ブログ
2020年 2月 13日 “今”伝えたいこと

2020年 2月 12日 辛さを楽しみに。

こんにちは!新居佳南穂です。
今日のブログは河合先生との紹介がありましたが、
その前に書かせていただきます、、!
楽しみにしていた方ごめんなさい、明日のブログを楽しみにしていてください。
昨日の結衣先生のブログを読んでない人は、そちらもぜひ!
今回、私が受験生に伝えたい言葉は、
「辛いことが沢山あっても、同じ数だけ嬉しいこと楽しいことがある」
です。
今までの受験に向けての準備の中で、たくさん辛いことがあったと思うし、
まだこの先も辛いことが起こると思います。
でもその辛さから逃げずに踏ん張ることが、
結果的に自分のためになるんだという前向きな気持ちを持って、
最後まで粘ってほしい
というのが私の思いです。
「努力は報われる」という言葉に似ているけれど、
それとは少し違います。
自分の頑張りを報われたか報われなかったで考えるのは、
あまり意味のないことのような気がします。
そうではなくて、
今自分が感じている辛さを前向きに捉えて、
逆に辛さを楽しむくらいの気持ちで、
残された時間を一切無駄にすることなく過ごしてほしいです。
あとちょっと、がんばれ!

明日こそは、
背は小さいけど生徒への思いは大きい
河合先生のブログです!
担任助手1年 新居佳南穂

2020年 2月 8日 ダメと思ったらダメ

こんにちは!こんばんは!
担任助手1年のホンダマミです!
昨日のフジモト先生のブログ、
読みましたか?
彼は自分なりのスタイルを貫いていて
とっても尊敬しています。
さて今回、私から伝えたいのは
無理だと思ったら結果も悪くなる
ということです。
精神論ですが、
自信満々に、堂々と臨んだ方が
うまくいく気がするんです。
このことは
入試でうまくいかずにクヨクヨしてた私を見て
担任助手が話して下さり、
気づかせてくれました。
なんか、勉強しても「ダメだ〜〜」
ってなっちゃう事ありませんか??
どうしても自信が持てないというか。
自分はまだまだだ!って
謙虚でいることは大切ではありますが、
それでその気持ちが先行してしまって、
最大限のパフォーマンスが出来なかったら
邪魔な悩みだと思ってください。
出来ないことに、上手くいかないことに
「怯ん」でいたら、どうにもならない!!
だから、ちゃんと心の中では
「自分、やったらできる!」と
強い意志を持っててほしいんです。
堂々としていた方が、
自然と心も明るくなると思います☺︎
辛い日々が続くとは思いますが、
心の中では確固たる意志を持って
あと少し、走りきってください!
応援してるぞ〜〜!?
_______________
そして1年後、2年後に入試を迎えるそこのあなた、
受験はもう近くまで迫ってます。
校舎で先輩たちが一生懸命勉強している姿をみれるのもあともう少しです。
少しでも先輩たちの「緊張感」を感じ取って
自分の勉強に活かしてくださいね!
明日は、山田綾乃先生です!
元気いっぱいな彼女からのエール
楽しみにしててください!?

担任助手1年 本多真実

2020年 2月 6日 ✉︎
缶切りが発明されたのは、缶詰が販売されてから48年後。
こんにちは1年野口です。
ついに試験期間が始まりましたね。ようやく始まったという感じでしょうか?
この1年辛かったこと嬉しかったことを振り返るのは後にして、今はまだ目の前の試験一つ一つ一問一問に集中してください。
試験会場に行くと周りが自分より頭の良さそうな人ばかりに見えたり、必要以上にプレッシャーを感じたりすると思います。
しかし皆さんが意識するべきなのは自分が問題を解けるか解けないか。
周りは一切関係ありません。
大学の求めているレベルに自分が達しているかどうかそれだけです。
さて、話は変わりますが、今日僕から皆さんに伝えたいことは、
未来の自分を常に思い描いて欲しい。
ということです。
確かに受験は大イベントです。
しかし受験を乗り切っただけで満足して欲しくはありません。
必ずしも名のある大学や偏差値の高い大学に行くことが正解だとは限りません。各々の思い描いている未来像や夢から逆算した時、今自分がやるべきこと、いるべき位置を意識して欲しいです。
僕も日々成長しつつ皆さんの成長を心から応援しています。
担任助手1年野口智裕

2020年 2月 5日 良い方の強気でいこう
こんにちは!担任助手1年の山田綾乃です!

私大入試も本格的に始まってきていますね。
まだまだここから本番という人も多くいると思うので、
今日も引き続き受験生の皆さんにこのブログを贈りたいと思います!
「強気」
この言葉を受験を通して、一番大切な言葉だと思うようになりました。
私はセンター利用での1校、一般で3校受験しました。
一般で受験した3校は、模試ではE判定しかとったことなく、どの学校も受かったらめちゃめちゃ奇跡という状況でした。
それをよく理解していたので、ライバルよりも過去問対策に命を懸けた自信があるし、
受かんないかもと不安になった日も
「絶対受かってやる」
と思い続けて本番を迎えました。
結果、一番最高な形で終わることが出来ました。
そうなったのも、いつも強気で頑張れていたからだと思います。
ここで一番伝えたいのは、
まずは誰よりも努力したといえるぐらい勉強する
そして、今の時期においては
その努力に自信をもって強い気持ちをもって、やり切ってくることです。
どんなに長くてもあと1か月しかないんだったら
マイナスのことを考えるのはやめて、どうすればベストを尽くせるのかを考えて頑張ってほしいです!
青葉台校のみんなの努力が報われますように!











