265 | 東進ハイスクール青葉台校|神奈川県

校舎からのお知らせ

2016年 4月 17日 265


 

皆さんこんにちは!

早いものでもう2年生になりました近内です

家の窓から桜の花が咲いているのを見ると
あぁ今年も春が来たんだなぁと感じます。

でも食い意地の張っている僕としては、 
たけのこや菜の花を食べているときのほうが、
春の訪れを感じているかもしれません笑

まさに“花より団子”ですね~

さて、そんな春と言えば
新たな出会いの季節!
今年も校舎には沢山の担任助手がやってきましたね!

今年度は14人も担任助手が増えたので、
校舎の皆さんは覚えるのに苦労しているでしょうか。

ずっと勉強している姿を見ていたので、
スーツ姿の彼、彼女たちをみると、
時の流れは早いなぁ…しみじみとしてしまいます。

そう、時の流れは本当に早いものです。
今回のタイトルの「265」
この数字はいったい何を表しているでしょうか?

正解は…
4月のセンター試験本番レベル模試から
センター試験本番までの日数です。

1年は365日ですから、
もうセンター試験から
100日も
経ってしまったことになります。

思っていたよりも早くないですか???

東進では偶数月に
センター試験本番レベル模試があるので、
4月を抜くと残りはあと
“4回”

年間の模試(センター形式)の
3分の1がもう終わったことになります。

「時は金なり」

ただ漠然と過ごすのではなく、
しっかりと目標を持って勉強することが大切です。

例えば
今回の模試の目標をしっかりと決めていますか?

点数目標を決める人は多いかと思いますが、
英語の第4問~第6問で8割以上!
数列の範囲は絶対に満点!
漢文を10分以内で解く!

など少し具体的に目標を設定し、
そのうえで点数を決めることをお勧めします!

そうすると、その模試までに何をするべきかが
わかりやすくなるだけでなく、
年間を通して1つ1つの模試に意味を持たせて受けることができますよ!

また分で目標を設定した模試なら、
帳票が返ってきたときに、
何も考えずに受けた模試よりも、
なぜそのような結果になったのかを考えると思います。

一つおススメ!
 問題を解いたときに、自信のない問題があれば
「△」マーク をつけてみましょう!

そして、帳票が返ってきたら、帳票に書かれた点数から
「△」 のついた問題分の点数を引いてみてください。

その点数があなたの本当の実力。 

見かけの点数に一喜一憂しているようでは、
 その先に成長はありませんよ!
ちゃんと自分の実力と向き合いましょう♪ 

模試の復習は言わずも知れた
学力向上の手段

目標をキチンと定め、自分と向き合い、
一つ一つ解決していくことが
結果として学力の向上に繋がるのです!

受験までに残された時間は、皆平等です。
でも
同じ時間勉強できたとしても、結果は皆平等ではありません。
 

大切なのは、
「どのように時間を使うか」

視野を広く持って受験に臨みましょう!

担任助手2年
立教大学社会学部 近内健太 

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