ブログ | 東進ハイスクール 青葉台校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 2

ブログ 2021年11月の記事一覧

2021年 11月 24日 寒い季節にこそ時松のブログ

みなさんこんにちは

今日も元気な担任助手時松です。

急に肌寒くなってきて、布団から出るのがとても厳しい時期になってまいりました。

早起きしてなんとか布団から出たあとに飲むココアがたまらんです。

今回のブログはテーマがフリーということで

みなさんから頂きそうな質問に勝手に返答していきたいと思います。

Q1.この時期の平日勉強ルーティーンはどのような形でしたか?

A.この時期はとにかく演習を繰り返してたかな。東進に着くのが13時過ぎとかだったから、
 当時点数がひどかった数3と物理の演習をひたすら繰り返してたね。
 その日勉強できる時間をまず計算して、全教科バランスよく手を出せるように計画立てしてました!
 あとは、閉館15分前から最後の1人になるまで英単語を毎日やってました。これが案外良い作戦だったと思います。
 周りより頑張ってる感出るので。

Q2.勉強嫌いそうに見えるのにどうやって頑張っていたんですか?

A.これはもうプライドでしたね。親戚みんな頭いいし、友達もしっかり受かりそうだったし、、
 みたいな環境だったのでとりあえずやるしか選択肢がありませんでした。
 背水の陣ってやつです。あと、勉強嫌いだからこそっていうのもありました。
 嫌いな勉強をもう一年やるのはそれこそドMだなって思うので。
 もちろん学歴が全てではないと思います。ほんの一つのステータスに過ぎないので。

Q3.好きな動物は何ですか?
 リスザルです。小さい頃に動物園で見てから一目惚れです。
 いつか飼いたいですね。


今回はこれで終わりたいと思います。

こんな僕ですが、一応色々考えながら受験生活を送っていました。

みなさんのお悩みに精一杯答えていきたいと思いますので

質問等ありましたらぜひご応募の方よろしくお願いいたします。

 

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2021年 11月 22日 四ッ谷!!

こんにちは

上智大学3年の小川真亜紗です

昨日の大岩さんのブログは読みましたか。

〇〇をつける方法を教えてくれています!

私もあんなに賢くなりたいです。

 

上智は11月から対面授業が再開です!

久々の対面授業にテンションが上がりますが、

週に一コマしか受けません、、、、。

それでもキャンパスに行けるのは嬉しい!

 

ということで、

今回は上智のキャンパス紹介をしたいと思います。

(上智はキャンパスが四ッ谷しかありません)

四ッ谷はアクセスも良くて、

渋谷と新宿まで10分ちょっとで出れます。

空きコマに新宿に出ることも余裕!

 

 

上智の魅力はなんと言っても

駅からの近さ!

駅から一番近い校舎までは走れば1分ぐらいで着きます。

あと、

キャンパスの端から端まで走れば30秒で着きます。

 

 

キャンパスが小さい割に、食堂は4つあって

1.2号館の学生食堂

2.9号館の9カフェ

3.11号館のソフィアガーデン(名前初めて知った)

4.ホフマンホール

この4つがあります。

 

オススメはホフマンホールのチーズナンです。

でもホフマンホールは小さすぎて

席の倍率がすごい。

 

 

ここからはキャンパス紹介ではないですが、

上智のイベントを少し紹介したいと思います。

上智独特なのが、浴衣デーです。

7月7日はキャンパスが浴衣だらけになります

もちろん私も1年生の時着ました!

が、

キャンパスに行かなくなってもう着るタイミングはなさそうです

7月7日は是非上智へ来てくださいね~

 

 

明日のブログは富浜先生です!

彼も大岩さんぐらい賢いので、

期待してください!

 

担任助手3年 小川真亜紗

 

 

 

 

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2021年 11月 20日 当たりをつける力 

今日も青葉台校のブログを読んでいただきありがとうございます。

担任助手4年の大岩です。

今回のブログでは、「当たりをつける力」について書こうと思います。

初見の問題で解法がパッと思いつかない時、どうしてますか?

今までの過去問演習や単元ジャンル演習の経験を応用したり、

一問一答や資料集で覚えた知識をフル活用したり、

答案練習講座でじっくり問題と向き合ったことを思い出して、

もがきながら何とか解法を導いていると思います。

つまり、

当たりをつける力=経験×知識×思考の深さ

と言えます。

今これを読んでいる受験生のみなさん、

自分の足りないのは、「経験」「知識」「思考の深さ」

3つのうちどれでしょう?

やみくもに、

問題演習するだけ

一問一答するだけ

教材を見直すだけ

これらは何の意味もありません。

まずは自分で考え、

それを担当と相談して、

自分にとって最適な勉強をしてください!

ラストスパート、楽しもう。

担任助手4年 大岩優斗

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2021年 11月 19日 引き寄せの法則

こんにちは!

