差がつく時期  | 東進ハイスクール青葉台校|神奈川県

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2020年 6月 14日 差がつく時期 

こんにちは!一橋大学商学部2年の小川凜太郎です。

今回のブログのテーマは「今やるべきこと」です。

受験生

1受講   

今回追加で講座をとった生徒は多くいると思いますが、まずはこの講座を合格設計図通りに終わらせましょう。

苦手分野の復習

共通テストや2次試験対策を始めるにあたって、苦手部分を放置したままやると効率があまり良くありません。過去問を解く前に苦手分野の穴は埋めて置きましょう。

共通テスト2次対策

受講も苦手分野の復習もある程度終わった人は、夏の模試に向けて共通テストの対策、2次試験の過去問にどん取り組んでいきましょう。過去問は受験を制す!

 

高12生

マスター

マスターを取っている人は、英語に関してはいち早く4冠(1800、熟語750、文法750、基本例文300)を目指し、他の科目に関しても古文単語や数学など豊富にあるので、どんどんやっていきましょう!

2受講

受講を合格設計図通りに進めるのは当たり前ですが、学校がなく余裕があるならば、やる量を増やしても良いと思います。

 

このような状況で勉強のモチベーションを保つことは大変ですが、それが故にやってる人とやってない人で大きな差がつくともいます。前者になれるよう、今やるべき事を分析し最善を尽くしてください!