岳太と「担任助手」 | 東進ハイスクール青葉台校|神奈川県

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2018年 2月 8日 岳太と「担任助手」

みなさんこんにちは。担任助手3年の佐藤岳太です。

3年生は受験真っ最中、12年生は新学年への準備と、忙しい時期になってきました。

 

自分が受験生の時、特にこの時期、担任助手の存在がとてもありがたかったのを今でも覚えています。

受験本番で成功した時、失敗した時、そのどの瞬間も一緒に感情を共有してくれました。

 

東進に全く友達がいなかった佐藤岳太にとって、担任助手の存在は本当に救われました。

 

自分が担任助手になったきっかけは、その感謝の気持ちを示したいという想いが一番強いです。

そして、その想いは今でも変わりません。

 

今年で3年目になるこの仕事。

後輩の担任助手はとても成長して、本当に頼れる存在です。

 

3年目になってもこの仕事を続けようと思った理由には、

後輩の担任助手の成長を見たいからでもありました。

 

そして続けて良かったと心の底から思っています。

なぜなら、後輩が作り上げた

「生徒のための校舎」

を見ることができたから。

 

受験生へ。

 

いま、最も辛い時期にいると思う。

合否の結果が出始め、思うように結果が出ている人、出ていない人がいると思う。

 

やめたくなる時もあると思う。

 

けど、

佐藤校舎長や廣井次席をはじめとする青葉台校の担任助手は、

しつこいくらいにみんなを応援し続けます。

 

みんなが諦めようとも、投げ出そうとも、

応援し続けます。

 

最後の最後まで、みんなの可能性を信じているから。

 

全力で信じているから。

 

みんなはひとりで受験をしているわけではありません。

常に担任助手がそばにいます。

 

そして担当の先生は、

本気でみんなのことを考えています。

 

こういう時だからこそ、頼ってくださいね。

 

辛いことの方が多い受験だけど、

それをやり切った時の自分を想像してみてください。

 

みんなは十分頑張っています。

だからその頑張りをあと1ヶ月、続けてみませんか。

 

 

担任助手はそれを横からしっかりと、支えます。

 

 

中央大学 文学部 3年 佐藤岳太