担任助手3年の伊丹裕一です。

秋も深まり、今年もいよいよ残り1ヶ月余り、時間の流れの速さに恐怖さえ感じる21歳の11月を過ごしております。

 

昨日のブログは塚田先生でしたねー。

キャンパスライフを謳歌しているイメージのある彼女ですが、去年の受験生時代は青葉台校の中でも間違いなくトップクラスに頑張っていたので、悩みがあれば相談してみるときっと良い答えが返ってくるはず!

ブログも読んでね。

 

さて、今回のテーマは「フリーテーマ」ということで、

青葉台校のブログはちょくちょくフリーテーマがありますが、毎回「自由」の難しさに悩まされますね、、、

これは大学生活にも通じることで、自由だからこそ自分で選択していくことが必要・・・

などというよく聞く話ではなく、今日は少しマインド面のお話を。

 

引き寄せの法則

ん?物理か何かの法則ですかと思ったあなた。

残念、全然違います。

簡単に言うと、「何か(願い)を実現するためにはイメージや思い込みって結構大事だよ」っていう話です。

 

共通テスト本番まで2ヶ月を切った受験生のみんなは今、何を考えているでしょうか?

自信満々、明日にでも試験を受けられる!って人は中々いないと思います。

寧ろ、試験が迫っていることに焦り、成績が伸び悩んでいて不安になったりという人の方が多いはず。

それ自体は、自然なことで自分だけでなく受験生の多くに与えられる試練です。

でも、それに囚われすぎるのはちょっと危険。

 

人には意識領域(自分の意志で変えられる部分)と無意識領域(自分の意志で変えられない部分)があり、意識的に考えてることが無意識にも影響を与えて、行動やその結果にも干渉する・・・

引き寄せの法則を細かく言うとこんな感じの話になるんですが、全部説明するのは長いので割愛します。

まあ、要するにやばいと思ってるとやばい方に行っちゃうくらいの理解をしてもらえれば大丈夫です。

 

じゃあ、良い結果を引き寄せるためにはどうすればいいのでしょうか。

答えは、悪い方の逆で考え方を良い方向に持っていくこと。

もう少し詳しく言うと、

何でそれを実現したいのかを強く(再)認識して、実現した「未来」をなるべく具体的に想像する。

なぜその第一志望でなければいけないのか、3月受かった自分は何を感じ、どういった行動をしているか、4月入学した後、どんなルートで通学して何のサークル・バイトをしどんな友達と遊んでいるか、などなど

この想像は具体的であればあるほど良いとのこと。

 

そしてもう1点、何よりも重要なのは行動することです。

改めて自分の勉強を見直して、合格を引き寄せよう!

 

明日のブログは大岩先生が担当!

まだ読んでないけど、確実に面白いので是非。

 

担任助手3年 伊丹裕一

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2021年 11月 18日 備忘録なブログ

こんにちは!担任助手1年の塚田優羽です。

井出先生のブログは読みましたか?体調管理、何より大事なのは間違いないです。必読!

今回はフリーテーマということで、何を書くか考えたのですが、、

 

いい案が浮かばなかったので去年の11月に私がやっていたことを書いてみます!

 

聞いてくれる子が何人かいるのでまとめてみました。受験生向けになってしまいすみません?

 

ざっとこんな感じでした!

【過去問】

・都立大2年分+1(2週目)

・早稲田2学部 3年分ずつ

・MAR1学部 2年分ずつ

・小論 2年分

 

【そのほか】

・単ジャンの数学

・第一志望演習

 

これに加えて、学校の行き帰りや過去問に飽きた時には

英・現代文単語/和歌や文学史/日本史一問一答

をやってたみたいです!(スケジュール帳の写真載せました!

 

当時の私は過去問中心って感じでした、、!

正直行きたい学校の問題は皆さんもやる気が出ると思うんです。

でも、私の場合数学はほんっっとうに苦手でした。だからある程度やったら好きなお菓子(リベラとコグミ)をご褒美にしたりして、何とか乗り切ってました。

今、やるべきコンテンツが多くて、キャパってしまいそうな人はいませんか?

タイヤがパンクしてからでは戻すのが難しいように、キャパって基本の勉強もままならなくなったら大変です。

少しでも不安な人は早め早めに相談してみてください。

ちなみに深呼吸も意外と効果あるんですよ、いったん深呼吸!

 

これを読んで、皆さんが考えることは人それぞれだと思いますが、誰かの参考になっていたらうれしいです。

 

このままだとただの羅列ですね、、

 

とにかく私が今回伝えたかったのは、「一年後も自信をもって誰かに話せる受験勉強をしてほしい」ということです。

 

担任助手にならなくても、皆さんも3、4か月後には自分の受験勉強を振り返るはずです。

私みたいに形に残さなくてもいいので、自分の中で納得できる勉強をやり切ってください。

 

辛いとき、行き詰ったときはいつでも相談にのります。次で模試もラスト!

 

ラストスパート一緒に頑張ろうね!!

 

次回は伊丹先生です!三年目の先輩のフリーテーマは内容必見ですね!次回もお楽しみに!

 

担任助手1年塚田優羽

 

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