君の東進に入った理由とは | 東進ハイスクール青葉台校|神奈川県

ブログ

2016年 5月 7日 君の東進に入った理由とは

青葉台校のみなさんこんにちは、渡部でございます

この写真は去年の今頃ですね。

僕も成長したものです…

 

いま、青葉台校でたくさんの生徒が学び成長していますが

なぜ東進を選び入学したのか、その理由を覚えていますでしょうか

 

渡部の青葉台の歴史はさかのぼること17歳、高2の冬でございます

恥ずかしながら当時、高校2年生の渡部少年の勉強習慣は無く

普段の勉強時間は0

高校の模試の偏差値は40

馬鹿高校生でございました。

夏休みを境に飛行機に興味を持ち航空宇宙工学部を志すもこのままでは絶望的。

さすがにやばいと塾探し、、、

安直な渡部少年は「いまでしょ!」のあの塾に行ってみることにしました。

これがターニングポイント、ありがとう林先生。

ちなみにガイダンスを受けたとき初めて東進が映像授業だと渡部少年は知った愚か。

 

勉強習慣が0の渡部少年にとって、勉強とはつまり高校知識の1からの積み重ねのことに等しかった

そして時は冬、時間がない

やることは基礎から応用まで、

科目は数学1A、数学2B、数学3、現代文、古文、漢文、物理、化学、そして英語。

高校3年間の知識を残り1年弱で積まなければならない。

やる気、為すべきこと、目標、これからの勉強計画、これから戦う上で必要なものは全て手に入っていた。

しかし唯一足りていないものがあった、、、

それはスピード、超スピード学習だった、、!!!

 

いくら計画を練ってもその計画が自分の代の受験までに完遂しない

浪人前提の計画になってしまう、、、

 

だが東進は違った、東進の映像授業は自分の空いている時間に好きなだけ入れることが出来る。

やる気だけは日本中誰にも負けない渡部少年には願ってもいない夢のようなシステムだった。

そのうえ、受験のプロが、映像授業というシステムを知り尽くしているプロが自分の勉強計画を

自分の代の受験に間に合うように設定してくれるではないかッ!

映像授業の超スピードが自分の計画を何倍にも短縮してくれたのだ!

 

それだけではない、英語に必要な単語をはじめとした基礎知識

それは高速基礎マスター講座で登下校の時間でカバーすることができた。

しかも、こいつ、音が出るぞ、、、!?

センターでは必修の発音問題、アクセント問題の対策まで可能とは、、、まさに一石三鳥

 

 

血沸き肉躍る

 

 

がむしゃらに残された時間を勉強に使った

結果第一志望の首都大学東京に合格

今に至る

 

 

という風に、自分が惚れ込んだ何かがあって君たちはここにいると思います。

その理由、実は忘れがちですよね?

でもそれは君の原点です。努力の理由です。

今一度その理由を思い出し、入学時の自分に笑われないような今を過ごしましょう

それではまた明日、青葉台校で。

 

明日のブログは

意外な一面が見れるであろう!

松本先生です☆

明日もまた見てくださいね

首都大学東京 2年 渡部裕太