ブログ | 東進ハイスクール青葉台校|神奈川県

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2013年 2月 1日 二月!!!!!!!

こんにちは!

担任助手の庄田です。

2月になりましたね、、、、二月といえば。

バレンタイン!!!!!じゃなくて笑

入試です!入試が始まりますよ!

青葉台校でも毎日受験生が入試を受けに行きます。

受験生はここからが本当の戦いです。他の受験生との競争でもありますが

自分との戦いでもあります!!

最後まで受かると思って勉強し続けられるか、、、

踏ん張りどころです!

 

2年生は、来年の自分達を思い浮かべて

受験生に負けないくらい勉強しよう!

 

2月12日には渡部勝彦先生の公開授業もあります!

皆さん友達を誘ってぜひ参加して下さい\(^^)

2013年 1月 31日 木暮日記~大学生活紹介編~

 hello every one I’m Ryutaro Kogure. I go to the university of Waseda.

はいということで改めてこんにちは。東進ハイスクール青葉台校担任助手の木暮です。最近受験のはなしが多いので今回は自分の大学生活を紹介したいと思います。

まず冒頭に書きましたが早稲田大学に私は通っています。学部は国際教養学部通称SILS(school of international liberal studies)長いですね。早稲田大学の中でもかなり新しくできた学部です。ここでは何を勉強するのか?みなさんはあまりしらないですよね。ここは比較的にどんな学問も勉強できます。恐竜学、芸術、西洋文学、映画、政治、経済、生物学、法学等本当に色々勉強できます。ただしほとんどの授業は英語で行われます。当然外国語の授業もありますが、英語でどの授業もすすめられていきます。つまり英語が話せて、聞けて、書けて、読めるという4つの条件がないとなかなかついていくのが大変です。また学部のほとんどの生徒が帰国生なので純ジャパ(海外経験が1年未満の人)にはきついです。私は純ジャパなのでかなり必死に勉強しています。英語が苦手な人は英語の授業があるので、頑張ってやれば、だんだんなれてきます。ここまで国際教養学部は辛いみたいな感じで話をしてきましたが、この学部は楽しいですよ。まず留学生や帰国生がたくさんいるので、たくさんのお話を聞くことができます(海外の私生活など)色々な発見があります。

そして日本人のような性格の人があまりいません。これは良いことなのか、悪いことなのかわかりませんが、みんな心が広いというか、陰湿ではありませんね。そして、発言量がとても多く。自分のやったことをよく見せびらかします。そうでないと、いい成績がとれませんし、海外では、黙っているだけではいけないようですよ。日本では影の努力がかっこいいとか思われますが、海外にでたら、そんな人はおそらくやっていけませんよ。まあここは日本ですから、関係ないと思う人もいらっしゃると思います。

また他学部と違い、勉強熱心な生徒の割合がかなり多いです。お互い切磋琢磨して勉強できるいい環境です。学部内ではみんな仲がよく、よくパーティーなど開かれたりなど割りと華やかな一面もあります。

さて国際教養学部の最大の特徴であり、魅力的なことといえば、海外留学が必須なことこれは約一年間海外留学をしなくてはいけないのです。しかも留年せずにいけること。これはかなり魅力的です。英語圏だけでなく、世界中に留学できます。ちなみに自分はニュージーランドのオークランド大学へ今年の9月から留学にいってきます。自分の英語力をあげてきたいと思います。当然行く前に英語力をあげていかなともったいないので、国内にいる間に英語力をつけたいと思っています。大体国際教養学部はこのような感じです。もっと詳しく聞きたいという方は青葉台校まできてくださいね。

2013年 1月 30日 ※新高2・3年生注目!!

ちゃっちゃちゃーっす!!(。・ω・)ノ゙

担任助手2年の丸山です!!

現在校舎には

こんな物が掲示されています。これっ実はものすっごく重要な掲示なんですよ!!

ちょっと解説していきたいと思います。

4月までに目標点突破(主要科目)

センター試験で失敗したくなければこれは必ず達成して下さい!!

特に今年は問題傾向が難しくなったために顕著に出てきました。やっぱり早い時期から高得点をとっている生徒ほど本番でも失敗してません。主要科目は2次試験でも必ず出ます。早めに得意にして得点を安定させましょう!!

