ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 225

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2021年 1月 3日 2020の最後の食事は更科そば

あけましておめでおとうございます!

担任助手2年のホンダマミです!

 

昨日の侑香先生のブログは読みましたか?

私は、あんなにチョコを食べたら

お肌が大荒原になってしまいます。

 

ところで昨日、侑香先生は

”あの”本多先生とか言っていましたが、

大した人間ではありません。

侑香先生とは同じ英会話教室に通っていました。

侑香ちゃん覚えてるかなあ

 

あと、今年の抱負をある助手に聞かれて考えたので聞いてください。

”八方美人とは言わせない、ただの冴えてる美人になる”

といったものです。

恥ずかしいので文字の色薄めにしました。

詳しく知りたい人は私に言ってください。

特に面白くはないと思います。(笑)

 

 

 

私の独り言はこの辺にして、本題に入りましょう!

今回は”入試本番”についてです。

もう2年も前になってしまったので

正直細かいことは覚えていません。

でも、自分の中でここは拘った、というものはあるので

それをお伝え出来たらと思います。

私の拘り、それは

世界史だけは絶対復習する

です。ただそれだけ。

私はとにかく世界史が苦手でした。

なので、どうしてもそれで足を引っ張りたくないという一心で

一喜一憂することよりもより覚えている範囲を増やすことを取って

入試問題も必ずその日中に復習しました。

でも、地歴公民ならそれは問題ないと思います。

問題なのは、

答えがあやふやな国語や英語を見返してしまうことです。

変に勘違いしてショックをうけることだけは避けたい。

なので、自分と相談しつつ、

答えが明確なものだけは答え合わせをしてもいい

というスタンスで入試に臨んでみてください。

 

不安でいっぱいになってしまいがちな時期ですが、

それを跳ね返すほど今はがむしゃらになって

残りの期間を全力で努力してみよう。

そうすることで終わった時の達成感は

マシマシになります。

あともう少し、粘ろう!

 

それでは、明日のブログは深澤先生です。

彼のアツい言葉をぜひ見に行こう。

 

担任助手2年 ホンダマミ

 



2021年 1月 2日 私の本番も紹介してみた

あけましておめでとうございます

藤原侑香です。

 

 

とうとう年が明けてしまいました。。。

時が経つのははやいものです。

昨日の泰志君のブログは読みましたか?

新年早々面白い話をしてくれています

ぜひ読んでみてください!

 

さてさて

今回は入試本番の話です

みんなのを聞いてもういいよって

思う方もいらっしゃるかとは思いますが、

私の本番の話も聞いてください。

とはいっても

緊張した

とか

思うようにとき進められなかった

とかくらいしか

言えないんですけどね。

 

一つだけ言えるのは

ルーティーンみたいのなのは

作っておいたほうがいいのかなと思います。

 

人によってはルーティーンを作らないのが

ルーティン的な人もいるかもしれないのですが、

作っておいたほうが緊張しない

と私は思います。

 

ちなみに私のルーティンは

キットカットを食べることです。

だいすきな先輩からもらった

キットカットの大袋から

一日一つずつ持って行って食べることでした。

 

お母さんもキットカットを

一日二個くらい入れてくれてたので

3科目受験の私は

教科が終わるごとに食べてました。

頭に糖分行く感じがしてよかったです。

食べすぎかもしれませんが、

ニキビができるとかはなかったです。

ほかにも

寝る直前は

単語帳や一問一答ではなく

復習ノートをみるみたいに

無理のない自分なりの

ルーティーンを作って

本番緊張しすぎないようにしてました。

 

でも

どんなに緊張しないようにしてても

第一志望校本番は一番緊張しました。

数日前から全然寝付けなくて

(まあいつの間にか寝てたんですけど)

はじまるまでずっとドキドキして、

ページめくるときに手が震えて

解き終わっても問題のこと考えてしまって、

帰ってから何も手につきませんでした。

 

そこまでなる人は少ないとは思いますが

緊張はすると思うので

自信をもって本番を迎えられるように

今頑張ってください

 

共通テストまであと二週間

全集中でいきましょう!

