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2020年 12月 25日 陸より海派
おはようございます
こんにちは
こんばんは
めりくり
担任助手1年の高橋遼平です
クリスマスですね
高橋はどのように過ごしているでしょうか
夢がかなったかもしれません...
今回のテーマは「受験本番」
ということで、
僕が経験したことを紹介しようと思います
センターの英語です。
余裕を持って解き終わり、
見直しを何度もして、
問題に残したメモとマークシートに
違いが無いかも何度も確認し、
時間を終えました。
2日目を終え、
家に帰って自己採点をしたのですが、
メモをしていない問題を
発見してしまいました
しかも序盤の問題。
解答した記憶もありません。
ちょっと焦りました。
もし解答してなくてその後全部マークがずれていたらどうしようと
センターの英語は200点。
しかも国立志望の僕はセンターも重要。
僕は問題を解き終わったあと何を確認していたのでしょうか
僕から言いたいことは、
特に共通テストは、
①自分の答えを残す
点数が出るのは受験が終わったあと。自己採点が必要になります
②残した答えがマークシートの解答と一致しているか確認する
僕も確認したつもりだったんですがここが適当になっていました
答えを残しているかも含めてしっかり確認しましょう
結果として無事に解答出来ていたようなのでよかったですが、
もしミスしてたらと考えると恐ろしいです
あとは
英語が書いてあるパーカーを着て裏返して受験している人
もいました。
注意してください
今回はこの辺で。
明日のブログはは南雲さんです!!
3年前の事を覚えているのでしょうか。
記憶力も必見です!!
p.s. 大岩さんの要望にお応えしようと思ったんですけど
容量の問題で無理だったので諦めます
ごめんなさい
担任助手1年 高橋遼平
2020年 12月 24日 「普段通りにいこう」という魔のことば。
いらっしゃいませ。
いつも青葉台校のブログを読んでいただいて
ありがとうございます。
担任助手3年の大岩優斗です。
もう共通テストまで残りわずかとなりました。
3年生はいよいよですね。
2年生以下の生徒も同日体験受験に向け、
猛烈に勉強しなくてはいけないシーズンです。
冬の陣頑張ろう!(グループ長頼むぞ。)
さて、今日のブログのタイトルは、
「普段通りにいこう」という魔のことばです。
受験本番は緊張します。
ほぼ間違いなく緊張します。
緊張しないしない言ってるやつほど
緊張するものです。
「緊張しないようにするにはどうしたら良いですか?」
なんて質問を最近受付でちらほら聞きます。
ここでちょっと余談ですが、
緊張には、
「良い緊張」と「悪い緊張」があります。
「良い緊張」とは、
受験勉強を悔いなくやり切った結果
感じている緊張のことです。
一方で、「悪い緊張」とは、
準備不足から来る緊張です。
もし、今感じている緊張が
ワクワク感に近い緊張ならば、
それは「良い緊張」です。
けど、共通テストまであと30日しかない。
やばい。どうしよう。
なんて思ってる人は、「悪い緊張」です。
ちょっと、本題からずれてしまいましたので
話を戻します。
「緊張しないようにするにはどうしたら良いですか?」
という質問に対して、多くの担任助手が
「ルーティン」や「普段通り」という回答をすると思います。
確かに、普段通りでいることで安心感を得れますよね。
しかし、ここでよく考えてみてください。
あなたの今の「普段」って良いものですか?
みなさん、朝何時に起きてますか?
知っての通り、受験は朝から始まります。
もう言いたいことがバレちゃいましたね笑
開館登校している生徒が非常に少ないです。
高校がない生徒は、開館登校しよう。
朝型の習慣を身につけた上で、
「普段通り」な生活を模索しよう。
今日は大岩が開館からいます。
生徒が来ないと開館時にいてもつまらないから
こんなブログを書いてみました。
明日のブログは高橋遼平さんです。
ブログに夜景載せて欲しいな。
大岩優斗
2020年 12月 21日 20歳になって得た知見 M
こんにちは!こんばんは!
担任助手2年のホンダマミです!
2020年も残すところあと10日となりました。
正直個人的には、上半期はほとんど人間らしいことはしておらず、
大半をベッドで過ごしていたので
実質まだ半年しか経っていないようなものです(笑)
ですが年の瀬ということで
今年を少し振り返ってみようと思います。
今年を振り返るにあたって、
去年の自分との変化が大きいと思ったので
まずは1年生の頃の私についてお話しすると、
私の大学生1年目は、なんとも味気ないものでした(笑)
普通に大学に行って
友達は数人
授業が終われば東進に直行するか家に帰るかの二択
そんな生活を送っていました。
そんな矢先、突如現れたのが
そう、「新型コロナウイルス」。
授業と仕事にだけ時間を捧げた一年になってしまいました。
(もちろん東進に来ることは楽しんで、好きでやってたから大満足です)
でも、外出もできず家にこもっていたときに
1年生の時の生活を4年間続けるのは何か違うな
とふと考えました。
そこで、私は「体育会バスケ部」に入ることにしました。
ご存じの方も多いと思いますが、
高校の時にもバスケ部のマネージャーをやっていたので
またまた同じことを始めたというわけですよ。
なんでこの決断をしたのか。
それは、
高校の部活で得た経験は今の自分の活力になっているし、
何かに一生懸命になれることって素晴らしいと思うからです。
たぶん私は、高校3年間に加えて、
大学4年生までマネージャーという仕事をする決意をしたということは
相当なおせっかいなんでしょう。(笑)
でも、マネージャーという仕事の何が素晴らしいかというと、
ひとつのスポーツに対して努力を重ねる人たちを
一番近くでサポートできるということです。
マネージャーは、
ただ練習を見て笛を鳴らしておけばいいというものでもありませんし、
練習外で動いていることの方が多いです。
でも、それをすることによってプレイヤーたちが
最高の環境で練習をすることができるなら私たちの本望ですし、
普段の練習・試合を見ているだけで元気をもらえます。
これからも日々精進して、
頼りになるマネージャーを目指していきたいと思います!
