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2025年 5月 28日 暇人の唯一忙しい1日 武田
こんにちは!担任助手3年の武田です。
本題に入る前に何か雑談を書こうかなと思ったのですが、書くことがないので早速本題に入ろうかと思います。
今回のテーマは「大学生の1日」です。
前提として僕は暇人です。
青葉台校の担任助手の中でもトップレベルで大学にいる時間が短いです。
あまり参考にならないかもしれませんが早稲田大学社会科学部に通う僕のとある1日を紹介します。
の前になぜ暇なのかを書こうと思います。
なぜかというと僕の学部にはコロナの名残でオンデマンド授業が大量に残っているからです。
私文でただでさえ忙しくないのに対面が少ないとなるとこれは暇人の完成です。
さらに必修も少ないんです。
自分で履修の大半を決めれるので全休も作りやすく、さらに暇人に磨きがかかります。
ちなみに飯田先生の代から社学もついに必修が増えたので暇人というわけにはいかなそうです。
少し話はそれましたが、本当に本題に入ります。
全休の日とか休日の話しても仕方ないので、僕が1番大学生らしい生活をしてる水曜日を紹介します。
8:20
まず休日の多さから怠惰になった自分にムチ打って起床します。
9:30
眠い目こすりながら家を出る準備をし、休みたいという気持ちを必死に抑えながら大学に向かいます。
10:40~14:50
2限のゼミで睡魔に耐えた後、昼食を取り、もっと眠くなった状態で3限でゼミの教授の講義を受けます。
ゼミでの立場に関わるということもあり、必死に授業を受けた後わざと各駅停車に乗って爆睡して帰ります。
16:30~20:00
家で溜まった課題やオンデマンド授業を消費したり、最近では就活に必要なことをしたりしています。
他にも昼寝したり、ネトフリあさったり自由な時間にしてます。
21:00~23:00
所属しているフットサルの社会人チームの練習に行きます。フットサルは大学入ってから始めたのですが楽しく真面目にやらせてもらってます。1週間で1番の楽しみです。
僕の1日はこんな感じです。
サークルにも入ってない、学業も忙しくないとあまり理想の大学生っぽくはないと思います。
ただ、社会人チームという外部の環境に触れ、自分のやりたいことを楽しんで、何もない日はバイトとと遊びに明け暮れる、こんな大学生活に僕はとても満足しています。
皆さんがどのような大学生活を思い描いてるかわかりませんが、僕のような大学生活も悪くないのでおすすめです。
担任助手3年 武田 拓樹
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