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2021年 1月 4日 轍を辿らない

あけましておめでとうございます。

明治学院大学社会学部社会学科

3年 深澤 圭 です。

 

2020-21は

ベッドの上でひとり

スマホをいじりながら迎えました。

そっとしておいてください()

 

昨日の本多先生のブログは

読んで頂けたでしょうか?

彼女は

「冴えてる美人」

になるらしいです。

昨日のブログでは薄くなっていたので、

あえて色濃くさせて頂きました。

 

さて、本題に入らせて頂きます。

本日もひとつよしなに。

 

今回は

入試本番

がテーマですね。

 

私、深澤は入試本番の緊張感を

始めの合図で開かない

という方法で回避していました。

 

おそらく模試で嫌と言うほど

経験していると思いますが、

試験開始!

の合図、めっちゃ気を張りませんか?

あれと同時に問題用紙開いて

カリカリ鉛筆走らせると

かなり緊張するんですよ。

 

だから深澤

時間の余る日本史の時は

合図から1分間くらい黙想してました。

桐蔭生なら分かりますよね、あれです。

周りの雰囲気から自分を隔離して

自分だけの雰囲気を作ります。

これだけでだいぶ変わるので、

よかったらやってみt…

 

と、ここで止まりましょう。

「やってみてください」って、

もう模試ほぼないのにいつやるんだと。

ここで注意したいのは、

担任助手に依存しない

すべて真似しようとしない

ということです。

 

上記のように、模試がないのに

本番ぶっつけで1分間黙想して

「試験時間足りませんでした~」

では話になりません。

 

あくまで参考程度にすること。

テストの種類も違ければ、

社会情勢だって違います。

我々担任助手は

古いレールを走る、車輪が軋む、

古い列車でしかありません。

皆さん次の世代は

新しいレールの上を走ってください。

※本ブログで何か察したら受付の深澤の所まで

 

以上。

 

明日のブログは

プロフェッサー(?)こと

中村先生です。

座席登録の新しいやつ、

あれ作ったの彼です。

 

担任助手3年 深澤 圭



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