ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 232

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2020年 11月 18日 今の大学生ってこんな感じ

こんにちは。

今回は

最近の大学生がどんな生活を送っているのか

主に勉強遊びについて書いていこうと思います。

あくまで私の1例ですが。

 

授業は基本的にオンラインです。zoomやgooglehangoutを使った双方向授業が多いです。

チャットで質問できるので意外と授業は盛り上がります。

毎回課題提出がある授業はあまりありませんが中間レポートとして授業での例題や課題をまとめて提出します。

ブレークアウトルームを使って、生徒同士で顔を見て話し合ったりする機会は多くあります。

対面授業も少しありますが、オンラインでも受講できるようになっています。

 

遊びについては人によると思いますが、私はサークルがメインです。

私の学校では割とサークル活動ができています。

私はテニスサークルに入っているのですが、週4ぐらい学校のコートを取れています。

大学のサークルは部活のように毎回行く必要はありません。

基本週に1回の必須練習があり、それには基本的に参加、その他は自由参加という形です。

学校に行けば同じ学科の友達と学食に行き、その後はボーリングをしたり大学の周りを散策したりします。

コロナで、大学に入っても楽しめないと思っている人。しっかり楽しめますよ!ただ前よりも少し自分から動かないといけなくなっただけです。

私は主にTwitterから入会しました。

DMを送って、LINEのグループに参加というかんじです。

大学生活が少しでもイメージできたなら嬉しく思います。

それではまた次回。

昨日のブログは凛太郎さんによる本多まみ紹介です。

また、明日は時松担当です。

是非読んでみてください。

立教大学理学部物理学科 齋藤蒼太

 

 

2020年 11月 17日 東進のマザーテレサ

こんにちは!

ようやく部活の公式戦が始まり、今それしか頭にない 

担任助手2年の小川凜太郎です!

今回はフリーテーマという事で

同じ担任助手2年の本多まみについて

紹介していきたいと思います。

とは言ったものの、正直ホンダマとは全く仲良くなく、

勤務以外で全然話さないので

何を書けば良いのか分かりません。

冗談はさておき、

ホンダマの特徴は、ゲラ、話しかけ易い、

など挙げてたらきりがありません。

高校でも大学でもバスケの

マネージャーをしていることから分かるように

ホンダマは大の世話好きです。

担任助手の中でも

一番話しかけやすいと思うので、

まだ担任助手と仲良くなっていない

低学年生徒諸君はぜひ話しかけてみてほしい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年 11月 16日 自慢話には気をつけろ

こんにちは!担任助手2年の富浜です。

 

昨日は大網先生のブログでした。

「体調管理」に焦点を当てたブログはとてもタメになりますよ!

 

今日は「先輩の話は必ずしも正しくないかも?」という話をしようかなと思います。

 

みなさん東大生が出演する番組などをテレビで観たことはありますか?

そういう番組だと東大生が「過去問をひたすら解いたら、高3の夏からでも受かった」「勉強時間は1日3時間だけ」

などすごい発言をしていたりしますよね笑

 

ですが、僕が印象的だったのが東大法学部の首席の人が言っていた言葉です。

『ここにいるみんなは東大に受かったから、短い時間しか勉強してないとか過去問しかやってないとか色々言えてるだけで、みんななんだかんだ家ではちゃんと勉強してたし、ちゃんと努力してたんですよ。受かったからら美談にできてるだけ、いわゆる自慢です。』

 

首席がいうからこそ説得力がありますよね、カッコイイ。

 

何を言いたいかと言うと、よく担任助手が勉強は東進でして家では休憩していたなど言っているのを聞くと思います。

確かにメリハリは大事。

家で休憩したい気持ちも分かる。

 

ですが、ほんとにそれで良いと思いますか?

 

あまえてないですか?

 

家に帰ったあとをも勉強に回した方が周りに差がつけられるのは間違いありません。

 

先輩がくれるアドバイスは、「成功した」という前提に成り立っている場合もあります。

 

・先輩の言うことは必ずも正しいとは限らない。

・自分にとって楽な選択を選ばない

 

この2つを僕は伝えたいなと思います。

 

少し厳しめ内容になっちゃいましたが、残り短い期間頑張りましょう。

 

明日は小川凜太郎先生のブログです。

彼の言うことはとても説得力があります。

ぜひ期待しててください!

