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2022年 3月 16日 自分が勝つか。隣の席の子が勝つか。
こんにちは!
担任助手1年の落合桜です!
まずは
このブログを読んでくれている受験生のみんな
本当にお疲れ様でした
ここまでよく頑張りました!
結果は人それぞれ思うことがあると思いますが
ここまで走り抜けたことは紛れもない事実です!
本当にお疲れ様でした
ところで
あと1年残されている
いや
あと1年も残されていないみなさん
高校を卒業して
大学に進んでいく先輩たちを見て
何を思いますか?
何か感じているでしょうか?
あと1年弱
時間は勝手に過ぎていきます
何をしてもしなくても
努力をしてもしなくても
受験は過ぎるべき時が過ぎれば勝手に終わります
でも
合格は過ぎるべき時が過ぎても勝手に手に入れることはできません
みんなに残されている時間は
みんなが試験当日に同じ教室で同じ問題を解くライバルたちと同じです
同じ時間の中で彼らよりも合格に近づくための努力をしなければならないのです
本番あなたの隣の席に座っているライバルA君は
今日朝5時に起きて1時間家で勉強してから学校に行きました
本番あなたの後ろに座っているライバルB君は
毎日昼休みに文法の問題集を解いています
本番あなたの前に座っているライバルC君は
日曜日も7時に起きて東進が開館する前に日本史の受講を2つ進めています
あなたは今
本番この3人に勝てると
自信をもって言えますか?
残酷ですが
受験において
合格する子の前後左右の4人は
倍率上大体不合格です
上記のA君B君C君の全員が合格できる保証もどこにもない世界です
本番の勝敗に関わる勝負は
もうすでに始まっています
どのようにして勝ちますか!!!!!!
担任助手1年 落合桜
2022年 3月 15日 1年後の君へ
こんにちは!担任助手の富浜です!
重い話します!
新高3生にみなさん。あと1年ですね。
では、1年後のみなさんはどうなってるでしょう。
一番多いパターンを紹介します。
それは「後悔」していることです。
残念な事実ですね。少し脅すつもりも入ってるのは正直なところですが、
受験は残酷です。(ここでも進撃の巨人要素を散りばめていく)
この人合格するに違いない!といって送り出した生徒が俯きながら帰ってくることもしばしばです。
例えば、いま私が通っている早稲田大学法学部の話をしましょう。
350名の定員があります。
蹴る人もいるので雑に3倍程度の合格を出すとしましょう。
そうすると1050人の合格者を出すんですね。
全国でトップ1050に入っている自信はありますか?
もちろんみなさんの通っている学校は素晴らしいところです。
しかし、神奈川・東京だけでなく、全国にみなさんと同じくらい素敵な高校に通っている人たちがいます。
今の気持ち・勉強量でその人たちに勝てますか?
勝って1050以内に入れますか?
東京でもTOP3に入る某有名トップ進学校の一学年の人数は400人です。
文理を考慮して半分にしても200人です。
あとはわかりますよね?
単純に計算すると日本のトップ5の学校だけで早稲田大学法学部の定員は埋まります。
危機感持っていきましょう。
全力でサポートします。
担任助手3年 富浜大護
2022年 3月 14日 勇者は武器を手に入れた
こんにちは!
担任助手1年の森青花です。
前回のブログは中島はるか先生でした!
高3で入塾した中島先生は
受験まで一年を切った新高3に向けて
どんなメッセージを伝えてくれたのでしょうか?
さてさて
結構受験期どんな気持ちで過ごしてきたのか、正直忘れてしまっている部分もあるんですが
受験から1年切ってから本気になってよかったものを思い出しました。
それはずばり「模試」
あと東進の共通テスト模試は
4月、6月、8月、10月、12月の5回しかないんです、、
今第一志望校の合格者平均と自分の点数の差ざっくりでも分かってますかー?
私は2月模試で震えながらその差を出した記憶があります
せめてその5分の1でも次の模試であげるにはどうすればいいんだろうって考えてみてください
同じ20点あげるとしても
どの教科で何点上がりそうかは人によると思います
この勉強をしたら次の模試では何点上がるぞ!みたいに
強くなった自分を想像して一歩ずつ!
計画的に武器を手にして進む勇者になりましょう
この武器ほしいんだけど、、となったら担任助手を
頼ってくださいね!応援しています
担任助手1年 森青花
2022年 3月 12日 きっと大丈夫!
皆さんこんにちは!
担任助手1年の中島です!
昨日のブログは読んでいただけましたか?
まだ読んでいない人はぜひ読んでください!
さて、今回のテーマは『受験まで1年を切った新高3生へ』です!
改めて、新高3の皆さんこんにちは(o^―^o)
私は一昨年、皆さんと同じように受験生でした。
その一年を振り返ると、すごく大変だったけど、とても充実していたと感じます。
今はもうできなくなった早寝早起きをして、電車では単語帳、学校・塾・家どこでも勉強をする…
そんな生活を創造すると、大変そうで不安に思う人もいるかもしれません。
でも大丈夫です!疲れて、遊びたくて嫌になることもあったけど、いつも一緒に勉強してくれて、一緒に帰る友達がいて、サポートしてくれる家族がいて、塾に行けば、「こんにちはー」「頑張ってるね!」「お疲れ様―」と励ましてくれる担任助手の皆さんがいました。
受験を乗り越えられたのは、周りの方々のおかげだったと思っています。
皆さんにも、支えてくれる人がいるからきっと大丈夫!
担任助手一同、皆さんがこの一年を充実していたと感じられるように、サポートします!
一緒に頑張ろう!
体調に気を付けて、最後まであきらめず頑張ってください!!
次回は森青花先生です。
まだ友達になる前、受験生のとき、彼女と東進のエレベーターで一緒になったことがありました。必死に日本史の一問一答を読んでいて、「すごいなー、私も頑張らねば」と思ったのを思い出します。
そんな頑張り屋さんの森先生はどんなメッセージをくれるのでしょうか!
次回もお楽しみに!
担任助手一年 中島
2022年 3月 11日 525600
おはようございます
こんにちは
こんばんは
担任助手2年の高橋遼平です!
担任助手2年という表現も今回で最後になるとは。。
改めて1年ってあっという間ですね
受験生の皆さん!(見てるのかな?笑)
今年も青葉台校の沢山の生徒が結果を出してくれました!
頑張っている姿をずっと見ていたので本当嬉しいです!
本当に受験お疲れ様でした!
そして今回のテーマは
新高3に向けて
ということで、
割と当たり前の事を書くかと思います
今年1年見ていて
素直に目の前の事をどれだけ頑張れるか
がやっぱり大事だと思いました
あとは
やはり時間はあっという間に過ぎます
多くの受験生が
もっとやれることはあった
もう少し頑張っていれば余裕を持てた
と感じるものです
早く本気になれる人の方が断然有利です
とは言え
1年もあれば辛い時もあると思います
モチベーションを保つために
1年後の姿を想像するのが良いかなと思います
サークルとか楽しい事を想像するのももちろん良いですが、
受かった瞬間の自分の喜び
親や親族も喜んでくれる様子
学校の先生が褒めてくれる様子
後輩に尊敬される様子
これらを想像する方が個人的には良いかなと思います笑
もし
辛いことがあったら担任助手に相談してみて下さい!!
今までの人生で一番充実してた!
と自信を持って言える1年間にして下さい!
新高2以下の生徒も戦いは始まっています!
新高3の生徒も
新高2の生徒も
新高1の生徒も
一緒に頑張っていきましょう!!
それでは今回はこの辺で!
担任助手2年 高橋遼平










