Dear H1,2 | 東進ハイスクール青葉台校|神奈川県

ブログ

2015年 9月 6日 Dear H1,2

Hello!

Today,I’ll teach you  the way to read long English passages.
Especially,I want to tell you the structure of long sentences. 

Please listen to me.

ってことで今日は英語の根幹をなす重要なことを伝えたい早見です^^/

今日一番言いたいのは「長文って単純だ!」ってことです。

長文は一見、長い文章だぁ。。。読めるのかなぁ、、、!って抵抗を感じる人も多いことかと思います。でも、よく見てみると、幾つもの単語から成り立っていますね!!!

ここで大事な考え方がなんです!
というのは、文字通り、単語1語1語のこと。(例えば、apple,I,about,think…)

というのはその次に存在しているイメージで、語と語をつなぎ合わせて意味をなすものです。1つの品詞のような働きをしています!(例えば、of red,at home,in the world,,,,)→文章で出てくる場合を考えてみましょう。people  in the world であれば、peopleという語(名詞)をin the worldという句が修飾している形になりますね。
こういう場合の句は名詞を修飾しているため「形容詞句」といいます。 

この句が、People are in the world.「人々は世界にいる。」となると、in the worldの部分はareを修飾していますね!なのでこの場合の句は同士を修飾する副詞句」となります。

他にも、people in the worldという単位で見るとこれは「世界の人々」という「名詞句」と考えますね。

次に、についてです。節のワンフレーズのなかにはかならずS,Vが含まれています。その部分が文の一部であるもの、文として独立していない箇所を節といいます。I think that she is cute.「私は彼女がかわいいと思います。」のthat she is cuteの部分がshe isというSVを含んでいますね!そして同じ文章中にI think (S+V)がありますね!一文にSVが二つある場合は独立していません。なので、that she is cuteの部分は節となります。この文の中では、「彼女がかわいい」という名詞であるので、名詞節となります。この文の主語と述語動詞はI thinkの部分です。

語・句・節、特に、句と節をなぜ学ぶ必要があるのかというと、それらが意味のひとかたまりを作っているからで、意味のかたまりが見抜けないと英語が理解できないからです。句と節はそれぞれ意味のかたまりをつくっています。(ex..名詞・形容詞・副詞の働き)

この各、、句、が何を表しているのかを瞬時に判断できるようになれば英文の読む速度は上がります。なぜなら英文の構造が分かるから!!
分かればスラスラ読めるようになります!!!

そのためには一つ一つの単語を知ることが第一歩ということです!!!

今から毎日高速マスターどんどんやって英語を得意にしちゃいましょう!

聞きたいことがあれば早見まで^^ 

1年早見あかり

 

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