担任助手紹介 小川賢人 | 東進ハイスクール青葉台校|神奈川県

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2018年 4月 18日 担任助手紹介 小川賢人

こんにちは担任助手2年の小川です。

 

今回は自己紹介のブログを書いていきたいと思います。

 

名前は小川賢人といいます。

青葉台校は今年度も小川3人体制でやっていくので下の名前で覚えていただけると幸いです。

学校ですが中高と桐蔭学園に通っておりました。最近厳しすぎる校則が緩和され男子校というアイデンティティーを捨て共学になってしまったあの学校ですね、残念です。ただいいところではありました。今の自分を語る上であの学校で過ごした期間は欠かせません。

 

部活は和太鼓部というこれまた突っ込みどころ満載の部活に所属しておりました。神奈川県内に10校ちょっとしか和太鼓部を設置している高校はないので、かなりレアですね。演奏している動画がYouTubeにアップされてたりするので興味があって時間に余裕のある方は是非ごらんください。

 

経歴の話はこの辺にしてもう少し個人的な話をしていきましょう。趣味ですが洋楽を好みます。毎日いろんな曲を聴いているうちにイントロを聴いて歌手名や曲名を当てるという特技を身につけております。たぶん。ちなみにThe ChainsmokersとかSimple PlanとかEd Sheeranとかが特に好きです。ジャンルばらばらすぎますね。あとは大学生になってから気づいたのですが旅行が好きです。特に海外旅行。担任助手紹介の写真も3月にシンガポールに行った時の写真ですね。調子に乗ってそうな感じですがそんなことは全くありません。話せばわかります。意外と好奇心旺盛で、そのほかにも色々好きなことがありますが書き切れないのでまたの機会にしましょう。

 

最後に担任助手らしいことを。

今このブログを読んでいるあなたが高校何年生なのかはわかりませんが、遅かれ早かれ受験本番を迎えることでしょう。これは経験しているからこそわかることですが、受験本番というのはそれはそれは緊張します。当たり前です。何百時間も勉強してきて様々な思いを抱えて臨んで、1回の試験で決まってしまうんですからね。想像してみ?って言っても現時点では無理だと思います。別に僕は皆さんを煽りたいわけではないです。言いたいことは「未だ来たざるモノ」をめぐってどれだけ想像をめぐらせようと、到達する現実は想い描かれたイメージを必ず裏切る決まっているってことです。良い意味でも悪い意味でも。だからこそ、今は未来の可能性を広げるためにも目の前にある勉強からいろんな理由をつけて逃げないでほしいです。逃げずにやりきれば、必ず成功するかと言えば現実はそんなに甘くないでしょう。でも、仮に成功しなかったとしても逃げずにやりきった経験は、必ず何かをもたらしてくれます。それはもう絶対です。そして何より逃げていては成功できませんね。

 

長くなってしまったし、他の担任助手とは毛色の違ったブログとなってしまったかもしれませんが最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

1年間よろしくお願いします。

 

法政大学社会学部2年 小川賢人