8月末までにセンター合計点の目標点突破

8月末までにセンターの過去問10年分を終わらせて目標点を突破しましょう!!つまり全科目で基礎をしっかりさせると言う事です。また、4月までに終わっている主要科目に関してはしっかりと苦手の把握や克服を繰り返してください。9月以降の過去問演習の質を上げる大きな役割を果たします!!

9月以降

9月以降はひたすら大学の過去問演習です。つまりは応用力の養成期間となってきます。過去問に関しては10年分3周コレが難関大合格の最低条件となってきます。難しい問題にたくさん取り組んでその問題1つ1つをしっかりと自分ひとりで何も見ないで解けるようにして下さい!!

 

コレがしっかりと実践できれば難関大合格は夢じゃありません。

まずは4月に結果を出すためにこの2ヶ月間全力で取り組みましょうね!!

 

 

担任助手 丸山賢人

 

2013年 1月 29日 諦めたらそこで試合終了ですよ

皆さんこんにちは(^^) 担任助手の中谷愛花です!

突然ですが、高校3年生の皆さんは決起会でスタッフに言われたことを覚えていますか?

「最後まで諦めない」「自分の努力に自信をもつ」など・・・

センター試験を終え、私大入試が近づくにつれてその難しさを痛感している人もいるのではないでしょうか。

また、高校1・2年生の皆さんは受験後説明会のアンケートに記入した学習計画を実行できていますか?

すでにやる気はあるけどなかなか行動に移すことが出来ず、計画が崩れている人もいるのではないでしょうか。

私は先日、卒業論文の口述試験を無事に終えることができました。卒業論文とは、今まで自分が学んだことのなかから関心があるテーマを取り上げ、20000~50000字で論じる、大学生活の集大成です。

1つのテーマととことん向き合って自分の考えを整理すること、調査を行って根拠を明確にすること、構成を考えて論文を作成すること、どれもとても大変で、何回も投げ出したくなりました。

でも、私が最後までやりきることが出来たのは、「大学4年間で自分が学んだこと、体験したことを形にしたい」「このテーマについて自分が考えたことを誰かに伝えたい」という強い想いでした。

私の卒業論文よりも、皆さんの大学入試のほうが遥かに大変であることはわかっていますが、皆さんも辛くなったときは

「どうしてこの大学・この学部に行きたいのか」

「自分が人生をとおして成し遂げたいことは何か」

という原点に立ち返って、自分のなかの強い想いを大切にしてください!(^o^)

強い想いが皆のことを最後まで支えてくれます!今の努力が未来の自分を輝かせてくれます。

今、自分に出来ることを全力でやりきってください!私たちも皆さんのことを全力でサポートします!(^^)

 

写真は諦めの悪い担任助手です!!

2013年 1月 28日 新高3のみなさん!!!

こんちくわ( ´_ゝ`)

1年生の塚原です。久々に梅ねりを食べたらやたらおいしいです。

さて、センター試験終わり、受験生のみなさんは次の二次、私大に向けてガツガツ追い込みをしている頃だと思います。

が!!!

新高3のみなさん、

ガツガツ勉強できてますか!?

これをみてください!

 

 2014年センター試験まで、

1年はおろか360日もきっています!!

 

ちょっと考えてみてください。

356日前ということは、約50週間前ということ。

今日から一週間前というと、ちょうどセンター試験同日体験模試の翌日ですよね。

その日から今日まで、あなたはどんな勉強をしてきましたか??

この1週間の勉強をあと50回繰り返したら、

センター試験の会場であなたの望む点数が取れますか?

 

その間には学校の定期テストが5、6回

体育祭や文化祭があったり、部活の大会があったり。

きっと今週より忙しい一週間はたくさんあるはず。

「学年上がったら本気になるっしょ、今はまだやってないだけで。」

そんなことを言う人もいるかもしれません。

でも、そのあなたが過信してる「本気の自分」っていうのは、あなたであって、誰か他の凄い人じゃない。

本気でやるのはいつだってあなた自身だし、本気の自分に変わるならいつだってあなた自身が変えなきゃいけません。

 

この1週間を50回繰り返しても、まだまだ望む点数は取れないなあ・・・と思うなら、

それはあなたがまだ本気になれてない証拠です。

無駄にした時間や、集中してなかった時間、遊んじゃった時間に心当たりがあるはず。

 

いい加減に変わらないと、あとで後悔することになるぞ!!

さあいつやるのか、今でしょ!!!

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