明日はあの有名な真実さん

本番は二年前ですが

きっとためになる話が聞けるでしょう!

お楽しみに!

 

 

担任助手1年 藤原 侑香



2021年 1月 1日 Happy new year!!! 

皆さん、おはようございます!こんにちは!こんばんは!

あけまして、おめでとうございまぁぁぁぁぁぁーーーす!!!!

Happy new year!!!!

そして、、、

今年もよろしくおねがいしまぁぁぁぁぁぁーーーす!!!!

という事で、新年1発目のブログです!

新年1発目のブログの大役を任されましたのは私、、、

担任助手1年の藤原泰志です。。

まずは、皆さん千題テストお疲れさまでした、。

上手くいった人もそうでなかった人も、まずはきちんと復習をしてくださいね!

復習をしないと効果半減ですからね!本番までに復習しっかりやりましょう!

本番まで残り僅かとなってしまったわけですが、本番直前のみんなに僕から送りたい言葉は

「optimistic と pessimistic」です。カッコつけて英語で言いました(笑)

「楽観的 と 悲観的」ですね

この2つの使い分けがとても重要になります。

①試験直前期

皆さんだ1志望から滑り止めまでいろいろな大学を受験すると思います。この時

「OO大学は過去問余裕だし100%受かるわ」とか

「今まで合格最低点行ってないけど本番覚醒するからいける!」など

過度の自信を持つ人や根拠のない自信を持つ人がいます。

これは危険信号です。「入試本番に絶対はないです」

「今回は合格点超えたけど~~の大門が全然できてなかったからここを固めよう」

といったように慢心せずに最後までスキがないように勉強してほしいです。

②入試ラッシュ期

入試ラッシュ期、毎日毎日駆け巡るようにいろんな大学の入試本番を迎えます。この時、100人中100人絶対感じることが、

「俺、受かってるかな?」とか

「本番思ったほど力出せなかったな」とか、とにかく合否が気になって心配になります。

しかし合否を気にしても過ぎ去った入試の結果は変わらないしとにかく次の試験にフォーカスするのが大事です。

だからこそ、「まあ受かってるでしょ」とか「終わったものはもういいや」

といった感じで、終わった入試に楽観的になってください。

では、皆さん。。。今年もよろしくお願いします!

担任助手1年 藤原泰志



 

 

2020年 12月 31日 本番をイメージ

こんにちは!

担任助手1年 月村です

今日で2020年も終わりですね

今日は受験生は英語千題テストです

千題テストの前に見ている人もいれば、休憩時間に見ている人、終わった後に見ている人、と

さまざまいるとおもいますが、年末年始だらけずに全員必ず復習をしっかりしてください!

千題テストは復習をしないと意味がないくらい復習がめちゃめちゃ大事です!!

 

さて、今回のテーマは「入試本番」です

大学受験は、高校受験の時とは規模が全然違くて驚きました

今年はどうなるかわかりませんが、大学の最寄り駅から大学まで人がたくさんいてすごく歩きにくかったです。

普通に歩くのの2倍は時間かかるので、とにかく時間に余裕をもって家を出てほしいです。

あと、特に女子はトイレがすごく並ぶので気を付けてください。

 

入試本番は、移動の時から何が起きるかわかりません。

たくさん頭の中でシミュレーションをして、何が起きても焦らずいつも通りの状態で試験に臨めるといいですね。

わたしは朝の通勤ラッシュの電車に入試の時に初めて乗ったので試験前にすごく疲れてしまいました。。

前の日の夜は何時に寝るか、当日は何時に起きるか、何時に家を出てどの電車で行くか、会場にはどれくらい前につくか、ごはんは何を持っていくか、何の教材を持っていくか、長い休憩時間をどう過ごすかなど、考えることはたくさんあります。

わからないことがあったら担任助手にいろいろ聞いてみてください!

