とある運命的な話 | 東進ハイスクール青葉台校|神奈川県

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2016年 8月 21日 とある運命的な話

みなさん、夏休みの勉強はどうでしょうか?

 

今日は上智大学経済学部1年小川祥汰より話をさせて頂きます!

どんな話かと言いますと、ここ最近の小川に関する話です。

勉強の合間にでも読んでください。

 

 

現在、小川は上智大学に通っているわけですが、

第一志望ではありませんでした。

 

小川は受験時代頑張りました。

しかし、落ちました。

頑張っても報われないものかと悲観したものです。

 

 

えー、今日のブログのタイトルは

とある運命的な話

 

そう、小川にこのあと運命的なことが起きたのです。

 

 

上智大学に通いだした小川は

ハンドボール部に入りました。

 

「なぜハンド?」

そう聞かれても答えられません。

高校時代までは野球をやっていました。

自分でも理由がわからないのです。

 

 

ちなみにですが、

小川の将来の夢は広告関係の仕事に就くことです。

そのことをふまえて続きをお楽しみください。

 

 

ある日、小川はこんな話を耳にしました。

「ハンド部の監督、某有名広告代理店のA社に勤めているらしい!」

「ハンド部の去年のキャプテン、某有名広告代理店のB社に勤めているらしい!」

 

 

 

わかりますか?

 

 

小川は

第一志望でない大学に行き

やったことのない部活に入り

運命的な出会いをしたのです!

 

運命は手繰り寄せるもの。

努力は必ず報われる。

 

よくこんなこと言われますよね。

疑っている人のほうが多いのではないでしょうか。

 

しかし、小川は信じています。

 

小川は頑張ったと胸を張って言えます。

特に勉強に限った話でなくとも。

第一志望には落ちました。

それでも、報われそうな気がしてきています。笑

 

受験が終わったときに胸を張って頑張れたといいましょう!

もっと頑張っている自分に酔いましょう!

 

信じて頑張ってみてください!

 

明日のブログは門倉先生です!

 

明日もみてください!

上智大学経済学部1年  小川 祥汰