったりします笑、ぼやっとした私が担当担任で本当に皆の役に立てたのか自信はありませんが、少しでも良い影響を与える事が出来てたら嬉しいです。
しんみりしましたが、5月あたりまでは皆の担当担任ということで(予定)、少しでも皆を成長させられるよう精一杯頑張るのでよろしくお願いします!
担任助手2年岩井わかな










