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2020年 1月 15日 教えちゃいます!受験前ルーティーン①
こんにちは!
東進ハイスクール青葉台校です!
今日から青葉台校担任助手の「受験前ルーティーン」をお送りします!
6日間で担任助手24人、篠原校舎長、安倍次席の2名の計26名のルーティーンを紹介していきます!
今日はこちらの5人でお送りします!
まずは!一橋大学に通う、ラガーマンの小川凛太朗先生!
鉛筆を使う!!!
いたってシンプルですね(笑)
マークシートはシャーペンよりも鉛筆が圧倒的に早く塗れます。
加えて、シャー芯が折れる心配もない!
シャーペン使う予定の人も、
数本持ってるといざというとき役立つかもしれませんね!

青葉台校の癒しキャラ、電通大に通っている南雲先生の受験ルーティンは
1⃣ラムネを持っていく
2⃣全部一本のシャーペンで解く!
2⃣は一本だけ持っていく訳ではなく、
何本か持っていくけど決まったシャーペンで解くということだそうです!
一番実践しやすいルーティーンなのではないでしょうか??

決起会の動画では、藤本ワールド全開でしたね(笑)
そんな藤本先生の受験ルーティーンは
1⃣休憩時間はずっと音楽聞く!
2⃣帰り道は、寝る、好きなことをしてリフレッシュする!
3⃣試験直前まで復習する!
休憩時間中あほかの人の人の声が聞こえないように音楽を聴いて集中力を保つためにやっていたそうです!3つとも自分の力をしっかり発揮するのに役立ちそうです!ぜひやってみて!

お次は田中萌先生です!すごい緊張しやすいって聞いたことある気がしますが…そんな彼女のルーティーンは、、、
1⃣チョコを食べる
2⃣問題を解く前に深呼吸をしてワンテンポおいてから始める
本番はめちゃめちゃ緊張してしてしまうかも、、と思う人はぜひ深呼吸してみてください!落ち着ける方法№1といえるでしょう!

そして最後は、佐野先生!受験ルーティーンは果たして現実的なのでしょうか、、(笑)行ってみましょう~
1⃣毎休憩時間におにぎりを食べる。
2⃣朝ごはんはおかゆ(?!)
3⃣大学の最寄り駅でトイレに行く。
なんか突っ込みどころがいくつかある気がしますが、、(笑)
食トレ中なんですかね?と思ったら、お昼ご飯をがっつり食べると眠くなるから、という理由があるそうです!それなら納得です(笑)
おなかが弱めの人は、2⃣と3⃣実践してみましょう!!(笑)
担任助手の受験前ルーティーンどうでしたか??
受験直前の3年生も、同日試験を受けるみんなもいいなって思ったらどんどん取り入れてください!明日もお楽しみに~!
2020年 1月 14日 Four days to go

こんにちは。担任助手1年の富浜です。
あけましておめでとうございます!!!!と言いたいところなんですが、年明けからすでに2週間も経っている、、、早い。
昨日のブログは読みましたか?
南雲さんからまとめノートを作るという話がありましたね!
しかもそのまとめノートは勉強的な側面もあるし、精神安定的な側面もあるという話でした。
ノートが精神安定剤!?
読むしかでしょ、、、、
さぁ本日もテーマは「センター1ヶ月前の過ごし方」って、もう四日前やんけ。
さぁ四日間で何が変わるか。
自分が現役の頃はどうだったかなーと。
国立文系だった僕はセンター試験で最低でも5教科で8割は必要で、目指すは9割という状態だったのですが、1週間前に解いたでセンターパックで6割を切るとかいうオワオワな状況に絶望してました。
もう国立無理だし、私立に焦点合わせるかぁ。。。。俺は私文になる!
のような気分だったのですが、周り悪影響を及ぼしたくないし、担任助手の人にも心配させたくなかったので、空元気で勉強していました。
言ってしまえば投げやり、な感じでそのままセンター試験に突入しました。
このせいもあって特に緊張もしないで受けた結果、まさかのそこそこに良いパフォーマンスを発揮できるっていう。
そして国立文系に返り咲く。
なんというか、当てはまる人は少なさそうな経験談になりました。
参考にならなくて申し訳ない汗
話を戻すと、四日間で何が変わるか。
物理的な問題で学力を伸ばすには限りがあります。
なので、当日に100%の力が出せるような調整をしてほしいっていうのが個人的意見です。
この四日間を全力で成績伸ばしに使うと学力が100から102に増加するかもしれません。ですが、本番で102を発揮できるかどうかは別問題です。当日の精神状態・体調に大きく影響されます。
なので、100→102にする作業よりも、当日に100発揮できるような準備の仕方をしてほしいなと思います。
本番で悔やまれるのは、わからない問題を解けなかった時よりも、できる問題を落とした時です。しかも、これは結構引きずります。
やっべえええあれなんだっけ、、、終わったわ、、、あああ、、あれさえできてれば、、
このようなメンタリティに陥ると他教科にまで弊害が生じます。
つまり!最近ははすでにできるものに関しての復習、というのをやってなかったと思うのでそこをやってほしい!
100の知識を強固にする準備をしてほしいなと思います。
あと四日、頑張れ!
明日のブログからはテーマが変わって、試験前ルーティンの話になります!
これは参考にできる情報が多そうですね!
『必読』
担任助手1年富浜大護

