ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 180

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2021年 11月 16日 志とはなんぞや~!

こんにちは、こんばんは!

担任助手3年生の本多真実です。

昨日の平松先生のブログは読みましたか??

平松先生はまとってるオーラが優しすぎるよなあと

いつも思っています。

まだ読んでない方はぜひ

優しさのおすそ分けをしてもらいましょう!

 

 

 

ところで、だんだん寒くなってきましたね。

季節の変わり目は

体調を崩しやすい時でもありますが、

「あ、夏の匂い」

とか

「冬の予感がするぞ〜〜!」

みたいな瞬間がすごく好きです。

まあ、夏の匂いって何って感じですけどね。

でも、なんか分かりませんか??

ちなみに私の1番好きな季節は秋、

まさに今です。?

 

 

 

よ〜し、本題に入りましょう。(笑)

今回のタイトルにもある「志」について、

私なりの解釈をお伝えしようかなと思い、

このブログを書き始めました。

皆さんは東進に通っているので、

他の予備校に通う高校生に比べると

「志」という文字を見る機会は

少し多いかなと思います。

でも、実際にどういうものが「志」なのか

夢とは何が違うのか

理解するのは難しいなと思います。

まず大前提、皆さんが「志」を考える時、

他人と比較しないこと

を約束してください。

それを念頭に置いて読んでくださいね!

 

〈以下引用・参考〉田久保善彦, (2014/3/14). “1 「志」とは何か, 東洋経済ONLINE

https://toyokeizai.net/articles/amp/32098?display=b&amp_event=read-body (閲覧: 20211028)

 

今回、「志」の定義としては

「ある一定期間、自分の人生の中で達成していきたいこと・目標」

とおいてみました。

ここでの「一定期間」とは、

1週間や1か月という短いものではなく、

年単位(3~5年くらい)をイメージしてください。

 

なので、みなさんが「志」を考える上では、

「夢」よりは高い目線で考えてほしいなと思っています。

「夢」ももちろん素敵ですが、

達成してしまうとその先につながる目標などを立てることが難しいです。

そのため、具体的行動が伴っていることはに加えて

「こういう姿になりたい!」

という少し抽象的なところまで考えることを意識してみてください!

 

そして一度「志」が決まったら、

それを磨き続けてください。

どんどん変化していくことも

自分なりの「志」を達成するうえで

大切になってきます。

日々の生活や人との関わりの中から、

自分が大切にしたい考え方

どういう人とどういうことをしたいのか

少しでも考えられると良いなと思います。

 

 

すごく抽象的な話になってしまいましたが、

「志」を「夢」以上のものに昇華させてみてくださいね。

 

 

明日のブログは井出先生になります!

この季節注意したい体調管理について書いています。

是非読んでくださいね?!

 

担任助手3年 本多真実

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2021年 11月 11日 経験と軽視

こんにちは。

明治学院大学 社会学部 社会学科

年の深澤圭です。

 

さて、昨日のブログは齋藤蒼太先生でした・・・?

あれ、ないですね、本人に尋ねてみてください・・・

 

 

それでは前置きはこの辺りで終え、本題に参りたいと思います。

 

本日もひとつよしなに

 

今期のブログテーマは

ということで、書く内容が定められておりません。そこで、私は生徒の皆さんと話している中でよく話題に挙がる

模試の緊張感

について少し書こうと思います。

 

みなさんはこれまで東進や学校などを通して、たくさんの模試を経験してきたと思います。

では、模試は何のために行ってきたか分かりますか? さすがに「自分の立ち位置を確認するため」という理由はすぐに分かると思います。

ただ、今回取り上げたいのはそれではなく、「場慣れをするため」という点です。周りのピリついた雰囲気や、普段頑張ってきた分、点数が伸びているか不安になりながら受ける本番、緊張してなかなか頭が回らず、多くの人が本来の力を発揮できません。

その現象で本来の実力を発揮できずに終わらないよう、模試で本番を疑似体験することで、本番でリラックスし本来の力を発揮できるようにする。これが今回取り上げたい模試の目的です。東進では高3の6月模試から外部会場での模試受験が始まります。それは外の会場で、普段見かけない人も交えて、あえて緊張感を出して受けさせるためです。

ただ、その経験を通して模試に慣れ、試験を軽視すると終わります。上記で述べたことと少し矛盾しますが、本番と模試は全くの別物だと思ってください。入試本番は普段の模試の人数の何十倍も人数がいますし、駅から会場までの間にも恐ろしいほど多くの人がいます(コロナ禍では分かりせんが)。模試に慣れ過ぎてしまうと、模試と本番とのギャップに驚き、むしろ模試より点数が下がるかもしれません。

そして、これらの話から私が伝えたいのは、

緊張し慣れろ

ということです。

これは模試で緊張をしなくなるのではなく、緊張したときにすぐ心を入れ替えられる、対処できる状態にしてほしいということです。何回も模試で緊張してきたみなさんであれば、そろそろ緊張に対しての対策も準備万端でしょう。

これは先日の横浜の会場で模試監督をしていたときに見たのですが、試験開始1分前にかけこんできた生徒がいました。まさかみなさんこんなことしていませんよね?これまでの話と同様に、これは本番では考えられない話です。緊張感が全くなく、事前準備も全くできていない。こんな状態で良い点数が出るわけがありません。心当たりがある人は今度の模試では絶対に時間をまもってください。

 

ちなみに次回の12月模試は、高3にとっては最後の東進の共通テストレベル模試になります。後悔のないよう、しっかりと準備を入念に行い臨んでください。

 

以上。

 

明日のブログは山本先生です。

電子機器操作が苦手な彼女は、果たしてブログを投稿することができるのか、必見です。

 

担任助手4年 深澤圭

 

 

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2021年 11月 9日 頑張ること

皆さんお久しぶりです!

