合格体験記 | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 4

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現役合格おめでとう!!
2026年 青葉台校 合格体験記

横浜国立大学
経営学部
経営学科

小野美波 さん

( 大和高等学校 )

2026年 現役合格
経営学部
私は高校2年生の夏休みに東進に入学しました。入学する前は、学校のテスト前以外はほとんど勉強する習慣がなく、自分から机に向かうことが少ない状態でした。しかし、東進に入ってからはチームミーティングで担任助手の方と一緒に学習計画を立てることで、自分に合ったペースで勉強を進めることができるようになりました。その結果、少しずつ学習習慣が身につき、継続して勉強することができるようになりました。

また、東進の講座は自分のペースで受講できるだけでなく、分からない部分を何度でも見返すことができたため、苦手な単元を重点的に復習することができました。理解が不十分だと感じたところは繰り返し受講することで理解を深めることができ、効率よく弱点を克服することができたと思います。

高校3年生になってからは、模試の成績がなかなか伸びず、不安や焦りを感じることもありました。しかし、過去問演習講座や志望校別単元ジャンル演習講座で多くの問題を解く中で、自分の弱点を1つずつ克服していくことができました。AIが苦手な単元を分析してくれたことで、何を優先して勉強すればよいかが明確になり、効率よく得点力を伸ばすことができました。

受験勉強は大変なことも多いですが、東進の講座やサポートを活用して最後まで努力を続けることが大切だと思います。これから受験を迎える後輩の皆さんも、自分を信じて頑張ってほしいです。

千葉大学
園芸学部
応用生命化学科

本山快理 くん

( 桐蔭学園中等教育学校 )

2026年 現役合格
園芸学部
僕は高2の共通テスト同日体験受験を受けたことをきっかけに、受験まであと1年しかないという危機感が芽生え、東進に入学しました。それまで塾に通ったこともなく、勉強の仕方が全く分からず、学習習慣も全くなかったのですが、東進の担任助手の方々のサポートのおかげもあり、だんだんと勉強習慣が身についてきました。しかし、スタートが遅いことによる周りとの差を感じることも多かったので、勉強を始めるのは早い方がいいと思います。

また、実施される面談などでは受験の先輩である担任助手の方々から受験の話を聞くことができ、とても参考になりました。東進はそういった年の近い人が受験のアドバイスをしてくれることが魅力の1つだと思います。

また、東進が実施する模試はとても役に立ったと思います。共通テスト本番レベル模試は1日で全ての科目を受けるのでとてもハードでしたが、共通テスト本番では模試に比べると楽に感じ、少し安心できました。東進は共通テスト本番レベル模試が多く、たくさんの問題に触れることで慣れ、共通テスト同日体験受験から大きく点数が伸びた科目もありました。また、記述模試も返却が速く、記憶の新しいうちに復習することができました。千葉大本番レベル模試も本試験と同じ問題形式で今の自分の実力を測るのに役立ちました。

1番実力を伸ばすことが出来たのは、志望校別単元ジャンル演習講座です。この講座では、自分の苦手とする分野や強化を中心に学習することができ、いろいろな問題や考え方を学ぶことができました。また、講師の方の採点があるので、生物や数学の記述問題の練習にもなりました。

最後に、受験ではどうしても精神が不安定になってしまうと思います。僕も悩みはたくさんありましたが、周りの一緒に勉強する友達や先生方への相談で解消できました。1人で抱え込まず、周りの人に頼っても全然大丈夫だと思います。人生経験だと思ってもう少し気楽にやってみてもいいと思います。辛いこともあると思いますが、あきらめずに頑張ってください。応援しています!

学習院大学
法学部
法学科

小澤諒祐 くん

( 日本大学第三高等学校 )

2026年 現役合格
法学部
僕は、高校1年生の冬に東進に入学しました。それまでは学校の授業以外は自宅で過ごす生活でしたが、圧倒的な合格実績に惹かれ、東進への入学を決意しました。入学当初は偏差値が30前後の科目もありましたが、受講と復習を実直に進めることで、着実に学力を向上させていきました。

高校3年生になってからは、毎日登校を意識し、行事のある日も欠かさず登校するようにしました。夏休みは過去問演習講座を徹底的に取り組み、不明な点は解説授業を活用して深く理解するよう努めました。

9月から始まった志望校別単元ジャンル演習講座では、AIが診断した苦手単元を1つ1つ丁寧に潰していきました。この演習を繰り返すことで、苦手だった英語の長文読解や古文を得点源にすることができました。

共通テスト後、モチベーションの維持に苦戦することもありましたが、チームミーティングの仲間や学校の友人、そして担任の先生と会話を重ねることで、最後まで目的を見失わずに走り抜くことができました。

東進での受験勉強を通じ、周囲の方々への感謝と、自らの努力で目標を成し遂げることの大切さを学ぶことができました。この経験をこれからの人生に活かしていきたいです。

東京薬科大学
薬学部
薬学科

平原柊真 くん

( 駒場学園高等学校 )

2026年 現役合格
薬学部
僕は高校2年生の3月に東進に入学しました。高校の同級生が塾に入りだし、周りが受験に向けて準備を進めていく中、焦りを感じたことで新年度招待講習に参加し、そこでの英語の講師の方の教え方に感銘を受け、授業を楽しく受けることができるということ知ることができました。

僕の考える東進での映像による授業は、疑問点があったときにも映像を巻き戻すことができ、理解するまで授業が先に進行することなく、自分のペースで進められたこと、また、入試での問題の傾向や対策の仕方を教えてくださったことは学力を伸ばすきっかけになったと思います。

特に僕のおすすめの講座は「スタンダード化学」です。入試問題を解く上で、どのように解き進めていけばいいのかを理解し、化学の勉強の仕方を学び、今まで解くことのできなかった問題が解けるようになりました。

僕は高校3年生の9月頃まで部活があり、受験勉強との両立に悩む時期もありましたが、チームミーティングの仲間の努力を間近で感じ、「自分も頑張らなくてはいけない」と感じることができました。東進で部活との両立をする上で映像による授業だからこそ実現できる自宅受講や部活終わりでも受講できる時間割によって、部活で忙しい中でも部活終わりに東進に登校し、受講を進めることができました。

僕は、新型コロナウイルスが流行した際の製薬会社のワクチンの開発を通して人々を救っている姿に感化され、薬学部への道を目指すことを決めました。薬学部の6年間を通して、薬のあらゆることを学び、知識をつけ、6年後の国家試験合格に向けて勉学に励んでいきたいです。そして、将来は製薬会社に就職し、薬やワクチンの開発で人々を救う人財になりたいです。

校舎情報

青葉台校

青葉台校
地図
横浜市青葉区青葉台1-6-12
カンゼームビル6F ( 地図 )

電話番号0120-104-947
(または045-989-4551)

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