上智大学男子バスケットボール部の目標は3部昇格です。
来年こそは。
長々とかいてしまいましたが、
それだけ私の2020年は部活に彩られていました。
こんなご時世で、やりたいこともできない日々かもしれませんが、
これを乗り越えたらきっといいことがあると思って
今を頑張りましょう!!!
2021年も、皆さんにとって素敵な年でありますように!
明日はひらの先生です!お楽しみに~
(ちなみに今回のタイトルは内容と全く関係ありません^_^)
担任助手2年 本多真実
2020年 12月 21日 私が第一志望校の本番に泣いちゃった話
こんにちは
平野栞です!!
今日からのテーマは
「入試本番」です!!
本番って何かと未知なことが多いと思うので、
とても役立つはずですよ!!
私からは去年犯したハプニングも盛り込みつつ、
三つのことをお伝えしようと思います。
①ルーティンがあるといいね
持っていくもの、食べるもの、統一しておくと自分を見失わないと思います!
ちなみに私は会場でmeijiのチョコをたっくさん食べていました!笑
②試験の休憩時間
女子の皆さん
試験当日の合間の休憩時間は、
多くの時間お手洗いの順番待ちでつぶれます。?
事前に場所を把握して、争奪戦に備えましょう
単語帳を持っていきましょう
あと、私はそんなに器用ではないので、
本番直前単語帳だけでは、
いざ問題に入ると文が頭に入ってこない!(汗)
っていうハプニングが起こりました!
だから、本番直前は軽く長文を解いておくことを
めちゃくちゃおすすめします
③何が起こるか分からない
私が去年やらかした最大のハプニングは
第一志望校の試験で号泣してしまったことです
恥ずかしいですとても、、笑?
英語の試験中、解けなさすぎて、
涙がどんどん出てきてしまいました笑
私そんなにすぐ泣く人ではないんです
受かりたい!っていう気持ちが
溢れてしまったんでしょうね、、
半分くらいで涙が出てきて、
その後は多分一問もまともに解けていません笑
(別日の法政で受かったからよかったものの、
この日は当然不合格?)
この事件を踏まえて、
私が思ったのは
「何が起きるか分からない!何が起こっても心が折れてはだめ!」ってことです
私は泣いてしまって正常に解けなくなってしまったし、
その後ももうだめだ、、
って心のどこかで思いながら
解いていました。
でも、冷静になって続けられていたら、
合否は変わっていたかもしれませんね。
だから皆さんも過度に期待しすぎず、
でも自分を信じて
頑張りましょう!!
何が起きても自分を見失わずにね^^
(私は完全に自分と迷子になりました笑笑)
明日は私の恩人 萌サマです?
この日も沢山萌さんに助けてもらいました
たぶん一生忘れられない日です(笑)
1年担任助手 平野栞
2020年 12月 20日 閃光少女
こんにちは。担任助手1年のふじわらたいしです。
皆さん圭さんのブログは読みましたか?「本能のままに生きる」。すごくかっこいいですよね。僕もこれからも本能のままに生きていこうと思いました。
最近めちゃくちゃ寒くないですか?
家のこたつが本当に最高です。
こたつ最高。こたついいよね。
という事で、今回のテーマは今年の振り返りという事で
早速振り返ってみます。
僕の2020年はズバリ
「受験生期」 「人生最高期」 「虚無期」の3つに分かれます。
ちなみに内訳は受験生期は1月~3月
人生最高期は3月~5月
虚無気は5月~12月
になります。ほとんど虚無期ですね。そうです。
僕の今年の1年は虚無、つまりなかったに等しいかも知れないです。
①受験生期
まさに人生最大の山場でした。受験生の頃を思い返してくださいと言われた時、真っ先に思い浮かぶのはこの1月から3月の頃です。試験の緊張感と、試験が作戦通り上手く行かないで生まれる絶望感、そして終わった時の解放感と合格をもらった時の安堵と嬉しさ。これは忘れられないです。まさにみんながこれから迎えるわけですが、受験の本番はここからです。頑張っていきましょう
②人生最高期
人生最高でした。高校受験終わった後も楽しかったのですがそれの比ではなかったです。ゆういつの心残りはコロナのせいで卒業旅行に行けなくなってしまったこと。卒業旅行本当に楽しみにしていたのでこれは本当に悲しかったです。けどまあ、本当につい1か月前までは受験生だったのが信じられないくらいキラキラした毎日を送っていました。新たな環境へと旅立つ希望と期待ですね。
③虚無期
まさに虚無です。人生最高期のキラキラも、もうなくなり大学に行けないと知った時の絶望。毎日何不自由なく遊んだり、勉強したりして過ごし充実した日々を送っていたけども、、、、決して楽しくないわけではない、いやむしろ毎日楽しいし充実もしてはいるけども、なぜか虚無にあふれている。それはなぜか、きっと毎日大学に行って、新しい友達と新しい先輩と遊んで勉強する日々に憧れていたのにそれができていないからだと思います。だから僕はこの虚無期を通して自分の人生に希望を持つことをやめました。
ちょっと悲しい感じになったんですけど、決して悲しい話ではなくてこれはプラスな話で自分のこれからに対して予測とつけるのをやめて流れるままに日々を過ごそうと、そういう事にしました。まあ、東京事変の閃光少女を聞いてください
明日は本多先生です!お楽しみに!
担任助手1年 藤原泰志