2020年 1月 14日 心に、安定を。

みなさんこんにちは!
電気通信大学2年の南雲です!
今回はセンター一週間前の
過ごし方です。
新居先生のブログは読みましたか?
去年の新鮮な体験を
うまくまとめてくれていたので、
是非読んでみてください!
2年目ならではの情報
ということですが、
正直みんなが全部
言ってくれています(笑)
なので私からは、当日に向けた
ここからの勉強について話します。
私がセンター一週間前に
やっていたことは、
「まとめノートをつくる」
です。
もともとセンターは解いたら
復習ノートに復習していたのですが、
その中で間違えやすい部分を
見返してもう一度書き直していました。
私の場合では化学反応式とか、
物理の光の色と周波数の対応
などなど、ですね。
これがなにに役に立つのか、というと
本番の試験の間の時間の
精神安定剤になります。
もちろん復習にも大いに役立ちますが、
ナーバスになりがちな間の時間に
自分がミスをしそうなところをみる。
それだけで気持ちは楽になります。
もちろん復習ノートを作らないような
スタイルの人もいると思うので
人それぞれではありますが、
ぜひチャレンジしてみてください!
高1,2生のみんなも、
センター同日があると思います。
ボーッと、ただの模試として
捉えるのでなく、
1年前の大切なリハーサルだと思って、
残り一週間一点でも伸ばそうと
努力してみてくださいね!
さーて、次回のブログはー?
みんな大好き
イケメン富浜先生です。
早稲田法に現役合格した彼は、
どんな一週間を過ごしていたのか、
乞うご期待です!
では、恒例のジャンケン行きます。
最初はグー、
ジャンケン、、、
パー!
次回もお楽しみに!
担任助手2年 南雲拓真

2020年 1月 12日 いつもどおり。

こんにちは、にいかなほです。
来週の今日は、センター本番2日目ですね。
まだ近づいてきている実感がわかない人もいれば、
今の時点ですでに緊張している人もいるのではないでしょうか??
昨日のブログでは、蔵野先生が
センター1週間前の過ごし方
を紹介していました。
私立文系志望の人はもちろん、センターを受ける人は必読です!
そして、是非行動にうつしてみてください。
蔵野先生が紹介していたことの一つに
「新しいことをやらない」というのがありましたが、
それはメンタルを安定させるという面でも
大事なことなんじゃないかと思います。
この時期に新しい問題を解いて
どうしよう!わからない!もうだめだ!となっては、
今まで準備してきたことが水の泡になってしまうかもしれないです、、
私もセンター1週間前は特別なことはせず、
できるだけいつも通りの生活・いつもどおりの勉強を
するように意識していました。
中でも一番意識したのは、「早寝早起きの徹底」
とにかく睡眠時間を削らないことです。
睡眠時間をとることで気持ちに多少余裕が生まれるし、
逆に寝ると決めた以外の時間を有効活用しよう
という気持ちになれると思います。
センター直前でまだ不安要素がいっぱいあって、
寝る時間を削ってでも勉強したい!と思う人も
少なからずいるとは思いますが、
きちんと生活リズムは整えて、センター本番に望んでください!
明日のブログは南雲先生です。
助手2年目ならではの情報が得られるかも、、!
担任助手1年 新居佳南穂

2020年 1月 11日 センター1週間前。

こんにちは。
慶應義塾大学文学部1年の蔵野蒔奈です。
今回はセンター1週間前の過ごし方をご紹介したいと思います。
(偶然にも今日ちょうど1週間前ですね!)
まず私は、もうこの時期にはすでに100%センター対策にシフトしていました。
経験がある方もいるかと思うのですが、
センターは基礎基本のテストだから、それより格段に難しい私立の過去問解いてればセンターレベルは保ててるだろう…
と思ってたのに案外とりきれない!
センターにはセンターのクセがあって、意外と問題形式のための慣れが必要だったりします。
特に私はセンターの形式に体を戻すのに時間がかかるタイプだったため、1週間前にはセンターにシフトしていました。
この時期の勉強で必要なのは、ピンポイント学習です。
たとえば日本史なら、全範囲を満遍なく勉強したい気持ちもわかりますが
全範囲学習→過去問演習
ピンポイント学習→大門別・参考書etc
として、主にピンポイント学習に時間を割いていました。
苦手やセンターまでにやりきりたい範囲を書き出して、それをひたすら消化していました。
書き出してみる、というのは意外と大事です。
この時期は漠然と不安で、ナニやればいいの……?!
となりがちですが、書き出す事である意味機械的に動けるようになります。
まだ1週間前の今のうちに、書き出してみてください。
そしてもう一つ、もう新しいことはやらない、というのも大事だと思います。
参考書は1周することより何周もすることで効果を得られるので、1週間前に始めるのはナンセンスかなあ…と個人的には思います。
今までにやり慣れた参考書でピンポイント学習してみてください!
そしてなにより、体調管理!
去年自分はセンター1週間前に風邪を引きました。
貴重な勉強時間を最後まで使い切るためにも、体調管理は万全にしていきましょう!
残り1週間。
本番当日、机に座って思い出す過去の自分に自信を持てるものであるように、今を一生懸命努力していきましょう。
がんばれ!
蔵野蒔奈