担任助手1年 三橋茉由子です

 

そろそろ11月も半ばとなり、

あと少しで1年が終わるのか…と思うこの頃です

今年の振り返りをしてみようかと思いましたが、

なんだか寂しくなるので

それは来月のブログに持ち越しますね^ ^

 

さてみなさんは今、

何か頑張っていること、目標にしていることはありますか?

高3生はやっぱり受験ですよね

ここに受かりたい!将来こんなことしたい!

という目標に向かって切磋琢磨していると思います。

もちろん部活や習い事に熱中している人もいますよね

 

 

 

その時間、大事にしてください!!!!

 

 

 

何を言いたいかというと、

目標をもって頑張ること

とても貴重なことだということです

 

以前、友達が

なにか頑張れることがあるっていいなー

とつぶやいていました。

 

たしかに、高校生は部活や受験、資格系など

自然と頑張る環境が用意されていたり義務感があったり。

 

一方、大学生は授業からサークルなどの課外活動、生活に関してすべて

自分から働きかけなければいけません。

その日常生活でなにか目標をもってやるか否かで

充実度はかなり変わってきます

 

 

 

まさに受験は確実に1番頑張った経験だと言えます。

いま振り返ってみても

あんなに頑張っていた自分はもう見られないんじゃないか

と思ってしまいます。

(もちろんそれを超える頑張りもこれからするはず)

 

 

勉強嫌だ、受験嫌だと思う前に

こんなにも素敵な経験をしているみなさん

ぜひとも全力で駆け抜けてみて下さい

振り返ってみて「ああ頑張ってよかった」と思える日が来ます。

 

 

 

 

明日のブログは齋藤先生です。お楽しみに!

 

担任助手1年 三橋茉由子

 

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2021年 11月 8日 今後の展望

皆さんこんにちは.

担任助手2年の中村です.

急激に寒くなってきて,受験シーズンだなと感じております.

くれぐれも体調には気を付けて,規則正しい生活を送ってください.

今月はフリーテーマということで,何を書こうか今でさえ迷っているのですが,少し自分の近況について書こうと思います.

10月いっぱいはオンライン授業になって授業を詰め込みすぎた結果,先週の課題を今週やるという自転車操業になってしまっております.11月から対面授業が始まるので,早く負債を償還しないといけないですね.

こんな感じなのでサークル活動とかもほとんど参加できておらず,タスクマネジメントの重要性を改めて感じております.

さて横浜国大には飛び入学制度があり,一定以上の成績を収めると3年次に大学院入試が受けられるんですね.現在はそれを目指して何とか頑張っています.

1年の時に習った内容とかも過去問を解いてみると忘れていることがあったので,復習しなおしながら定着を図っています.入試はもし受けられれば8月くらいにあるので,もう1年もなく受験時期としては今の高校3年生と2年生の間くらいですね.今の専攻的には,エネルギー化学系の研究室に入ることになりそうです.

受験生の自覚をもって皆さんに負けないように勉学に励みたいと思います.

お互い頑張りましょう.

担任助手2年 中村 祐貴

 

 

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2021年 11月 6日 満員電車でみかん食べれる??

こんにちは!

最近1日が50時間だったらいいのに!と思っている

担任助手1年の森青花です

 

昨日のブログは

中島先生が撮った素敵な写真とともに通っている理科大の紹介をしてくれました!

つい私も行きたくなっちゃいました…!

まだの人は読んでみてください

 

最近受けた授業でこんな問いを投げかけられました

突然ですが、みなさんはどこならみかん?を食べられますか?

新幹線なら食べれそう?

空いてるローカル線は?

朝の山手線はきつい?

 

どんなにみかんが好きな人でも朝の山手線ではなかなか食べられないですよね?

(ちなみにその授業を受けていた100人のうち3人は山手線でもみかんを食べられる!と言ってましたが…

私にもその度胸分けてほしいです)

 

この授業で

環境によって人の行動は変わる!!!

ということを学びました

 

青葉台校のみなさん

「東進行くのめんどくさいなぁ」

「今日は受講したくないな」

と思う日もあるかもしれませんが、

東進入ったらもっと勉強できるはず、もっと志望校合格に近づくだろうと期待して

東進青葉台校を選んだと思います

だからこそ

この環境を十分に使ってほしい!

 

そして

大学受験は大学4年間を過ごす環境を選ぶ機会だ

と思います

最高の4年間を過ごすためにも今日も頑張ろう

と考えられたら素敵だなぁ

と思う今日この頃です。

 

明日のブログは中村先生です

前回の中村先生のブログをすごい、、と思いながら読んでしまいました

今回もお楽しみに!

担任助手1年 森青花

 

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