 

 担任助手2年 富浜大護

2020年 11月 15日 寒くなるこの季節

こんにちは!

最近急に気温が下がってきて体調を崩しそうで心配な大網です!

いやぁ冬の訪れですねぇ。。。

昨日の泰志のブログは読んでくれましたか?

彼なりの勉強に対する考え方が非常に面白かったですね

こたつに入って大学の課題とかをやるのが最近のいきがいになっております

 

さて今回は何を書いていくのかというと

ズバリ体調管理です!

受験生の皆さんはもちろん

2年生以下の皆さんも体調管理には十分気をつけてくださいね!

冬は空気が乾燥してウイルスが飛びやすくなってるので

よりいっそう注意が必要ですね

今はこんなご時世ですし

皆マスクをして手洗いうがい消毒等してるかと思いますが

電車の手すりや自動販売機のボタンなど

さらに食事中の友達との会話だったり

ウイルスに感染する可能性のある場所はいくらでもあります!

寒くなるこの季節に今一度!

ウイルス感染対策を気にかけましょう!!

 

明日は2年生の富浜さん!

是非お楽しみに~

 

担任助手1年 大網



 

2020年 11月 14日 終止符

おはよう!(朝にこのブログを読んでいる君へ)

こんにちは!!(昼にこのブログを読んでいる君へ)

こんばんは!(夜にこのブログを読んでいる君へ)

Hello!!(アメリカでこのブログを読んでいる君へ)

你好!!(中国でこのブログを読んでいる君へ)

Buongiorno!!(イタリアでこのブログを読んでいる君へ)

Geodemoorgen!!(オランダでこのブログを読んでいる君へ)

selamat pagi!!(インドネシアでこのブログを読んでいる君へ)

担任助手1年の藤原泰志です。

最近寒くなってきましたね。もう冬かなとしみじみ感じております。

さて今回僕が話してみたなと思っていることは

「なんで勉強をするのか」

という事です。

とは言いつつも、ある程度のレベルまでの勉強が

生きる上で必要不可欠なのは言うまでもないと思う。

義務教育レベルの勉強は無論、絶対に必要だけど

今回僕が話したいのは、

「人生に絶対に出てこないレベルの勉強」です

ほら、よくあるじゃないですか、特に数学とか。

「積分とか勉強して意味あるん??」

みたいな。確かに、高校、大学レベルになると

そこで学ぶ内容って人生で役に立つものってあまりないと思う。

ここでみんなが口をそろえるわけですね。

「なんでこんなもの勉強するの?」

まさにそう!!これは古くから長年言われ続けている

人類最大の疑問なんですね。

それに僕は今から僕なりの最適解を提示して

この難問に終止符を打ちますよ。

なぜやりたくもない勉強をやらないといけないのか、

それはズバリ!「自分の得意、不得意を選別するため」

だと僕は思います。どういう事かというと、

学校でいろんな科目勉強しますよね、文系なのに数学やらされたり、理系なのに社会やったり、

それらは全て、学校が僕たちにくれた「才能お試しパック的」なものなんですよ

僕らは生まれながらにして得意、不得意があって

もしかしたら自分は数学の大天才かもしれないしそうじゃないかもしれない。

それを判断するために学校の授業があると思うんですよ。

学校の授業「君、数学っていう面白い世界があるんだけどちょっと寄ってかない?もしかしたら君は将来に数学の大先生になってるかもよ。とりあえず、高校2年生までやってみてさ、、。もし高2まで頑張って、自分向いてないなって感じたらもう金輪際数学やらなくていいから」

みたいな感じ。学校の授業を通して面白いと感じたらそれを極めるために大学に行くし、

最後まで頑張ってみたけど全く面白さが分からなければ縁がなかったてことでバイバイする。

そのために人生に必要ないレベルまでの勉強をするんだと、最近思った僕でした。

明日のブログは大網君ですね。実は僕と彼近所なんですよ!

どうでもいい情報でした!

ではここまで読んでくれたそこの君

ありがとう(日本でこのブログを読んでいる君へ)

Danke je(オランダでこのブログを読んでいる君へ)

担任助手1年 藤原泰志



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