 

それではよいお年をお過ごしください!

 

担任助手1年 月村

 



 

 

2020年 12月 26日 準備

みなさんこんにちは!

 

最近朝のコーヒーが習慣化して

おしゃれ大学生の仲間入りをした

電気通信大学3年の南雲です!

 

みなさん昨日の高橋先生のブログは

読みましたか?

共通テストの本番の注意点を

説明してくれているので、

是非みてみてください!

 

さて、今日も引き続き

「入試本番」

のテーマですが、

私からは本番に向けた

準備について書きたいと思います!

 

これは何回もブログに書いているし、

担当にも伝えていることなのですが、

「過去問復習ノートを作ること」

をおすすめしたいです。

 

これは2つの効果があります。

①復習効果

②気持ちを落ち着ける効果

 

 

①復習効果

これはいわずもがなですね。

一回説いた問題の

どこを間違えたのか?

自分はなぜそれを間違えたのか?

その要点をまとめて

ノートに記すことで、

次につなげることができます。

 

②気持ちを落ち着ける効果

なんのこと??って思いました?

 

そう、これは本番直前に

とても効果を発揮します。

 

本番直前、限られた時間、

なにをしたら良いのか

わからなくなります。

 

そんなとき、復習ノートがあれば!

自分がこれまでやってきたこと、

自分はどこでミスしやすいのか?

試験直前に欲しい情報は

全てそこにあります。

 

ちなみに私はセンター試験(当時)、

第一志望の東工大のノートを作って

それぞれ直前に見直していました。

 

試験直前にテンパりたくない人、

今のうちから準備を始めてみては

いかがでしょうか?

 

他にも緊張しいの人は

イメトレとかしておくと

有効かもしれませんね!

 

 

さて、明日のブログは、

富浜先生です!

富浜先生の本番は

どういう感じだったのでしょうか?

必見です!

 

さて、本日の数学クイズは

こちら!

すごい長いので暇な人か

興味のある人だけ

読んでください。

 

 

“1万人に一人の割合で人間に

感染しているウイルスがある。

このウイルスに

「感染している」「感染していない」

を調べる検査の精度は99%である。

 

あなたは検査を受け、

「感染している」という判定が

出てしまった。

さて、あなたが実際に

感染している確率は?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わかりましたか?

正解はもちろん99%!!

 

 

 

ではありません!

正解は約1%!

 

 

え??ひっく!!

どういうことなのでしょう?

 

試しにこの問題を

100万人規模で考えてみましょう。

 

100万人いれば感染者は100人なので、

非感染者は99万9900人です。

 

検査は精度は99%なので、

正しく「感染している」と

判定されるのは99人、

間違って「感染していない」と

判定されるのは1人です。

 

非感染者99万9900人のうち、

正しく「感染していない」と

判定されるのは98万9901人、

間違って「感染している」と

判定されるのは9999人です。

 

ではここで赤字の感染していると

判定された人に注目してみましょう。

 

純粋に「感染している」

と判定された人は、

99+9999=10098人。

このうち、正しく「感染している」

と判定された人は、99人なので、

99/10098≒0.01

となり、「感染している」

と判定されても1%しか

感染している確率は

ないのです。

 

じゃあなんでこんな検査があるの?

という話ですが、

これは1万人に一人という

感染率の低さと、

全員にローラーで検査している

というところに理由があります。

 

この例だと

検査の正確性は99%ですが、

今話題のPCR検査で考えると、

病気の人を正しく診断できる

「感度」が50~70%

病気でない人を正しく診断できる

「特異度」が98%と想定しても、

6.5%しか本当に感染している人は

いなくなってしまいます。

 

これが楽天がPCR検査キットを

一般に販売しようとして

炎上していたのは

こういう意味だったんですね。

 

長くなりましたがいかがでしたか?

確率統計は文系でもどの分野でも

使うと思うので、

復習してみてはいかがでしょうか。

 

担任助手3年 南雲拓真

 

あああああああああああああああああ

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