山田の数学概念を変えてくれたイケボな人 | 東進ハイスクール青葉台校|神奈川県

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2015年 7月 10日 山田の数学概念を変えてくれたイケボな人

みなさーん!どもども、こんちわ!
最近雨が続き、じめじめとした感じが、梅雨を思わせますね。
7月なのに梅雨… 夏は暑いからいやだけど、雨はもっといや!ということで、早く夏になってほしいと思っています大学二年の山田瑞貴です。
最近、髪がだいぶ伸びてきて、切りに行きたいと思うの今日この頃にございます。

にしても、今日はほんとに天気がいいですね。
素晴らしく気分がいいです!
ただ、やっぱりじめじめしてても、さっぱりしてても髪は邪魔ですね笑
今度切りに行きますわ。

さてさて、3期制の学校に通う皆さん、期末テストの調子はどうですかね?

もう終わったよ!という皆さん
良かった!という人も、悪かった…という人もしっかりと復習してくださいね!
復習大事!

まだなうだよ…という皆さん
頑張りましょう!
受験は誰でも準備に1年近く、始まって、1か月近く戦わないといけません。
1週間、2週間でへこたれてたら、大変ですよ!!!
わからないことがあれば、山田まで聞きに来てください!
(ただし、理系科目に限ります笑)

ということで、いきなりなんですが、

 無限大 と 極限 という言葉を聞いてすぐイメージがわく人!?
→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞→∞

いますかね?
いたら、その人は良く勉強していますね。
私も初めて聞いたときはよくわかりませんでした。
でも、今は、なんとなくわかった気でいます。笑
もちろん、すべてを説明できるかといわれたら、私も説明はできませんが…

では、とりあえず、∞無限大∞というものからお話ししましょう。

まずは、無限大とは数字ではありません。一種の概念なんです。
はい!いきなり来ましたね!概念??なんじゃそりゃ??って感じですよね。
とりあえず、数字を出して説明していきましょうか

数字には、桁数というものがあります。
一、十、百、千、万、億、兆、京、垓、予、穣、溝、澗、正、載、極、恒河沙、阿僧祇、那由他、不可思議、無量大数…
全て10の何とか乗で表すことができます。

では、無限大はどこか?

答えはどこにもありません。
強いて言うならば、無量大数のその先にあるといえます。

無限大のイメージとは、「限りなく大きくなり続けること」なんです。
(これは山田のイメージなので、数学的に本当にあっているか言われたら、わからないです… )
これだけわかれば、おそらく「あぁ、なるほどな」という人が出てくると思います。
 
つまり、

どんな数字よりも大きくあり続けること

それが無限大であるということなんです。

ということで、無限大についてはこのくらいにして、極限について話していきますか。
と思ったんですが、ここからは長くなってしまうので、数学の話はここらで終わりにさせてもらいます。

「1を0でわるとどうなるの?」
「1/XのXを無限大に近づけるってどういうこと?」

みたいな感じのことなので、気になる人はぜひぜひ山田のところまで来てください。

 

 

さて、ここからは何をお話しするか、というと、

このような知識、イメージを与えてくれた人のことをお話していきたいと思います。

その人の名前は河合正人先生です。

東進の数学の先生で山田が高3の時に受けていた授業で出会った先生です。
何がいいって、わかりやすい!面白い!だからこそ、長い時間集中できて、あっという間に授業に引き込まれる!
そして、なんといっても、あのがいい!笑
すごい、話し方が好きなんですよ。
ほんとに、数学のおもしろさが伝わってくる感じが好きなんです!

河合先生には、ほんとにお世話になりました。
極限の本質を知らなかったら、はさみうちの原理について、理解できなかっただろうし、微積の本質を理解できていなかったら、東工大には落ちていただろうし、と本当に河合先生のおかげで、数学が出来るようになったと言っても過言ではありません。
ぜひとも、皆さんに受けてもらいたいものです。

さて、こんな河合先生の授業受けたい東進生は、ぜひぜひ、担任の人に話していみてはいかがですか?
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今回も最後まで読んでくれてありがとうございます。
ではでは、大学に入り、数学は奥が深いことに圧倒されていた山田瑞貴でした!

じゃね!また今度!バイバイ!!!